Dufftown 街角ミュージック

穏健主義の波とマイナーパワーがこの世を救う

タグ:E653系

今一寸話題になっている E653系 U108編成 =前・新潟所属だが、 国鉄特急色スタイル に早くも変身し羽越本線等での試運転を行い、9日に転属先の勝田に自力回送で向ったとの事。
転属に伴って編成番号が K・・・ に戻るのか等は今のところ情報がない。


e653k308@edg01
カツ K308 編成時代=2012年 金町~松戸間にて

ネットで見る限りではあるが、殊に正面の違和感が拭えない。国鉄色への塗り替えというのも唐突な印象である。一部の人の気まぐれとも思えないが、強いて言えば来年が国鉄発足70周年という事に理由を見出せるだろうか?
若しそうだとすると、来年にかけてJR 他社でも国鉄70年企画の類が出てくる可能性もある。





ここからはまたまたざつだん形式・・・

結構微妙で草生えた

微妙とか言っても来年実際に走り出したら、撮り鉄がわんさか追いかけに来る定期

651系を国鉄色にした方がええやん! 先端は長くてボンネットに近いし、トレインマークも大きく出るし、485っぽく出来るやろ。

E257 も秋田で転用の工事が始まったらしいで。どうせ踊り子に持って行くなら全部あまぎ色にした方がエエの違うか?

JR 世代の車で言うたら、一番電気釜に近い顔しとる 287系が一番似合うやろ。683の貫通は直線的過ぎてアウト。

小田急EXE なんか結構ピンズドかも知らんで。あれ 485パノラマグリーン のパクリみたいな顔してるし。

国鉄特急色にしてみたい車両
JR 北海道789系 キハ261・281・283系


スタイル的にはそこそこ似合うやろが、そんなことする余裕が肝心のJR北海道に無い、残念

近鉄21000系(アーバン)   近鉄23000系(伊勢志摩) 

どっちもパノラマグリーン系の顔やけど、近鉄で 国鉄特急色 やらすって草

それいうなら南海30000系の方がエエやろ

元々紅白の塗り分けなのに、そこから 国鉄特急色 にしても余り変わり映えせんと思うで

京阪8000系とかどうやろ? 違和感無いかも判らんで。キャノピースタイルでなくとも、キハ80系キハ181系みたいにはなる。

手当たり次第 国鉄特急色 にしてみたら如何にかなるという風潮作ろうとするのはヤメぇや

いっその事 475 みたいな交直流急行色も復活させてほ C ンゴねぇ

国鉄70年記念企画やるんなら、JR 貨物 EF66-30号機 を期間限定でも復活させてくれねぇかな。塗装の訓練だとは言っても広島でピッカピカにしたんやから。

貨物にはそんな気の効いた事する脳ミソは無いで PFロクヨン 国鉄色 に回帰してるからそれでガマンしろ




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本章に入る前に、先ずは1997年の海外スポーツを振り返ると、史上最年少というキーワードが欠かせない。
テニスでは何といっても Martina Hingis (マルティナ・ヒンギス)の活躍が目立った。1月の全豪オープンを制して史上最年少で世界ランク1位を奪取。更には同年のウィンブルドン・全米オープンも制圧して3冠に輝く。しかし、彼女のシングルプレイヤーとしての天下は2年程で終わってしまう。
その後は2度の引退と復帰を経て近年は混合ダブルスを主体にプレイしていたが、この秋に3度目の引退を発表した模様である。

ゴルフでは言うまでもなく Tiger Woods (タイガー・ウッズ)が史上最年少でマスターズを制し、一気にトップの座に躍り出て最強の座を欲しい侭にした。
あれから20年、落魄れたタイガー・ウッズは今や見る影もなくなり生際も後退し、すっかりおぢさんになってしまった

奇数年恒例の陸上世界選手権はアテネで行われ、日本選手の獲得メダルは2個で両方とも女子だった。(マラソンの鈴木博美が金、10000mの千葉真子が銅)

サッカー界では、5月28日に行われたUEFA チャンピオンズリーグ決勝で Borussia Dortmund (ボルシア・ドルトムント)が Juventus (ユヴェントス)を下して初のヨーロッパ制覇を成し遂げた。

