Dufftown 街角ミュージック

穏健主義の波とマイナーパワーがこの世を救う。 連綿と受け継がれる日本と大和民族を護ろう

カテゴリ: モデル撮影

龍崎慧流(とうざきえる)嬢の撮影記も漸く最終回、最後もカラフルなバルーンに囲まれての巻。
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真っ赤なルビーレッドの風船がお気に入りだった様で、笑顔も弾んでいた。
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11inchのバルーンは大き過ぎず、しかも小顔に演出してくれる。
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脚を投げ出す様なポーズ。赤い風船がそんなに嬉しいかい?
嬉しそうにしてくれるほど、こっちも嬉しいから全然OK やで

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19歳のフレッシュな笑顔で風船と戯れる。

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こちらはゴールデンロットを持ってもらった絵だが、画面の上部だけ明るくなってしまったのは、如何にかならなかったのか。この反省からバッテリー式でモノブロックストロボを購入しようと決意したのである。

最後は両方とも透けるジュエルカラーで揃える様にして、ルビーレッドジュエルライムの風船をプレゼント。しかしその30秒後、彼女から小生にはショッキングな一言が、「(小生が彼女の)お母さんと歳一緒だ」
マジで親子ほど年の離れた娘を相手にしているのだから仕方ないとはいえ、小生も若くはないと実感させられた。


Nov. 11th 2018, Pulchra 撮影会@世田谷区内某所のスタジオ
PENTAX K-3 Ⅱ+smc DA☆16-50mm、smc DA 35mm
LED ライト、小型オフカメラストロボ使用




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他にやりたいネタはあるのだが、その前にこの撮影会ネタを完遂しておいた方が良いと判断。ここ数日は腰や足を痛めてしまって思った様に動けず、間も空いてしまった。
よって龍崎慧流(とうざきえる)嬢の撮影記、そのPart 6

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フレッシュな脚を出して風船に囲まれる。御々脚に挟まれてる風船が羨ましいって?
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少しギャルっぽい見た目だが、当時19歳でまだまだ乙女。風船に囲まれるとやっぱり可愛らしい。

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風船手にして嬉しそうな表情でいてもらえるだけで、撮ってるこっちも嬉しい。余計な言葉は勿論不要である。
よく見ると画面の上の方が明るく、下の方には行き渡っていないのが何となく判るだろうか。機材をケチってはイケないという反省にもなっている。


Part 7 =最終回へと続く!

Nov. 11th 2018, Pulchra 撮影会@世田谷区内某所のスタジオ
PENTAX K-3 Ⅱ+smc DA☆16-50mm、smc DA 35mm
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龍崎慧流(とうざきえる)嬢の撮影記も漸くPart 5、ここからバルーンシリーズに突入。
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何故か用意した4個の内3個持つ。小生の気まぐれみたいな感じでこうなったが、3個だけにした方がバランスが良い様にも見える。
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右画像をよく見ると、風船を持ち慣れてない無いのか持ち難そうにしているのが分かる。ヘリウムの風船だと楽に持てるだろうけど、そうはいかない。

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ショートパンツで足を組んで、若々しい脚、そこは当時19歳。これがナマ足だったらもっと歓喜だったのだが…
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風船に顔をもっと寄せたショットなんかも取れれば良かったのだが、バルーンシリーズはまだある。それにしてもジュエルライムが透け過ぎ

Part 6 へと続く!

Nov. 11th 2018, Pulchra 撮影会@世田谷区内某所のスタジオ
PENTAX K-3 Ⅱ+smc DA☆16-50mm、smc DA 35mm
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ここの所体調が優れず、更新も思った様にならないが、龍崎慧流(とうざきえる)嬢の撮影記に戻ってPart 4、前回は関西私鉄だったが、それに対して今回は小田急ロマンスカーで行ってみた

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ガラステーブルに水鏡ならぬ硝子鏡?水鏡は御存知の通り風が吹いて波立つとアウト。スタジオ内のガラステーブルなら無風で波も立たないから安心。
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彼女にとっては小田急ロマンスカーなんてものよりは真っ赤な風船でのふわふわタイムなのだろう。
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撮影時は2018年、LSE が完全に引退して間もなくの時だったが、GSE の赤一色の車体がまだまだ違和感があった。特急車で一色というのは如何なものだろうか。
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小田急の子分に当る箱根登山鉄道が去る23日に漸く運転再開、去年の台風で被災してから9ヶ月を要した。小田急も1000形ベルニナカラーの1058F~61Fを10連の小田原方に組み込んで小田原以東で8月31日まで定期運行する他、23日にはGSE で臨時列車「おかえり登山電車号」が運転された。
更には、ベルニナ号へのヘッドマーク掲出や通販だけの記念グッズ販売を行っているが、何せコロナウィルスパニックが絶賛展開中、それよりも心配なのは開ける気配を見せない梅雨である。華南の大洪水を起こし三峡ダム更には中共まで崩壊に追い込むかも知れない前線が大暴れ、その延長線上に日本がある。箱根も再び豪雨に見舞われる可能性がある。再開してすぐに悪夢再びなんて事になったら目も当てられない。


悪夢再来とならない事を祈りつつ、Part 5 へと続く!

Nov. 11th 2018, Pulchra 撮影会@世田谷区内某所のスタジオ
PENTAX K-3 Ⅱ+smc DA☆16-50mm、smc DA 35mm
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龍崎慧流(とうざきえる)嬢撮影記、今回Part 3 は関西私鉄シリーズ

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京阪8000系プレミアムカー、登場は2017年。最初賛否両論あったPREMIUM CAR だったが(大阪人はセコイから定着しないとか言われていた)、小生もこの撮影の時点で既に乗車済みだった。PREMIUM CAR には専属アテンダントが存在するのだが、その人達は京阪ではなく業務委託を受けているANA 関連会社の契約社員

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凄くスケスケな緑の風船は?と思ったかも知れない。
ルビーレッドゴールデンロットだけあれば8000系のカラーコーディネイトは事足りるのだが、京阪を支え大多数を占める一般形車両に敬意を表して?この日初導入のジュエルライムを入れてみた。ゴムが思ったより薄いのか想像以上に透けてしまった


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この2点だけアーバンライナーアーバンライナーでなくなる日が近づいて来た様だ。80000系ひのとりは0番台・10番台4本ずつの6連・8編成が導入されたが、残る20番台8連3本の導入はあと9ヶ月以内の何れかの時期である。80000系ひのとりを撮りに行けるのは何時の事になるやら。元から秋以降の予定だったがそれが実現する可能性も低い。

「特段の事情」で裏口入国している中国人がウィルスを東京にドンドン持ち込んでいるから止まるわけがない。7月に入って16日の時点で、空港に於ける検疫にてPCR 検査で陽性と出たのが114名に達している。そんな奴等は14日隔離なんてお構いなしでウィルス614形を拡散する。
コイ桂銀淑も遂に「特段の事情」「国籍調査中」問題を国に対するカードとして使う姿勢を見せたが、それはあくまでも五輪の為であり都民を守る為ではないのが明らか。


衝突脱線するわけには行かないので今日はこの辺にしといてやろう、Part 4 へと続く!

Nov. 11th 2018, Pulchra 撮影会@世田谷区内某所のスタジオ
PENTAX K-3 Ⅱ+smc DA☆16-50mm、smc DA 35mm
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