Dufftown 街角ミュージック

穏健主義の波とマイナーパワーがこの世を救う。 Make 大和民族 Great Again! 今こそ日本を大和民族の手に!連綿と受け継がれる日本と大和民族を護ろう

タグ:America

先のCovfefe の件と関係が出て来る話だが、アメリカで枕の会社として今や有名になっている所で、まさにその名もズバリ、My Pillow (マイ・ピロー)というのがある。そのMy Pillow 社長でありトランプ氏の熱烈な支持者であるのがMike Lindell (マイク・リンデル)氏。彼も実は謂れのない社会的制裁を受けている一人である。
彼の会社では持っていた支店が悉く制裁圧力を受け潰された。普通なら会社自体もも即刻潰される所だが、それでもネット通販等で沢山の人に支持されて売り上げを伸ばしている。リンデル氏は来年のミネソタ州の知事選に立候補を表明して、トランプ氏もそれに対し支持を表明している。このままなら知事選の共和党候補者になる可能性は高い。


そして、リンデル氏はこれに留まらず個人的財産をつぎ込んでの新しいSNS の立ち上げも行っている。その名はFRANK (フランク)という。TwitterYouTubeの中間みたいなSNS になる見込みで、独自のサーヴァーも用意して10億人が利用可能になるという。罵り、神への冒涜、ポルノは禁止だがそれ以外の言論規制はないとの方針で、神への冒涜が禁止事項に入るというのはさすが敬虔なクリスチャンらしい。(日本だとあまりピンと来ない)
米国内では既に一足早く登録は可能になっていて、米国外からの登録も19日以降可能になった様だ(https://frankspeech.com アドレスバーにコピペすれば見られるはず。日本語版は未だ用意が無い模様)


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トランプ氏の大きな怨敵の一つであると言えば、CNN の名が上がる。Project Veritas は大統領選挙での不正疑惑を一気にすっぱ抜いたのでも有名である。
そのCNN は見事なまでに独立系ジャーナリストにやられて大々的なウソインチキフェイクの塊がバレてしまった。Project Veritas (プロジェクト。ヴェリタス=真実のプロジェクトという意味)の女性記者が看護師に「化けて」、CNN テクニカルディレクター、Charlie Chester (チャーリー・チェスター)に近付いて潜入して5回もデートしたら、チェスター氏は調子に乗って色々ベラベラと喋った事をProject Veritas でネットを通じてバラされてしまった。
CNN のやっていた事はジャーナリズムとは呼べない程酷いのは言うまでもないが、ハニトラ食らって無警戒に内情をバラすというのはバカである。「権威あるメディア」と自称していても実態はこの程度という事かも知れない。


その中では、〇〇〇ウイルスで市民を脅しまくったらその次は気候変動(温暖化)で長い事徹底的に脅しまくると会社の方針が決まったという件もある。更に、パンデミックでの死者数を誇張して恐怖を煽り視聴率を稼ぐという仕掛けは社長のJeff Zucker (ジェフ・ザッカー)直々の指示だった。
去年の大統領選挙ではトランプ氏を追い落とす事にフォーカスして話を作り上げた。CNN が頑張ったからトランプ追い落としに成功したと100%言える。「気候変動で世界的実験をやっている連中と、ワクチン製薬会社に巨額の資金提供をしている連中は同じ」なんていう件もあったという。要はビ〇・ゲイ〇が当然思いっきり深く絡んでいるのは間違いなかろう。


この話をスクープしたProject Veritas だが決して嘗めてはいけない。このプロジェクトを批判(中傷?)したNY Times を名誉棄損で提訴して勝っている。次は証拠をつかんだ以上CNN を訴えて必ず勝つと息巻いている
主宰者のJames O'Keefe (ジェイムズ・オキーフ)氏のFacebook・Twitter のアカウントは削除されてしまった。ビッグテックや大手メディアと正々堂々闘うProject Veritas はTwitter 社を相手に名誉棄損で提訴するとTelegram (ビッグテックではない保守系SNS )上で表明している。オキーフ氏が虚偽のアカウントを使って情報操作をしていたというあからさまな嘘を述べてアカウント閉鎖したやり方が名誉棄損というのだ。

