Dufftown 街角ミュージック

穏健主義の波とマイナーパワーがこの世を救う。 連綿と受け継がれる日本と大和民族を護ろう

カテゴリ: 時事その他

中印国境で衝突が2度も起きている。5月に先ず1度シッキムで小競り合い。そして6月16日にはラダックという所で乱闘が起きて、インド側で20名程が亡くなったが中国サイドの死者の発表はない。しかし40名程の死者が中国でも出たとされる。
その国境とはカシミール地方、インドとパキスタンの国境紛争では有名だが、中国との紛争地帯でもある。


ここにおける3者の国境は未確定で、3国とも実効支配エリアを前進させようと躍起である。因みにカシミールとはK2 をも擁している程で大変気候の厳しい高山地帯である。
そこで紛争が起きているわけだが、先ず第1に中国とパキスタンは一体一路で深く結びついている。インドと昔から対立するパキスタンは中国にとって引き込んでおきたい存在である。
そこでカシミールを盗ると、中国からパキスタンを通ってパキスタンの沿岸地帯まで繋がるルートが開ける。当然インドはそれを阻止したい。

中印国境紛争の歴史はというと…、
1954年にネルーと周恩来が「ビンディ・チニ・バイ・バイ」を掲げ平和五原則を打ち出したが、その2年後の56年にチベット動乱でダライ・ラマ14世の亡命政府がインドに亡命すると中印は国境を巡って対立。1962年には遂に武力衝突が起きて、その時は中国の圧勝に終わった。
その後も屡々睨み合いは起きていていたが、1993~2013までは比較的平穏な状態だった。
2017年4月~6月になって、今度はドクラム高原で睨み合いが続く展開になった。(この場所はブータン王国も領有権を主張している。)
ジャンム・カシミール州はチベット系民族の地域だった事もあり、インドの中でも自治権が与えられていた。ただこれでインド中央政府の支配が及び難い事を悪用したパキスタン・中共がテロを度々仕掛けていたので、モディ政権は2019年に憲法改正をしてこの州の自治権を剥奪、政府直轄とした。


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(あの地域の山々はこんな高さではないが…)

そして今回のラダックでの争いになったわけだが、インドは飛行機の発着場や道路を整備していて、一方中国はその近くはチベットやウイグルなのでその動きは阻止したい。
ただ、1993年の協定=信頼醸成措置CBMがあるため、火気使用禁止になっていてピストルすら使えない。そこで中国側が使ったのが…、木の棒に有刺鉄線を巻いたり、大型の釘を打ち付けた凶器という訳である。そんな牧歌的なやり方に留まった=CBM を破ってまでの攻撃はお互い仕掛けていないので戦争勃発という事態は一応避けられている。だがここでもう一度言おう、ラダックで使ったのは木の棒に有刺鉄線を巻いたり、大型の釘を打ち付けた凶器。


40代以上ならプロレスファンなら直ぐにピンと来る筈だ。あの時代、お馴染みだったアレと一緒ではないか。そう、五寸釘バットとか有刺鉄線バットといえば、まさに1990年代のインディーズ・プロレスのデスマッチ路線の必需品。日本では下火になってしまったものが、カシミールで人民解放軍によって再び陽の目を見るなんて、さすがパクリ大国のチャイナクオリティである。
同時にこの衝突に合わせて中国からインドに向けたDDos等のサイバー攻撃が非常に増えて、金融機関等に被害が出ているという。これには、東京で在日のインド人による中国への抗議活動が起っている。

6月29日、インドの電子情報技術省がTikTok やWe Chat を含む59種類の中国絡みのアプリケーションを使用禁止にした。その時の声明によると、「窃盗目的の不正利用」や「個人情報の国外サーバーへの無断送信があった」と苦情があり、「緊急対応を要する深刻且つ喫緊の懸念だと指摘した。そんなの今に始まった話じゃないし、中国の得意技じゃないかと言いたくなるが、中国はインターネット市場でインドを狙っていた。デジタル一体一路でのインド制圧を狙っていたのである。
インドはアプリ大量締め出しで中国に対し、インターネット市場での侵略を許さないという態度に出たともいえる。


