レジ袋有料化、そこには環境とかCO2削減なんて名目が付けられている。
ここでだが、石油の使用量減らせ、二酸化炭素減らせとか言うのは、ダボス会議が大きく関わっている。それが親中(媚中)なのが先ずタチが悪い。そいつ等の最大の利権は原発、石油代替エネルギー。脱炭素真理教を作って世界中を洗脳しているのである。世界支配層が集まってマッチポンプ的に利権を作り出し分配を行う場所でもあり、アレが儲かるコレが儲かるといって世界的なインサイダー取引をやる所ともいえる。


世界支配層=ディープステイトは常にシンジケートを広げて行く、第2次世界大戦を仕掛けた時はコミンテルンとさえ結果的に手を組んでいたのである。
ダボス会議も結局はそのディープステイトそのものなのである。プラスティック撲滅運動を仕掛けた真犯人も恐らくコイツ。コスタリカで亀にストローを刺した写真を撮らせて、それを利用して一大キャンペーンをメディアに張らせたのも大元を辿れば恐らくコイツら。海洋ゴミの内、レジ袋・ポリ袋の類は0.3%である。重大な事実である。多いのはプラスティック容器類、更に網やブイ等の漁業用品である。

kascoji01

レジ袋有料化キャンペーンにはさかなクンが参加している。そのプロモーション動画で、「魚に会いに行ったら、プラスチックごみがいっぱい浮かんでいた」とぬかしているが、彼は東京海洋大学の准教授であるが、一体どこの海へ行ったというのだろうか?
それこそ「エヴィデンス」を出せと突っ込まれたら「ギョギョッ」と逃げるつもりなのだろうか?

この政策には経産省、環境省、更には財務省が乗っかっている。
財務省としてはレジ袋有料化を一大チャンスと捉えているのは間違いない。環境税を大々的に導入してありとあらゆるものに重税を掛けるというのが悲願なのである。
海のごみを無くしたいなら、中国から止めさせなければどうにもならない。中国から出されるごみは日本とは桁が違う。だが、レジ袋有料化の胴元と思われるダボス会議が媚中、そのチンピラみたいな事をやっている財界、政界、厄人、マスゴミどもも悉く媚中。これでは日本人がバカを見るだけだ。




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