ビッグテックはあのセクション#230で守られてやりたい放題出来るのであるが、あからさまな名誉棄損となれば逃げられないというのだ。今週にも提訴すると言うのだ。「殆どの人は大手メディアやビッグテックと闘う気骨(原文ではspine=背骨と表現している)や術を持たないが、Veritasにはある。私はその一員として誇りを持っている。」とProject Veritas 側弁護士は言っている。
因みにオキーフ氏はTwitter で90万人のフォロワーを持っていた。参考までに、Fox TV の有名アンカーであるSean Hannity (ショーン・ハニティ)氏のフォロワーは530万人(全米1位)、Tucker Carlson (タッカー・カールソン)氏のフォロワーは440万人、Maria Bartiromo (マリア・バルティロモ)女史フォロワーは90万人という具合である。



大手メディアの代表格に#Expose CNNという闘争を仕掛けたオキーフ氏、今度はビッグテックの一角のTwitter に#Expose Twitterという闘いを仕掛けるらしい。大手メディア+ビッグテック vs. 独立系ジャーナリストという闘いが今後も火を噴いて行きそうだ。アメリカは最早「自由の国ではない」「人権の国ではない」と言って差し支えない所まで行ってしまった。大手メディアのインチキ工作とウソ垂れ流しが社会を破壊するレベルまで行っているのは日本も一緒である。
アメリカは今、D.S. や左傾化し切った大手メディアに操られ、国是だった自由主義や人権を捨てて中獄の亜流にでもなろうとしている。その一方、本来の自由・公正を取り戻そうとしている人達は人々の自由や権利を奪い家畜化する勢力と本気で闘おうとしている。
無論、日本人にも大いに関係ある事で、見習わなければならない。




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「中獄の社会信用システムがアメリカにも来ている」というと聞いてどう思われる?
中獄では全ての個人や企業を格付けして番付社会を作ろうとしている。(CCP がどれだけ気に入るかが全ての基準)
Social Credit という番付を作るのは勿論CCP =凶産党である。


アメリカにCovfefe (コフィフィ)というコーヒーの会社があるのを知っているか?ここに来て売り上げを80倍に伸ばしたという事で話題になった。このCovfefe (コフィフィ)という名前、トランプ氏がTwitter (今は永久凍結されてしまった)の文字を打ち違えた事から始まったらしい。ミスタイプした原稿をそのままチェックせずに上げてしまったらしく。当時はトランプ大統領(当時)謎のツイートとして話題になって解読の努力もなされた。(実際はcoffee の打ち違えか?)
実を言うと先日、この会社は理由開示も無く短いメールだけで取引銀行だったChase bank (チェイス・バンク)からいきなり取引を止められている。この会社が決済で使っているWe Pay の使用を禁止されたという。取引でトラブルを起こした事は無く、理由は政治的理由としか考えられなかった。銀行取引を止められるというのは倒産させられるのと一緒に近い


コフィフィはAmazon でグッズとかも販売していたのだが、こちらも2019年にBan されていた。(Amazon は愛国心を前面に出した物を販売したのが規約に抵触したと言っているらしい)
銀行取引を止められた理由がトランプ支持だという話が保守層の間でSNS を通じて広まって、買い支えるというムーヴメントが盛り上がってCovfefe の売り上げは80倍に伸びた。
この事についてNatioal File という保守系メディアがこのように言っている。この会社のヴィジョンが仕事をした。そのヴィジョンは、大企業に頼らず自立する。左翼に頼らない経済を作るというもの。しかもその飛躍的に伸びた売り上げのかなりの部分を " Look Ahead America " なる慈善団体寄付して(Pay Forward)いる。
この慈善団体も保守系でトランプ支持であるが故に、受ける必要のない社会的制裁(銀行取引を一方的に切られる等)を受けている。Covfefe の広報は " Fear God、Not Chase Bank " (=畏敬畏怖の対象は神であって、決してチェイス銀行如きではない)と言っている。

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大手銀行やその他財界や大企業は反トランプで結託し、トランプ氏を犯罪者であると喧伝し、トランプ氏の支持者に対し社会的制裁を勝手に行っている。恐ろしい事だが、GAFAMやD.S. 企業が引っ張る形でトランプ狩り・トランプ支持者狩り・保守狩りの嵐が吹き荒れている。アメリカはアメリカのアイデンティティを捨てて中凶の亜流にでもなるつもりだとしか思えない。CCP の共産主義がサイレント・インヴェイジョン(silent invasion)として教育やメディアを蝕んでは、アメリカでも若い世代を中心に共産主義者を確実に増やしているのは事実である。
因みにPGA はツアーをトランプ氏経営のゴルフ場で行わないと決めている。2022年の全米プロゴルフ選手権はニュージャージー州ベドミンスター(Bedminster)のトランプナショナルGC(Trump National GC)(2017全米女子プロゴルフ選手権の会場だった)での開催が決まっていたが、それもキャンセルされて会場は変更される。

