Dufftown 街角ミュージック

穏健主義の波とマイナーパワーがこの世を救う

タグ:PENTAX


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(smc DFA Star 70-200mm f2.8 AW 2016年10月)

リコーイメージング(PENTAX)は先日ファミリークラブのメンバー、つまり一部のユーザーにネットでのアンケートを行った。
小生の所にもその案内メールが来たので早速見てみたら・・・、それが中身無さ過ぎでクソワロタ。こんなに呑気で無意味なアンケートを実施しているところが、リコーという会社の凄まじい病理だとしか思えない。
「PENTAX の一眼を何台持ってますか?」「PENTAX の一眼は何年使ってますか?」「持ってる機種は?」「カメラの情報は何処で見てますか?」「他の人に勧められますか」そんな下らない質問が続くのである。
その中で自由に記述出来る設問が一つしかなく、300字以内ときている。そこで何とかダメ出しをしてやって、明らかに300字以内に収まった筈なのに・・・、「長すぎますと」エラーメッセージが出た。
Ameblo のコメントだって全角1000字以内なのに、300字なんて制限かけて、色々指摘するコメント書いたら拒否るって。ダメ出しされたらキリが無くなって長くなるから、字数を大幅に制限して結果的にでも耳ざわりの良い事だけしか書けない様にしたのかと勘繰らざるを得ない。こんな事で「マーケティングもしっかりやってます」というアリバイ工作になるとでも思っているのだろうか?


去年1月にKP なんて中途半端でクソ使えないを出してきた時に、「こらもう完全に終った」と思ったユーザーもそれなりにいたのではないか? そんなリソースがあるなら、K-3 Ⅱ後継機の開発に急いで取り掛かれただろとの突っ込みは当然あるであろう。

10年程前に旧 PENTAX が HOYA に吸収されるという事になった際、HOYA サイドはカメラ部門の売却又は解散を求めていたとされるが、カメラ部門の一部の人間が売却に反対し他の事業部門と一緒にHOYA に付いて行くという話になってしまった。
(メンツに拘ったのかも知れないが、判断としては最悪だったのは間違いない)
そして案の定、HOYA には邪魔者扱いされ飼い殺しに遭い、そこで進歩が止まってしまったのは否めない。その後リコーに拾われたが、泣かず飛ばずに近い状態が続いている。
リコーが2011年に旧ペンタックスイメージングの譲渡を受けるという判断をした事に対しても、それが賢明だという人間は元から少なかった筈である。



リコーの経営状態は悪化する一方で本体自体の存続も危ういとすら指摘され続けている。そういう事情もあって、会社としてはなるべく何もまともに開発しないで良いという方向に持っていこうとでもしているのか?
「お写ん歩」なんていってそれで満足する程度の人達だけ相手にしていれば、開発リソースも少なくて済むから楽なのだろうし、余計な事しなければ社内での立場も最低限は守れるならそれで充分なのだろう。

一眼レフはデジタルでもフィルムでも、システムカメラであるからボディとレンズだけで考えてはならない。今やその周辺機器も大事な存在であるのだが、周辺機器で PENTAX に適合出来る物が非常に少ないから色々なシステムの組みようがないのに等しい。換言すればシステムとして考えると貧弱にならざるを得ないという事である。
この点はリコーが悪いのではないと言うかも知れないが、周辺機器のメーカーから完全に無視される状況を変えられないリコーに大部分の責任がある。


PENTAX 初のフルサイズデジタル1眼となった K-1 だって開発に時間が掛りすぎて、2016年にリリースした時にはそのスペックが時代遅れになりつつあったのである。その後去年になってCanon EOS 5D-mark4Nikon D850 なんてものが出て来てしまい、K-1 なんて名は誰も語らなくなった。
今やフルサイズ「高級」ミラーレスまで当り前に出始めて、遂にはフジが中盤ミラーレスなんてリリースした。この期に及んで、リコーにはその気配すらない。
そんな浦島太郎化したリコーイメージングは末期的状態だと言われても仕方がなく、余程の結果を出さないと現在のユーザーからも見切りを付けられて消滅は避けられなくなるのは間違いない。


同社からは近日中に新製品の発表があるというが、それは間違いなく GR シリーズ(コンデジ)であろう。
今更 GR なんて出して如何するのか?
そんな物やっている余裕があるんなら、それを K-3 Ⅱ後継機開発に振り向けるか、若しくは新マウントのミラーレス開発にでも着手しろと言いたくもなる。