ここからは、久方振りの雑談形式を…

[朗報] 故・ミスターポーゴ氏、草葉の陰でこの度のデスマッチ復活に御喜びか。

逆じゃねぇ。「こんな事に我々のデスマッチを使うな」といっておかんむりやろ

国境紛争でインディーズ風なデスマッチって、とても草

デスマッチは和製英語みたいなもんで、ホンマはTAXAS STYLE という。

超なついW☆ING、IWA Japanといえば何つったって先ずコレ、何らかんら言って熱狂したなぁ
そこから更にFMW に金村ゆきひろが持ち込み、その他にドンドン広がっていった。


有刺鉄線を巻いたバットがあるのと、リングを有刺鉄線で囲っているのとは違う(田中正人談)
でも結局大して違わないという事で、両方が融合する事に


ヴィクター・キニョネス、松永光弘、金珩浩、中牧昭二、ミスターポーゴ、大矢剛功、荒谷信孝、フレディ・クルーガー、レザー・フェイス、山川竜二…、時代を感じるなぁ。

おいおい、ターザン後藤やケンドー・ナガサキが漏れてるで

五寸釘ブラシなんていうのもあったなぁ、只々ナツイ。

有刺鉄線バットに火を付けて使うという派生形

超高山地域ノーロープ有刺鉄線釘バットノールールデスマッチ・中国対インド、何だか草。しかもガチで棺桶デスマッチというオマケ付き。
次やる時は、有刺鉄線ボードや釘板、ウィンドウクラッシュも追加ヨロシコ。それからneither 1F nor 3F を「特段の事情」で送り込んで中獄側から参戦させよう。


それを言うならhalfway between 1st and 3rd floor 違うか

あんな老い耄れ役に立たんから中獄側も迷惑やろ。カシミールのあんな所に辿り着くまでに死んでまうやろ。

蓮舫 vs. 丸川珠代の棺桶デスマッチが見たい。

あの時代はシャンデリアツリークラッシュデスマッチ、サソリ、サボテンとか何でもありだったなぁ

大日本プロレスじゃ風船画鋲爆弾なんてあったなぁ…、画鋲が客席に飛ばない様にとリングの上の方にビニールかなんかの覆いがあったけど、それから20年、今のスーパーやコンビニのレジのシールドを見る度にそれを思い出すンゴ

FMW で1992年にファイアーデスマッチを敢行したら、松明の火力が強過ぎて試合が成立しなかった。それを受けてW☆ING ではポーゴと松永が「人間焼肉デスマッチ」を成功させたなんていうのもあったなぁ。

人民解放軍とインド兵の間で人間焼肉デスマッチですかぁ~


[朗報] インドがロシアからのミサイル調達を前倒し、国境付近に配備を進める。
[朗報] 7月3日、モディ首相が紛争地域を電撃訪問、「勇敢さが平和の必須条件」「領土拡張の時代は終わった」「今は経済発展の時代」と語りインド兵達の士気を鼓舞する。


ロシアも原油暴落で非常に苦しいから、武器しか売るものがない。そこにインドのこの動きは渡りに船やった訳やね。

実はロシアはソ連時代、中ソ論争で中獄と争っていた関係で、中印の紛争ではインドを支援していたという経緯がある。

今こそ♯standwithindia を広げよう、日本人も中国人どもに屈するな中共のハニトラや毒饅頭で傀儡みたいにされている政治家や役人、企業経営者どもにも屈するな

早く来い来い、三峡ダム決壊~、早く来い来い、中共自爆~

バカ! 今そんなんで凄い数のボートピープルが日本に来たらどうすんだ?



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~夜の町完全に殺すマン・マンといってもBBA
東京都は夜の街を完全に狙ってローラー作戦を仕掛けている様で、チョン池百合子の夜の町完全に殺すマンが止まらない。
明日は都知事選投票日だが、「STAY HOME」「アラート」「ルネッサンス」「新しい指標」とか手数だけは多いが、言っておくが都政はボクシングの試合ではない。
止せばいいのに豊洲築地の事に思いっきり手を突っ込んで失敗、あれもこれもゼロにするとか言って「ゼロゼロ詐欺で有効打は殆ど無し。思い返せば青島幸男から都政はチャラけ始め、石原慎太郎でチャラけ路線が完全に定着、軌道修正が出来ぬまま今になってしまった。あの緑のBBA長嶋茂雄もビックリな横文字連発で煙に巻く様な事を平気でやるのには辟易としない方がおかしい。
あのBBA と一緒にされたら終身名誉監督も怒るだろうが…)
ホストクラブだ何だので感染者が多発したといっても、その大部分は不顕性感染者である。そこにも絡繰りがあるに違いない。