モータースポーツを振り返ると、1月のダカールラリーではシノケンこと篠塚建次郎が日本人として初の総合優勝を飾った
F-1 では Jacques Villeneuve (ジャック・ヴィルヌーヴ)と Michael Schumacher (ミヒャエル・シューマッヒャ)が王座を争い、この年は Villeneuve が僅差で勝利。父である Gille Villeneuve (ジル・ヴィルヌーヴ)が成し得なかったタイトルを獲得。
又、彼自身はこれでアメリカ時代のCART シリーズ、インディ500に続いての「三冠王」に輝く事となった。
2輪車のロードレース世界選手権(現・MOTO GP)では、500ccクラスで Michael Doohan (マイケル・ドゥーハン)が4年連続チャンピオン(翌年、最終的に5連覇となる)、250ccクラスでも Massimiliano Biaggi (マッシミリアノ・ビアッジ)が4連覇を達成。


何とも懐かしい名前が連発した所で、今回のネタとなる車はコイツ!


653k301@nkgw01n
(那珂川の鉄橋を渡るK301 編成単独7連 2012年2月)

JR 東日本 E653系

485系 殺死の刺客として~
1997・98・2005年に72両が日立、近畿車輛、東急車輛にて製造され、「フレッシュひたち」として投入された。これで常磐線に残っていた 485系 を抹殺しやがった
1998年にグッドデザイン賞も獲得したが、鉄道友の会の賞レースでは同期生に 大正義なライバル (それは後々述べるが)がいたために如何にもならなかった。
それでもJR 東日本となってからの交直流車としては初の50 / 60HZ 両用対応となり、耐寒構造にプラスして耐雪構造も備えた。


外観については、白とグレーメタリックを基調にして、下部のカラーリングを編成毎の色違いにした。
K301・305=スカーレットブロッサムK302・308=ブルーオーシャンK303・306=イエロージョンキル(ジョンイルではない)、K304・307=グリーンレイク、付属4連の K351~354は全てオレンジパーシモン
4連が全てオレンジであるために、11連運用ではカラーリングが揃えられないというジレンマが出来てしまったのであった。


653k354@nkgw20
(那珂川の橋梁を渡り勝田に向うK354編成以下11連 2009年9月撮影)

小生がフレッシュひたちに乗車したのは2008年11月の1回しか無い。それまで茨城に足を運ぶ事など殆どなかった小生だが、当時水戸市内で繁栄していた有名な酒販店を訪問する事にしたのだった。
水戸に行く、しかも買物前提なら車で行けば良い筈なのだが、当時はガソリンが異常に高騰していた状況で、平日という事もあり常磐線の特急を利用してみる事にした。
上野に到着した時刻の関係で利用したのがフレッシュひたちだったのだが、乗ってみるとガッカリ。これは E257 系にもいえる事だが、内装が一寸チープでシートの印象も良くなかった。これでは 485系 も浮ばれないと思われた。
この設計コンセプトは「これからのスタンダード」「洗練されたシンプルさ」なのだが、それも度を過ぎてチープになってしまったという事だろうか?
おかげで帰りに乗車した 651系 が余計に良く思えたものだった。



653k304@uchr01n
K304 編成の7連 2010年12月・内原~赤塚間)

常磐線の特急運行形態再編と新型車導入計画が発表されたのはこの時期。そこから常磐線がやや慌しくなってきたのであった。だがその話は3ヵ月後に暗転してしまう…


653k306@uchr01
K306 編成単独7連 2013年2月・友部~内原間)

2010年末以降は E657系 の投入と 651系 の撤退が迫っていたこともあり、常磐線方面に繰り出す機会は増えた。ただし、ターゲットはあくまでも 651系 及び安中貨物であり、このE653 系は序でのものでしかなかった。

653k301@usk02
K301 編成以下11連で 2011年・佐貫~牛久間)


653k3002@usk01n
K302編成以下11連 2013年3月・佐貫~牛久間)

常磐線でも有名な場所からの絵を2点。国道6号の牛久沼東交差点で国道とクロスする県道からの撮影。
ここは俯瞰で撮れる良い撮影ポイントの筈なのだが、架線柱が千鳥に配置されてしまったために、下り線側の架線柱が上手く処理出来なくなっているのは困る。


常磐線の特急は E657系 投入に伴い、いわきを境に南北で再編される筈だった。2010年末当初のプランでも基本編成は新潟に転属というのは変わらなかっただろうが、付属編成はいわき~仙台の特急運用に就くと予想された。
しかし、東日本大震災と原発事故でその計画は白紙化され、 651系 E653系も常磐線で活躍する時間が伸びる事となった。常磐線は未曾有の災害に翻弄されたが(今もまだされているというのが正しいか)、2013年3月のダイヤ改正でに両系列とも定期運用離脱となった。