カメラメーカーというのは厄介なもので、軍事技術と密接な関わりがあるので外国資本に売却は出来ない。今更国内に買い手なんて現れないだろうから、数年内に会社清算(事業清算)という形で消滅させるしか無くなる可能性が高いと考えるのが妥当。

PENTAX 一眼レフを他人に勧められますか?・・・勧められる訳が無い!
レフ式だと PENTAX であっても一式持運ぶのが億劫になり始めた小生なので、MFT(micro four thirds)にでも鞍替えしようかとチャンスを窺っているのでもあるが、MFT にも問題はまだまだ山積しているのも事実である。

ユーザーから叱られたくなければ、 PENTAX が一日でも長く続く様にもっと奮起せぇや!(上から白目で)




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このネタもいよいよ最終回、象の鼻テラス屋上を早々に後にして、臨港線プロムナードに移動。テラス屋上と高さはほぼ一緒だが、夜景スポットとしての認知度はこちらの方が全然上!

このプロムナードは貨物線の廃線跡で、以前は山下公園を貫いて山下埠頭に達していた。山下埠頭への延伸時に山下公園内を通る事に反対が多かった。ただ、小生的には山下公園というと高架線があるというイメージが長い事残っていて、それがいつの間にか撤去されたのを見た際に違和感を覚えた事を思い出す。
公園内の区間は景観の為に2000年までに撤去されたというのだが、景観に取り込む様に再利用出来なかったのかと個人的には思う。廃線前の事ではあるが、1980年にはC58+旧客というイベント列車が山下公園の中も含めて臨港線を走った事もあったのだから()、何か手はあった筈である。

現在、プロムナードとして残されているのは公園より西の区間(新港橋梁まで)であるが、横浜の名所の一つとして、市民が日常から行き交う生活歩道としてもすっかり定着している。
遊歩道としての供用開始は2002年になので、今年が15年目の一寸した節目となる。


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遊歩道の海側のサイドに構えてのショット、夜景としてほぼベストな色合いの空。こういう空色の出せる時間は長くないから時間を無駄に出来ない。
ランドマークタワーは税関や県警本部の陰に入ってしまうが、クイーンズスクエア、コスモワールドから赤レンガ、手前には象の鼻が入れられて、今や同所の御馴染みとなった光るパネルもしっかり見えるが、同時に如何にも工事中というスポットも入ってしまった(右側下部)


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ズームを活かして余計な所を外して撮る。


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税関のクラシックな佇まいを波長の長い街頭の光がオレンジに染める。もうお気付きとは思うが、手前の遊歩道は実際こんなグリーンに見えたりはしない。遊歩道の照明が水銀灯や蛍光灯の様な緑に写る光源だからと思われる。
オレンジグリーンネイビーの処理の仕方一つで絵が大きく変る。


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山下公園寄りに下がった位置から撮ってみると、船着場もフレームに入る。比較的賑やかなエリアをバックに、手前の比較的人気の少ない静かなスポットとのコントラスト。船着場のすぐ奥(画面中央辺り)がPart 4 で取り上げた象の鼻テラスである。
このプロムナード、税関辺りでカーブしているのだが、そのカーブしているところをもっと活かす構図を考えても良いのだが、ここはあくまでも15-30mmのテストという事である。例えば、アウトカーブ0度でカーブを強調という様な撮り方も無い訳ではないと思うが、ワイドでは上手く行かないだろう。

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緑の遊歩道(曝)を手前で強調する。色調もブルーグリーン系を中心に少し冷たくアレンジするのが都市夜景らしさを演出するポイントの一つか。
あくまでもレンズを通しての事だが、ここまでに映る光源も今時珍しいかも知れない。水銀灯や蛍光灯を使用した街灯も減っていて、LED が全盛になりつつある今の世である。


rkspn005

税関側サイドを外して、三日月形が印象的なG. インターコンチネンタルホテルをど真ん中に。赤レンガもしっかり入れる様なアングル。
手前には船着場=ピア象の鼻が大きく入るが、18時手前という事もあり、この日最後の港内クルーズ船が客入れ中だった。