特段の事情を適当に付けて裏口入国している特亜3国の人間は一日平均400人はいる(ほぼ間違いない)
的中率6割程度のPCR 検査、粘膜に幾つか付いているだけで感染者になってしまう、そしてその感染者というのも非科学的で曖昧な概念である。
感染者PCR 陽性者の国籍は伏せられている。(2018年に厚生労働省の役人が強く主張して決められてしまった)
世界各国で水増しが行われている。


こういった事々を考え合わせると、都は検査数を増やせば収束が早まる等どぬかしてはいるが、恐怖を煽る事が第1のミッションと化しているとしか思えない。
これで良く分るのは、裏口入国で夜の町に相当数労働者を入れさせている、そして当然不法就労。感染経路だってどこまでトレース出来るかなんて元々あやふやだろうし、本気でトレースしたら裏口入国というヤバい問題が白日の下に完全に晒されてしまうだろう。
中国から直接入れなければネパール経由でチャーター便で入るという手が使える。医療費踏み倒しツアーにプラスして労働者送り込みで日本人から雇用を更に奪うのである。


国民全員にPCR 検査をしろとか陰性が証明された人間だけ外出許可にしろ言う論調も強いが、1億2500万人全員にやるってどれだけの時間と労力がかかると思って言っているのか。完全な監視社会をこの機に乗じて推し進めたいとしか思えない。PCR 自体に「特定のウィルスの検出に使わないでくれ」と書いてあるとかで、全く関係ない物でも拾い出して陽性という始末。それを印籠の使えというのはナンセンスだとしか思えない。

そんな事の前にやれる事がある。不動産の外国人による取得に厳しい制限を掛ける。特段の事情という曖昧な例外規定で外国人を入国させるのは即刻止める。そして一人残らす炙り出して追い出す!出ていかないのならガス室送り!
中国絡みのアプリは使用禁止にする。今こそ中国の侵略を止めなけれなならない。


中国の傀儡みたいな政治家や役人(2Fとかチョン池とか…)に誤魔化されてはならない。目を一刻も早く覚ました奴が勝ちだ。大和民族殲滅を粛々と進め、移民や似非日本人で置き換えようという天に唾して御釣りがくる様なやり方には♯断固抗議しなければならない
ウィルスと何とか共存出来る方法を探りながら、新しい行動様式だ行動変容だ等と革命みたいな言葉を人に強いる前に、今までの日常を少しでも取り戻せるやり方を模索しようという一番真っ当な考えは政治家や役人、専門家からは出て来ない様だ。


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~2020最新型インフルエンザ準備万端?~
この冬は新型コロナウィルスとかで一色だったが、ポスト・コロナの一番手となるかも知れない奴が出て来ている。
「中国の研究者達は6月29日、新型の豚インフルエンザが発見されパンデミックになる可能性があると、米科学アカデミー紀要に発表した」
新たな種類の豚インフルエンザ、しかも人間に感染し得る奴が発見されているというのだ
発生源は勿論中国、2011年~18年にかけて30000頭の豚を調査していたら、2016年頃から見た事のないウィルスが発見されたので、それを解析したら最新型豚インフルエンザになったらしい。そういう事で人間サイドはそれに対する免疫は殆ど持っていない。
中国で養豚が特に盛んなのは山東省や河北省で、その辺りで発見された今回の最新型は「G4 」と命名され、それが人間に適応し感染し易いタイプで、感染力自体も強く人の細胞内で複製増殖するとされる。
全く新しいタイプのインフルエンザで、今までのワクチン・抗体・特効薬が用を為さない。
そのウィルスが発見された養豚場周辺で従業員で10%程が、その他市民でも4.4%が既に陽性反応を示しているという。


インフルエンザは中国やロシアの特産の様になって、鳥類から豚そして人というのがお決まりのパターンになっているが、これも又パンデミックする可能性が高い。
インフルエンザは非常に恐ろしく、アメリカ=人口約3億では、2017~18シーズンで61000人の死者を出していて、患者の数も4500万人に上った。COVID-19に押された形になった2019~20でも8200人が死亡している。(ただ、こちらはコロナ死に振り替えられた人間がいるかも知れない)