485系 殺死再び~
そして2013年から2年をかけて基本編成は いなほ用の1000番台U 編成 となり、付属編成は しらゆき用のH 編成 となって新潟に渡った。これで同所に残った 国民的特急車485系 は抹殺された
つまり、この E653系 は勝田と新潟で 485系 殲滅を2度成し遂げた事になり、これは皮肉にもその開発コンセプト、東日本の定番特急という役割を見事に成し遂げやがったともいえるのか?
ひたち時代にモノクラスでチープだった内装もその反省からか?改善された様で、グリーン車も設けられた事を考えれば、この転用に関してそれなりに力を入れていた事も窺い知れる。


~そして何と単色化
そんなこんなで、 いなほカラー もすっかり定着した感のあった E653系U 編成 だったが、そこに何と新たな笑撃が走った
それがまさかまさかの単色化である この単色化で瑠璃色になるものとハマナス色になるものとに分かれるという。指定保全()を迎えた編成から順次単色化すると考えられる。
U-106編成が瑠璃色で出場し運用に就いているが、間もなくU-107編成がハマナス色で運用復帰する見込みである。
新潟転属からたった4年でのこのカラーチェンジ、一体如何いう風の吹き回しというのか?
これでは西の方のある電車と一緒である この先新潟で迷走する予感がしてきた。


小生としても来年は新潟に遠征すべきと思う様になってきた。第1には終焉間近で残り少ない 115系 の事がある、同時に E653系 が全編成単色化されないうちに撮っておくべきと考えるからである。
因みに、前述の「水戸で繁盛していた酒販店」だが、既に倒産して消滅した模様である。


次はどの車両が取り上げられるか…、次回 Part 7 をお楽しみに!



)JR 東日本が採用している独自の保全体系によるもので、指定保全は2.5~4.5年のサイクルとされる。この保全体系は209系以降の車両が対象



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Series 651 kept showing their large, majestic presence of the "White hero".
It was so difficult for other ones to overshadow.
651系は「白い英雄」に相応しい凄い存在感を見せ続けた。他の車がこの存在感を凌駕するのは極めて難しかった。

2010年になると、新型特急車導入の話が本格化してきた。同年末に水戸市で撮ったショットから。つくづく思うのだが、もっと沢山色々な場所で撮っておけばよかったと後悔するのである。

651k101@uchr01n

有名な撮影地、内原~赤塚間のカーブである。イオンのすぐ近く。全体がギリギリで入ったという様なカツカツの余裕なきショット。

この日は先ず朝方に白岡で カシオペア 北斗星 等を撮影し、当時休日地方区間で1000円均一だった高速料金を利用して、水戸に移動し常磐線にトライ。(1000円高速なんて懐かしいwww)

前日の天気予報では概ね良く晴れるという事だったのだが、期待は裏切られ、雲の多い天気に。行ってみると人がかなり多いので何かネタがあるのかと思って構えていたら、安中貨物こと5388レがEF81の星ガマの牽引だった。
事もあろうに、その大事なおいしいネタで見事に失敗!!


それでも、この俯瞰アングルでS.ひたちもF.ひたちも幾らか押えられたので、最低限の目的は達せられた様なものだった。 イオンが出来る前は、この反対のアングルで午前の下り列車を狙うとすっきりした良い絵が撮れたらしい。今でも撮影可能だが、イオンがばっちり背景に入り込む。

651k108@uchr02

安中貨物通過後は大部分の人が帰ってしまい、寒風吹き荒ぶ中、下に降りてトライ。スーパーひたちを狙う事にした。もう少し線路に寄って撮った方が良かったような気がする。
登場時は普通車もグリーン車も間接照明を取り入れ、付帯サービスも国鉄時代から比べて大幅にアップした。普通車にすら読書灯が付いているのである。


ただ惜しむらくは、かなりの頻度でリファインやリニューアルを行った際に、直接照明に変えられ、付帯サービスの一部が削られる等、少々トーンダウンしてしまった感が否めない。

それでもE653系やE257系と乗り比べれば、シートの掛け心地をはじめに色々な部分で 651系 の方が勝っていたのは明らかで、JR 各社の特急車の中でも上位に位置していたと思う。 内外装共々 651系 を上回れるのは、JR 九州の787系、883系、885系位しかないだろう。

ここからは、序のショット2点を…

653k304@uchr01n

俯瞰アングルでE653系F.ひたちを撮るとこうなる。霞ヶ浦をイメージした グリーンレイク の編成。このE653系もキャノピースタイルを堅持し、スタイリング自体は決して悪くないのだが、如何せん内装が悪い。

501k754@uchr01n

水戸線を中心に運用される E501系 5両、209系を交直流にしただけ。10~15年を目途に廃車にする代わりにリサイクルを徹底するというコンセプトだった筈なのだが、それは何処へやら?
209系しかり、こんなちゃちで酷い車何時までも走らす事に良心の呵責を感じないのであろうか?