先日の日米首脳会談に当って、ホワイトハウスで菅義偉を出迎えたのは大統領のJ. バイデンではなく何と副大統領のカマハリことKamala Harris だったのは実を言うと日本に対しては大変な非礼であった。
これで日米首脳会談が、バイデンを「ポア」してカマハリ政権に移行するための下地作りの一環に使われたのではないかという憶測まで出ている。



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嘘から出た実という言葉があるが、大統領弾劾が嘘から生まれるという事が先進国の権化というべき所で起きてしまった。1月6日の「連邦議会襲撃事件」でトランプ氏は弾劾された。トランプ支持者が連邦議会に討ち入った様に言われているが、それさえもウソである可能性が非常に高い。トランプ支持者に紛れ込んだ民主党左派の支持者(BLMみたいな奴等)が暴動を起こしたという可能性が極めて高いとされる。
その騒ぎの中、1人の警察官が命を落とした。当初、消火器で頭を殴られて死亡したと大手メディアが悉く報じが大々的なニュースになったが、それはまるっきりウソだった。でも、この嘘を利用してバイデンを始めとする民主党、更には共和党の一部までが乗っかって大統領弾劾という事にまでなったのであった。

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弾劾自体が基本的に非常に杜撰極まりない。亡くなったのはBryan Sicknick (ブライアン・シックニック)という警察官だった。トランプ支持者が彼を消火器で殴り殺したというのはNYタイムズの完全な誤報だった。これに乗っかった主流メディアはトランプ氏は実質殺人者である様にフェイクニュースをばら撒いたのであった。弾劾を仕掛けたナンシー・ペロシ(Nancy Pelosi)以下、民主党はシックニック氏を民主主義の殉教者として祀り上げて勲章まで授与しようとしたのであった。実を言うとシックニック氏はあの騒ぎの直後、一旦は元気に仕事に戻っているのが確認されている。

では彼の死亡原因は何かというと、トランプ支持者の消火器による殴打ではなく、彼自身の発作であった。当然、殴り殺したとされる犯人も挙がっていない。犯人なんて最初からいないのだから
主流メディアもNYタイムズのウソをチェックしないで、そのまま乗っかって弾劾を正当化したというのは杜撰極まりない話である。
斯くして、NYタイムズはウソのスーパースプレッダーとなったのである。NYタイムズもさすがに訂正記事を出したが、弾劾裁判の評決の前日だった。「警察官がトランプ支持者に殺された」というのを最初からフェイクニュースと分かっていながらをスプレッドした可能性は高い。NYタイムズが流したこのニュースをフェイクではないかと疑って検証したのは「フェイクニュースの塊」と言われていたCNN であった。


フェイクニュースを根拠にして大統領でありながら(1月6日時点)弾劾されたトランプ氏は堪らない。良識ある御仁なら、こんな事を見ていて非常に暗澹たる情けない気持ちになるのが当然であろう。それにしても、あの連邦議事堂襲撃事件から2ヶ月足らず、あの時は副大統領に裏切られ共和党から見捨てられた格好になったにも拘わらず、ここから先にある彼方此方の知事選や来年の中間選挙、そして2024年の大統領・連邦議会選挙に向かっては共和党を悉く跪かせつつあるというのは#trumpcomeback、さすがである。

D.J.トランプ民主主義・自由主義と極めて真摯に向き合い法治国家に忠実であった大統領として高く評価されるべきではなかろうか。彼の様にD.S. とも真っ向から戦ったのは恐らくJ.F.K. 以来ではなかろうか?