中国ではCOVID-19三峡ダムと多発する大洪水は言うに及ばずこの他にもまだ、ペスト馬疫飛蝗夜盗虫等々控えていて層の厚さはピカイチで、まさに厄災のホームラン王どころか三冠王独走状態である。
これから今度は「COVID-19対新型G4インフルエンザ」という生存競争の激しいバトルが展開される事も予想される。その場合、勝者がどちらになるのかで世界の状況が大きく変わる可能性もあると思われる。


今北極圏で起きている異常高温で溶け出したツンドラから、閉じ込められていた未知の細菌やウィルスが現れて重大な感染症を起こしたりする可能性にも注意が必要だ。ウィルスや細菌で撲滅出来たのは天然痘位でしかなく、完全に抑え込んだり無くしたりなんていう事は期待出来ないと思った方が良い。



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チョン池百合子、とんでもない嘘つき
学歴詐称疑惑で俄かに沸いている某都知事。それを結局追及出来なかった都議会自民党。
都議会でも質問で取り上げられた、石井妙子著「女帝小池百合子」の本にはこんな事が書いてある、そのエレメンツを抜粋すると。
父親は石油ゴロから政治ゴロみたいな事をやっていて、一度選挙にも挑戦したが政治家になる事は叶わなかったという。家の金を使い果たす程散財すし選挙で一発逆転を狙って選挙に出た父親に対し、距離を取っていた時期もあった。


本人は甲南学院高校から一度関西学院大学に進学したが、1年で中退。そして問題のカイロへ。家から仕送りが無いと言いながら、学生に分不相応な高級住宅に住みたがっていた。
ある女性と同居していた家に連日現地の商社マンだの何だの男性が押し掛けて、その男性達と飲みに行ったりしていたという。
そして、父親のコネクションで2年次に編入した。
カイロでアラビア語の特訓を積むのかと思いきや…、そんな形跡はなかったらしい。エジプトで大学へ行くというと、アラビア語の口語と文語両方が堪能でなければならないらしいが、口語すらあまり堪能にはならなかったらしい。アラビア語も達者な日本人男性と学生結婚したが、短期間で離婚。
カイロ大学の勉強について行く事自体まず不可能だったのは間違いない。
76年に進級に失敗し、突然日本に一時帰国したかと思ったら、その後「カイロ大学卒業」となってカイロに戻る。
一緒にいた女性に「やっちゃった」「(一緒にいた女性の事は)喋らないから」「これからマスコミの仕事をする」とほざいていた

本人の物として公表されている物と、カイロ大学側が公表した者との間で妙なズレがある。直筆部分が全く一緒なのに、そこに押されている紋章が違う。明らかに不自然である。マスゴミもカイロ大学の発表をうのみにする報道で小池を持ち上げる。一寸考えてみよう、不正に関わった側の人間が不正をしたなんて言う訳が無い。
あの緑のBBA 、昔からだが都合が悪くなると、すぐ不真面目な態度と物言いではぐらかしにかかる。それがアイツの人間性そのものだとしか考えられない。


経歴をカネで買うなんてチョン池百合子に限った事ではない。経歴の捏造なんて幾らでもビジネスになっているのは昔からである。エジプトなんて良い所に目を付けたとは言える。発展途上国で賄賂不正の類はやり易いし、日本から巨額のODA が行っている。不正捏造で共犯になるのはお安い御用なのは間違いない。

7月5日の都知事選も恐らく投票率は50%を下回るのは確実。有権者に当事者意識が希薄過ぎる。
地方出身でただ住民票があるというだけ、都民としての矜持やプライドなんて到底持ち得ない、まさに似非都民。都合が悪くなりゃ田舎に逃げ帰れば良いと思っている、都民を名乗る資格のない奴等であり、それがあまりにも幅を利かせすぎている
それだけではない、特亜の奴等を中心とした似非日本人似非都民だって東京じゃ随分と幅を利かせている。帰化ではなく背乗りの奴等だって炙り出せばワンサカ出て来る筈だ。日本国籍と東京都の住民票があれば有権者なのである。似非都民や似非日本人に好き勝手やらせていいのか?
ホントの都民なら大和民族なら今こそ当事者意識を持って怒るべきではないか。