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港内クルーズ船の出発が18時を告げた。最後のショットとして船の光跡を入れた絵を撮ろうと狙ってみた。画面右サイド中程に小さく入ったが面白い感じにはならなかった。

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この遊歩道から大桟橋、ベイブリッジ方向を撮るとこういう感じで撮れる。
大桟橋埠頭ビルはに見えるが、これはあくまでもレンズ越しでに映るだけであって、実際はグリーンに光るわけではない。ただプロムナードや大桟橋埠頭がに映ったり、実際の見た目ではあり得ない絵が出来るのも夜景撮影の醍醐味であるとも言える。






smc1530aこのネタはあくまでも、「使ってみた件」という事なので、このレンズの全般的印象を最後に総括したい

何でという位デカくて重いが、そこはフルサイズ対応で、超広角用となれば仕方ないとも言える。レンズ自体大きく湾曲しているタイプなのでフィルターも付けられないから扱いには余分に気を使う。

このレンズをテストしたのは全て屋外で、アルミの中大型三脚を使用しての撮影だった。本音を言えば、高層建物の展望室からの俯瞰夜景も撮りたかったのだが、そちらは断念。
その大きな理由として、展望室みたいにスペースが十分でなく、卓上三脚等を使わざるを得ない所では、このレンズ自体が大き過ぎて非常に使いにくい 。ミニ三脚等とボディ底部の間にプレートでも噛ませて重量バランスの取れる形でセット出来れば可能性はある。


小生の場合、DA 14mm f2.8 とDA star 16-50mm f2.8 を所持しているので、今の様にAPSC を使う限りに於いては大金出してコイツを買うことはないと断言出来る。
DA 14mm、DA star 16-50 共々APSC 専用だが、使用条件やコンディションにも依るがまだまだしっかり使えるし、この15-30 と比べて大きく劣る様な要素は感じられない。




)横浜開港120周年号として1980年6月13~15日の3日間、C58-1号機の牽引で東横浜~山下埠頭間で運転された。旧客は青い車だったらしい。



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この15-30mm × みなとみらいのネタもPart 4 に突入
このレンズと共にみなとみらいに行くのは3回目になったのだが、以前象の鼻パークを旧ブログ時代に取り上げたが、実はそこに「象の鼻テラス」と称するレストハウス兼アートギャラリーがあって、その建物の屋上スペースも夜景スポットになっているのである。臨港線プロムナードから、又地上からでも建物に入る事なく直接屋上に行ける様になっている。
因みに、小生がこの事を知ったのはかなり最近になっての事であり、テラス自体の知名度が高い様には思えない。


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リアル冬晴れの下、日没直後から撮影スタート。手前側で光っているのは通路だが、手前側は公園なので光源が乏しく非常に寂しい。手前1/3程がすっからかんな感じなので絵的にはあまり宜しくない。

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ワイド端で撮ると赤レンガまで入るが、すっからかんな部分も増えてしまう。犬を連れて散歩している奴が座り込んでいたりするので、そいつが退いてくれるまで待たされたりする。

この象の鼻パークは横浜港発祥の地で、大政奉還直前に西波止場として築造されたのが始まりだが、カーブした形状だった事で象の鼻と称された。
関東大震災で被災した後は直線型に変えられて復旧したが、2009年に元々のカーブした形状に復元されて公園として供用される。
小生とすれば、「象の鼻街角ミュージック」でも開催すれば良いと思うのだが…


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撮影するのにはあまり良い場所とは言えない。元々存在感の薄い場所とはいえるが、それでも時折夜景見物の野次馬?がやってくる。

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テラスから東方向を向くと、大桟橋エリアは言うに及ばず、横浜ベイブリッジや鶴見つばさ橋まで捉えられる。
手前側に興醒めな部分がある。如何にも工事中という感じで妙なパイロンが目立つ。どうやらこの春のイベントにあわせての工事らしいが良く判らん。

このテラスでもう少し納得の行く絵が撮れるかと思ったものの、ややショボい感じで終った。そこで夜景の美味しい時間を無駄にせぬ様と早めに撤収して場所を変えて撮影を続けた。
この続きはPart 5 にて!