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「神様、仏様、〇〇様」というと、嘗ては稲尾和久、その後はランディ・バース、小生個人はジョー・モンタナというのを思い浮かべるであろうか。しかし先日マジで「神様、仏様、〇〇様」というのを久し振りに見せつけられた気がする。
トム・ブレイディが又も快挙達成である。New England Patriots に20年在籍し、チームの象徴なんてものは遥かに超える様な存在だった。
それなのに、其の地位を捨てて?、何と2020シーズンから御年43歳でTampa Bay Buccaneers (タンパベイ・バッカニアーズ)に移籍した。そして、先日のSuper Bowl 55で見事勝利を収めた。バッカニアーズにとってポストシーズンが13年振りという状態だったが、そのポストシーズンもワイルドカードからの勝ち上がり、ワイルドカードからSuper Bowl まで勝ち上がるだけでもかなり劇的な事である(=過去にのべで11チーム、7勝4敗。)
不思議な事に、2000年以降にワイルドカードからSuper Bowl に行ったチームは全て勝利している(5連勝中)
そして、何といってもスーパーボウルで下したその相手が、Kansas City Chiefs(カンザスシティ・チーフス)。あのPatrick Mahomes (パトリック・マホウムズ)を擁するディフェンディング・チャンピオンであった上に、31 - 9 なんていう圧勝劇だったからビックリである。NFL の絶対的主役としてブレイディに取って代わった筈の人間をコテンパンにやっつけたのである。最上級のQB 同士の対決はSuper Bowl でもそれなりの数はあったが、今回のT. Brady vs.Mahomes というのは、異様であった。
40を過ぎたBrady=20年に渡りNFL の主役を張って来たスーパースターで恐らく史上最高の名に値する、対してP. Mahomes はブレイディに取って代わる筈の20代半ばのスーパースター最有力候補で現在リーグ最高といわれるQB という対決を完全に制したのは43歳のブレイディ。ブレイディが未だに元気でフィールドに立っていて、プレイコールを出している事が常識外れで異様なのだ。
ここまでやられると、「神様、仏様、」と申し上げて文句なしであろう。


ブレイディ様自身はこれで、AFCNFC の両方でスーパーボウルを制覇、しかも同ボウルのMVP を獲得するという大快挙のおまけ付きである。Tampa Bay Buccaneers からすると2003年1月の第37回以来、18年振りのスーパーボウル勝利である。
これで個人的にキャリア21年でSuper Bowl は7勝3敗で、Super Bowl MVP も5回獲得。幾らポジションがQB という長持ちし易い所でも、21年もNFL の第一線でというのが先ず普通あり得ない、スーパーボウル10回出場というのもあり得ない。
日本だと、年齢も年齢だしそろそろ引退の花道を飾らせてやろうとするのが常識的対応かも知れない。そんな話はトム・ブレイディという御仁には全く通用しなかったのであった。



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T. ブレイディ様とタメに当るといえば、Floyd Mayweather(フロイド・メイウェザー)、Josh Barnett(ジョシュ・バーネット)、Raul Gonzalez(ラウル・ゴンサレス)、Thierry Henry (ティエリ・アンリ)、福留孝介、新井貴浩、荒木雅博、鈴木紗理奈、安室奈美恵、宮本恒靖、中田英寿、北勝力英樹(現・谷川親方)、菅野美穂、市川海老蔵(Ⅺ)、香取慎吾、松たか子、氷川きよし、Chris Martin (クリス・マーティン=Coldplay)、アンジェラ・アキ、山口もえ、綾部祐二、山里亮太、山本KID徳郁、有馬隼人、近鉄12400系西武2000系阪神5001形名古屋市交通局3000形という具合にそれなりのメンツは揃っているが、ブレイディ様の前では殆どがただの小物に成り下がってしまう
錚々たる結構凄いタメどもを軽~く鼻毛の先で吹き飛ばしてしまう。強いて言えばF. メイウェザー位だろうか辛うじて対抗出来るのは。
かなりボロボロな感が出て来た福留孝介の「43にもなってまだやんのか~い」というのとはエライ違いである。


sb2400@kodr01
ブレイディ様と同い年の西武2000系(Ⅰ)

新宿線の8連ユニットである2001・2003・2007F(それぞれの中の6両)が1977生まれ。70年代後半、赤電すらまだ平気で走っていた西武で異彩を放ってから45年近くが経つ。


hs5017@nro01
阪神ジェットカー5001形もブレイディ様とタメ。

このジェットカー、現時点で廃車は発生していないものの、早ければ2023年にも5700系に置き換えられる見込みである。最終増備車=1981年もその時には40年を超える。
ブレイディ様は「50までやる」と息巻いておられる様だが、そこまで本当にやれそうなのは近鉄12400系であろう。




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「新しい大統領については、政権発足100日は批判にさらさない、攻撃対象にしない」という紳士協定みたいなものがアメリカのメディアにはある。所謂100日ルールと呼ばれるものだが、バイデンを当選させた張本人でもある主流メディアが「100日ルール」を自ら破って、早々とバイデン批判を繰り広げている。
バイデンは政権発足から約10日しかたっていないのに大統領令を乱発しまくっている。「法律は議会が作るもので、大統領令で法律を無理やり作ってはならない」と選挙の時には抜かしていたのにも関わらずである。そんな事を言っていた張本人であるバイデンが、大統領令を40本も乱発して独裁者紛いな事をやっている。そこで、#dictatorbidenなんてハッシュタグが広まっている。