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~夜の町集中取り締まりで数稼ぎ~
やっぱりやってたかという言葉しか出ない。緩めたら第2波が来ると根拠もなく脅して、社会の引き締めを図っている、チョン池百合子とかいう君主気取りのヤツ。
実は数稼ぎにPCR というのは格好の道具。抑々、鼻の粘膜にウィルスが数個だけでも付いていたら陽性になる。それどころかウィルスの体を成さなくなっているかけらでも拾って陽性にする。
本来は何も症状が無い人間を「感染」というのは間違い、少なくとも何らかの症状が出てからでないと感染とは言えないらしい。
粘膜に数個でもくっ付いていたら感染って言うのはナンセンス。粘膜に入っても鼻水やくしゃみで出されるか免疫機能で跳ね返されてしまう。患者(発症者)でカウントすれば事足りるのに、またそうすべきなのに、そこを「感染者」という曖昧な概念を使って水増しして恐怖を煽るというのが、プランデミックという所以だろう。
夜の街を狙ってPCR 集中検査で数稼ぎするのは、警察得意の悪質交通取り締まりと同じ位かそれ以上に悪質極まりないのは明らかである。
もう広く知られている事だが、PCR 生みの親とされる人間は都合よい事に、中国で蔓延し始めた2019年8月に謎の死を遂げている。



~新型クラスター開発される~
声出しクラスターなるものが開発された。飛沫がこれだけ飛んでいるという映像と共に、飛沫感染の恐ろしさを徒に煽る内容である。
恐怖を煽る為なら何でもありという状況である。第2波が来ないなら、自分達で捏造でも良いから作ってしまえという発想なのであろう。
そんな事している間に、先ずはやるべき事がある。「特段の事情」で中国人を入れる事を今すぐ止める事だ。毎日中国人が「特段の事情」を悪用し約400~500人が入国している。ウィルスを新たにドンドン持ち込み、日本の医療費を片っ端から踏み倒すのは奴等
日本人の事を守る事を優先しない国は日本に要らない




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高野山というと今や一大観光地。日本を代表する霊峰、世界遺産。そしてそこに新たなマチュピチュ候補が登場していた。
小生もあるようつべで知ったのだが、それは和歌山県高野町の桜ヶ丘という所。桜ヶ丘なんて如何にもという名前がついているが、そこはあの高野山。凡そニュータウンなんて想像つかない場所にあるが、このまま行けば近い将来、和歌山のガチなマチュピチュになる事間違いなしである。
この場所、高野山の奥の院から徒歩10分程度の所にあるというのだ。奥の院の前を通る国道371号をそのまま東に進めば桜ヶ丘に辿り着く。映像やその他で見る限り山間部のニュータウンとしてもかなり小さい様である。


そしてそこにあるのが国道371号、しかも狭隘区間というのがまたイイ!
371号は改良が進んだとはいえまだまだ山間部に狭隘区間、更には不通の所を2箇所も残す関西酷道のクイーンとも言うべき存在。(キングは425号か)
橋本からこの辺りまでが371号北部の「おいしい区間」らしいが、大多数の高野山へ行く車は国道370号+480号(旧高野山道路)を通るのでこの区間を走る車は多くなさそう。
最寄りバス停は桜峠下という事になってはいるが、そこへ行くのは1日1往復しかなく奥の院前行きに乗って終点から歩くというのが現実的といえる。因みに桜峠下は高野三山登山道の入口らしい。


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(大運転の南海2000系なら極楽橋まで1本・2015年5月撮影)

関西でニュータウンというと大阪等の大都市へ通う人が、バブルで住宅が高くて仕方なく買ったというイメージだが、それとは違うようである。
(高野山の山奥から大阪へ「通う」のは如何せん非現実的な気がする。)
山奥に住んでいた(奥の院でも十分山奥だが、もっと山奥という事か)人達がこのニュータウンに移住して来たらしい。山奥なのに何故か集合住宅が何棟かある一方で空き家や空き地も結構目立ち、道路の舗装も酷く荒れている様である。そこには高野山大学の寮もあったりするのだが、坊主のなり手も少ないし、今いる人間も殆どが高齢者の様である。
50年程前に国有林が払い下げられ、高野町主導で開発がすすめられたというこのニュータウンも近い将来、ガチで天空の廃墟になってしまう可能性が高い。亀岡なのに北摂とか茨木と名乗っている詐欺ニュータウンとどっちが先にマチュピチュになるかというのも興味深いが、こっちの方が霊験あらたかでその分だけでも付加価値がありそうだ。
最寄りのコンビニは2.5㎞離れていて、その他の買い物は371号を橋本まで下りないとならないが、現在は移動販売車が来ている。