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今回=Part 3 は北仲町通から万国橋に戻って、その北詰(ナビオス寄り)から撮った作例集

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ナビオスの陰から観覧車が一部覗く様なアングルを作ってみた。見ての通り、ナビオス(画面右端)から運河パークにかけての場所の照明が波長の長い光源なので、そこを実際よりオレンジヴァーミリオン風に仕上げてアクセントにしてみた。

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1枚目よりアングルを若干狭めて撮ってみる。ワイドにしたり狭めたりという画角の調整が1本で出来るというのがズームの強み。観覧車が白に光ると印象が強くなる。

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観覧車を隠す様なアングルで撮ってみる。これでも光量は十分でそれなりに華やかさもあるのだが…

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橋の中央に寄って観覧車を完全に入れる。やはり観覧車は都市夜景の必需品か。
水辺、観覧車、高層ビルとポイントの高いアイテムが揃う。これに鉄道や幹線道路が入るとパーフェクトだが、展望台からの俯瞰夜景ではないのでそれは無理というものである。
それでも運が良ければ、ヘリコプター等の飛び物を光跡として入れられる可能性はある。


この日の夜景の美味しい時間はそろそろ終わりという事で撤収。面倒で交通費も余計に掛かるが、他のスポットでの撮影は日を改めてという事で帰京。
コストや手間隙をケチっては良い絵は撮れないというものだから仕方がない。
 

別日、別のスポットでの作例もあるが、それはPart 4 以降



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PENTAXが漸く出したフルサイズ対応レンズ群の中のDFA 15-30mm f2.8 を今年1月に再び借りられたので、又横浜みなとみらいでの夜景撮影で使ってみる事にした。
みなとみらいでもド定番夜景スポット万国橋付近に狙いを定め、如何にもこのエリアという夜景をこのレンズで撮ってみた 。


先ずは万国橋南詰からのショット
とはいえ、橋自体が15m程度しかないので南も北もないのだがww
20世紀初頭に新港地区を開発する際に懸けられた橋で現在のものは2代目、新港埠頭は当時では東洋一の規模を誇ったとされる。
世界中からやって来た人間達が横浜に上陸する為の橋という事で万国橋と名が付いたとされるが、その名からは想像も付かない程のスケールw


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みなとみらいの中心にカメラを向けると西方向になるので、日没直後はまだまだ夕焼けが支配する。冬晴れで湿度も低いとなれば、夕焼けも映える。

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夕方から風が強まって来たのだが、如何にも流されるという感じの雲の形が、その状況を物語る。ランドマーク~ワールドポーターズまでという絵はこの場所の定番構図
空が一面鮮やかな群青というのも大変美しいが、その前の地平線付近に茜色ゾーンが残っている時の方が幻想的なテイストが出せる分だけ絵的には面白い。


ここから北仲通北第3公園に下りて行く

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コスモワールドの観覧車をほぼ中心にして、ワールドポーターズからクイーンズスクエアまでを入れる構図。この時間、寒気に伴う雲が通過中で折角の群青色の空が台無し
1989年の横浜博覧会のアトラクションの一つとして生れたこの観覧車、バブルの遺構から横浜のランドマークの一つに昇華した。照明は去年にLED に交換されている。


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第3公園から水際線プロムナードを北仲橋方向に進むと第2→第1公園という風に出るが、第2公園から駅の方向を向いて撮る。僅か300mの間に3箇所の公園があるというのも如何なものかと思うが…w
ランドマークから桜木町駅を挟んでノートルダム横浜みなとみらい(結婚式場)までがフレームインしている。


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ランドマークタワーを中心に据えての構図
ランドマークも来年で25周年、その隣(右端)のクイーンズスクエアは今年で20年。博覧会を契機に当時のバブル景気に乗っかって開発を一気に進めようとしたのだろうが、バブルは程無くして敢え無く崩壊
建物は少しずつでも増えてはいるが、当初の目論見からは大幅にダウンしているのであろう。


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万国橋に戻る途中、第2~第3公園間の場所から。手前に見えるのは汽車道、元の臨港線(貨物線)廃線から30年が経つ。
横浜博覧会の期間だけの限定で旅客列車が走ったが、その36-300/400形気動車はその後、三陸鉄道で使用された後、ミャンマーに渡っている。

空が一面の群青だったら言う事無しだったのだが、雲が通り過ぎていなかった。こういう時に急に曇られるとホンマに腹立つわぁ


この日のみなとみらいはまだ終らない、続きはPart 3 にて!



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