あのジジイ、大統領府での記者会見では記者の質問には一切答えないという異常さ。ボケてて真面に答えられないのはある程度想定内であるとはいえ、これは酷過ぎる。ホワイトハウスのYouTubeは惨憺たる状態で、再生回数は1万~2万回程度に留まり通常のホワイトハウスの動画と比べて1桁は少ない、それだけでなくGood が1に対しBad (低評価)が9を超える。例えば、1月30日の大統領・副大統領の記者会見の動画にはgoodが1500に対して、badが20000以上も付いている。
見る人が圧倒的に少なくて評価が付いても低評価ばっかり。これでは某・い〇な〇ステーキのYouTube公式と一緒である。
こんなんなら普通はYouTubeなんて続けられない。チャンネルは即刻廃止である。
「トランプ政権下で分断と対立が進んでしまった(真っ赤なウソWhite Lies)この国を再度一つに纏めて統合する。(バイデンにはどう考えても無理)」なんて公約に掲げていたにも関わらず、やりだした事=乱発した大統領令は更なる対立や分断を起こすとして批判されている。そして公約に違反する事を大統領令で乱発しているとしてメディアの攻撃に晒されている。(何を公約したかなんてあの爺は覚えていないだろうが…)
史上最大の得票数で当選したなんて吹聴していたバイデンだが、大統領として本当に認められているのかすら非常に怪しい。BLM 等を含めた左派の支持組織からは、「6千万票稼いで大統領にしてやったのはウチラだ」と言われ、左派をもっと重要ポストで起用する様に脅されているらしい。これだと、民主党左派が大統領選での不正工作に大きく関与した事を自らばらしたともとれる。


バイデンも所詮はメディアから敬意なんて払われておらず、トランプ氏を追い落として追放するためだけの体の良い道具としか思われていなかったと考えれば合点がゆく。

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JB ことJ.バイデンなんて「このタ~コッ!」である。(2008年10月、明石市にて)

D.J.トランプ氏はPatriot Party なんていう新党を作ると言われていてが、それは無いという事になった。共和党にトランプ氏に匹敵する様な人気者がいない。共和党の大物議員までトランプ氏が新しい本拠を構えるフロリダのマー・ア・ラーゴ(=Mar-a-Lago)まで詣でている、それが今の現実である。
新党なんか作られたら、人も金も大量に移られて共和党は粉砕しかねない。トランプ氏もそこは計算済みで、共和党でのトランプの影響力がドンドン大きくなる事が考えられる。
選挙の不正が問題になった州を中心に、その知事を親・トランプの人間で押さえようと早くも動いている。共和党の知事でもRINO(republican in name only=名目だけは共和党)みたいな奴・反トランプ氏の奴等には容赦しない可能性だってある。
息子であるDonald Trump Jr. (通称Don Jr.)が " Make New York Great Again " といってNY州知事選挙に挑む事になるという話が出ている。挑戦される立場になる?現知事=A.クオモはパンデミックに際してメディアに上手くアピールしまくって遂にエミー賞まで受賞している。
その一方で、人工呼吸器の在庫が州にあるのを隠してトランプ政権を人工呼吸器を渡さなかったといって猛烈に批判していたのは有名。宗教施設(教会)も〇〇〇ウイルスを理由に閉めさせようとしたが、信教の自由を害されたと訴えられて敗訴している。

Trump Comeback Bigins なんていう言葉が、それこそ♯trumpcomeback なんてハッシュタグがバズりまくる可能性だって十分にある。D.J.トランプ氏は「諦めない人間」で、その持ち味はComeback =復活である。彼は実際に複数回破産している上に、そこから悉く復活してビジネスで成功して大統領にまでなっている。それでもトランプ氏は中小企業経営者であり、Forgotten People の側に立って闘っている人間なのだ。Wayne Root という人がトランプの成功の秘訣を綴ったビジネス書 " Trump Rules " を書いている。この本ではcomeback の技術に長けている事が成功の秘訣であると書いている。


大統領選挙の時には見捨てて裏切った共和党の有力議員達も、2022年の中間選挙ではトランプ頼みにならざるを得ないらしく、共和党も抑々「アウトサイダー」であったトランプ氏の力で建て直してもらうしかないと言わんばかりである。トランプ氏は現在、ネットでの情報発信が事実上不可能にされている状態だが、彼の本当に凄い所はこれから見せつけられるのかも知れない。



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