ここから371号を橋本寄りに走り、丹生川という川沿いに走る町道?に分かれて暫く走ると筒香という所に辿り着く。正式には上・中・下筒香に分かれていて、少しは人の住んでいる集落がある模様である。因みにあの225の出身地は堺市である。



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実は未完成品を間違って上げてしまったので、完成させて再アップ


~PCR は何故思った様に増えない?~
コロナウイルス自体は冬場の風邪を引き起こす物の一つである。日本ではSARS の際にも感染者が結局ゼロだったという事で、コロナウイルス系の疾病に対して警戒が少し甘かったと思われる。日本・アメリカ・イギリスでは「たかがコロナ」という風潮があって、初動が遅れたとも思われる。日本がこれに中獄の春節で観光客をドンドン入れなければならないという判断が加わったのも事実だろう。検査を増やして保菌者数・発症者数の把握を急ぐ事は必要だと言われていた。対応を考える上で必要なエヴィデンスを得るには大きく役に立った可能性は高い。
ただ、それが何故思ったように進まんかったのか?PCR 検査はBGI (中国バイオ大手)とRoche Dianostics (ロシュ・ダイアノスティクス=スイス)が独走状態で市場を占めてしまっていて、英米は特にPCR 以外の独自形式に固執してこれに対抗せざるを得なかったという事情もある様だ。そういう中で日本も「検査希望者が殺到すると外来で移しあう」とかいう理屈を付けてPCR をやらない方向に持っていってしまった。そこに官僚が入り込んで方向転換も出来ないというヘンチクリンな状況に至ったらしい。PCR をドンドンやらないと数字が出せないとかいう立場の見方が幅を利かせて来ている一方で…

~PCR は確定させるだけのツール?~
医療現場で働く最前線のある医師が色々と指摘している。罹患者は見れば分かるというのである。PCR は陽性と確定させる作業に過ぎないのだと指摘する。もし、PCR をどんどんやれるようにしたら院内感染を増やすだけだけ。PCR 陽性漏れの隠れ陽性が陰性といって動き回ったらそこからスプレッドしてしまう危険性だってある。 現場の医者でPCR を増やせという人は殆どいないはずだが、増やせと言う人がいたら、その背景としてインフルの検査が少なかった上に各種受診を自粛する人も増えた。それで売り上げを落としている町医者なんかだと、コロナの検査を増やして埋め合わせたいという腹もある可能性もある。 これはインフルエンザの場合だが、検査で却って広がると指摘する声がある。検出出来る確率は7割程で、陽性から漏れて陰性と判断された人達が動き回ってインフルエンザを広めてしまう事が多いのだともいう。


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~新規感染者は新規ではない~
新規感染者と毎日出ているが、実はそれ2週間前のもの。東京なんてもっと凄い、保健所から新規感染者届というものが出された日付で発表される。つまり20日近く前に感染が分かった人間を今日感染したかのように発表しているのである。アラート発令の根拠になった(と言っているだけ)数字も5月中旬以前の数字なのだ。テレビのニュース速報で出る感染者数も半月以上前の数字。恐怖を煽って味を占めたのか、毎日そんな速報を出して更に煽りに行く。さすがマスゴミ。
新規感染者が2桁だというだけで、一寸緩めたら大変だぞと危機煽る。この世にウィルスが1個でもある限り大変な危機が続くと言わんばかりである。インフルエンザで武漢肺炎をはるかに上回る死者が出ても、危機を煽らないのにである。


近所では未だに中学生に放送で自粛しろ、不要不急の外出は控えろとアナウンスさせている。緊急事態宣言は解除になったのにである。そういうアナウンスこそ不要不急そのものだろう。中学生まで動員して恐怖を煽り続ける、小池都政ここに極まれりだが、ガキにとっても少しでも内申点を稼ぐイイチャンスになっていたりする。使う方も使われるほうもどっちもどっちなのかも知れない。

一体いつまでこの関連のネタで引っ張れるか分からんが、取敢えずまだ続く!



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