Part 4 に続く!まだまだヤルぜぃ~!

JR東日本
651系
1988~1992年にかけて9編成99両が全て川重で製造。基本編成7両及び付属編成4両から構成される。1989年3月から営業運転開始。JR東日本がデビューさせた最初の特急車。 スピードアップに主眼が置かれ、在来線特急として初の130㎞/hでの営業運転を実現。界磁添加励磁制御を採用。
耐寒構造でありながら、耐雪構造ではない。雪を考慮しなくてもよいという常磐線の事情に合わせた構造になっている。1990年ブルーリボン賞獲得



※ この記事は旧ブログからの移転記事につき、旧ブログにてアップされた時点(May. 2013)での事実関係に基いて書かれているので、現在の事実関係とは大きく異なる場合があっても何卒ご了承賜りたい。




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A Bit Old Indeed, but Still Amazing Enough !!
旧いと思うのは確か、でもまだ十分に見事である!!

651系 ・E653系の乗車した印象を比較してしまえば、 651系 には多少の旧さを感じる所はあっても、明らかに特急という質感がある。私見だが、この部分も本来重要視されなければならない事と思われる。
デッドセクション通過時に室内の明かりが消えるという如何にも交直流という事象が起きたのもこの 651系 が最後になった。 E653系の方はどこか安っぽく、極論すれば特急料金詐欺かとすら言いたくもなる。E653の場合、製造当初から波動用に回す事を想定していたというので、団臨や快速で使うには丁度良いと思えば合点が行かない事もない。

k305103@tmb02

2009年9月に友部~内原間の友部寄りで撮れたショットから。 夕陽に照らされるE653系F. ひたち& 651系 S. ひたちの並びショットだが、この光景はもう見られない。 この当時はダイヤの関係上、友部付近で上りS.ひたちとF.ひたちがすれ違う様になっていたので、一歩間違えば被って轟沈、運が良ければ並びで撮れる事もあった。
友部~内原間は線路南側から上りを狙うのが一般的だが、陽の長い季節はこの様に北側に回って撮る事も可能である。ゴールデンウィークから旧盆の間なら、夕方前から結構な数の撮影も出来るであろう。北側からだと線路に思ったように齧り付けない所もあるので、望遠撮影では結構苦労する。

651k108@tmb01n

9月末になると、線路北側への陽の回り込みはあまり期待出来ない。この時期だと南側から昼時に上りを狙うには陽がまだ高いが、夕方に北サイドから狙うにも不適当。南サイドから朝の下りを狙うというのが最適解だったという事か。

651k104@nkgw01n

岩間や友部で撮影してそのまま水戸に泊まり、翌日更に狙って那珂川に向かうと、高気圧が予想より北に偏り関東は曇天。露光条件も良くなく、冴えない写真ばっかり。那珂川の鉄橋は筋交みたいなワイヤーの処理が悩みの種になり易い。橋梁の西詰・下り線側から下りのS.ひたちをケツ持ちで撮ったショット。

8180@tmb01n

パーイチ時代の8088レ・ホシ釜の80号機 、おまけの1枚として載せる事とする。パーイチの常磐貨物ももう見られない。


当然、Part 3 に続く!!


JR東日本
651系
1988~1992年にかけて9編成99両が全て川重で製造。基本編成7両及び付属編成4両から構成される。1989年3月から営業運転開始。JR東日本がデビューさせた最初の特急車。 スピードアップに主眼が置かれ、在来線特急として初の130㎞/hでの営業運転を実現。界磁添加励磁制御を採用。耐寒構造でありながら、耐雪構造ではない。雪を考慮しなくてもよいという常磐線の事情に合わせた構造になっている。1990年ブルーリボン賞獲得

追記
件のEF81-80 号機(田端所属)は2016年現在も稼働中



※ この記事は旧ブログからの移転記事につき、旧ブログにてアップされた時点(May. 2013)での事実関係に基いて書かれているので、現在の事実関係とは大きく異なる場合があっても何卒ご了承賜りたい。



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