Dufftown 街角ミュージック

穏健リベラルの波とマイナーパワーがこの世を救う

2016年9月、FC2 から移転。
Blairfindy1号2号から大文字左京(だいもんじ・さきょう)に改名しリスタート
旧名義の画像が混在しているのは御了承願いたい

記事並び画像の無断使用転載はこれを固く禁ず!
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音楽

KAWASAKI vs. UMEKITA ~東西バスカー大戦争?~

音楽で町興しという取り組みをしている場所は探すとそれなりにある事がわかるが、その中でもやはり川崎が最右翼という事になるのかも知れない。
ここでは先ず、川崎で御馴染みになったメンバー達を、ほんの一部だけだが改めて紹介して行く事にする。


yukhr051  yukhr053

先ずは、やっちょんなぁ~、やっちょんよぉ~、てなわけで…
当サイトでお馴染みになったゆきこhr 嬢。先の大型連休最終日に町田ミュージックパークに登場した時の画像である。町田ミュージックパークでは川崎で定番化したメンバーも多数登場している。



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こちらも御馴染み、水華かりん
スクールメイツに特待で入っていたという過去を持つ彼女だが、川崎という街は地元。今年2月の「いさご通り街角ミュージック」にて、実はこの後彼女は人間ドックに入ったのだそう


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左=南沙椰
右=庄司みずき 嬢(A For Real)


uekana23  mie@kwsk04

左=上村叶恵
右=Mie(みぃ) 嬢 「ミーミーミーミーって猫じゃあるまいし」というツッコミは無しで


ysmm546  itosak@nksm06

左=安本美緒 嬢 2013年7月川崎西口MUZA 前にて撮影、絵が古いのは御許しを
右=伊藤さくら 嬢 2015年7月、中野島音楽祭にて撮影




前記事、前々記事でも述べた様に、先月関西方面に行ってきた小生は、南茨木付近で阪急を撮影した後に日曜の夕時のグランフロント大阪に足を運んだ。
既に述べた様に、MUSIC BUSKER in UMEKITA(ミュージック・バスカー・イン・うめきた)が目当てであった。日曜の夕方なら誰かいるに違いないという程度の目論見だったのである。
そんなんでエエのかという御仁もおられるかも知れないが、誰かやってるだろう、ネタは何かしらあるだろうという見込みで行くというのは川崎でよくやっている事だから、別に気にはしない。当てが外れるというのも沢山経験している小生である。
さて、そんな中大阪駅とグランフロントの境目位の広場に急いで足を運ぶと、期待通り! やってるやってる~ぅ!
ギター弾き語りの女性2名を発見!


yurk@gfo01  yurk@gfo02


yurk@gfo03  yurk@gfo04

出逢った娘の1人目はこの人、優利香(ゆりか)
1995年11月生れで今日現在で21歳、出身は神戸市。2014年からライブ活動を開始、それから2年を経て去年6月からは東京での活動も月1回程度行う様になる。現在、ミニアルバム「夢デハオワラナイ」発売中(5曲入り)
来る7月1日に大阪市内で初のワンマンライブを決行予定。



kityk@gfo01  kityk@gfo02

そして2人目は、北原ゆか(きたはら・ゆか)
1999年11月10日生まれの17歳で兵庫県出身、当然今日現在まだJK ! 全国放送のTV 番組にも既に出演しているので観た事のある御仁もおられよう
去年5月のLOVE in Action・Song for the life という音楽コンテストで自身の作詞作曲した楽曲でグランプリ獲得。その後このウメキタ軍団入りも果たす。(
今年2月17日には 1st ミニアルバム " progress " をリリース。


実は小生にとって、MUSIC BUSKER in UMEKITA はこの日が初めてではなかったのである。

sanojin@gfo01  sanojin@gfo02

このMUSIC BUSKER で最初に遭遇したのがこの娘、佐野仁美(さの・ひとみ)
去年11月末、平日夜の公認路上ライブだった。彼女は1995年生れで、まだ大学在学中らしい。4歳でピアノを始め、5歳で作曲作詞を行う様になり、元々はゲーム音楽の作曲家を志望していた様だが、16歳からライブ活動開始。

余談だが、1995年生まれというと、志尊淳、松岡茉優土屋太鳳入山杏奈生駒里奈川口春奈玉井詩織、更には、森友哉上林誠知若松駿太田口麗斗松井裕樹、とおないになる。



MUSIC BUSKER in UMEKITA は2013年開始、要はグランフロントの開業と共にFM 大阪との共同プロジェクトという形で発足し、SME、Avex 等のメジャーレーベルの後援も得ながら" Go to the World from UMEKITA " というスローガンと共に絶賛展開中である。
定期的に行われるオーディションを通過してライセンスを得たアーティスト達が、公認路上ライブを随時グランフロント敷地内で行う他に、関連の各種イベント出演もある。公認路上ライブは大阪駅とグランフロントを繋ぐ広場で行われているケースが多いらしい。
開始から4年にも満たないが、これから大阪キタエリアを大きく巻き込めれば川崎や草加なんて吹っ飛ばす力は十分にある。関西はまだまだ音楽の宝庫なのである。


因みに大阪駅南側ではグランフロントに入れないアーティスト達と警察との小競り合いが頻繁に起きているがこちらも一種の名物と化している模様。
(小生としては嘗ての秋葉原を思い起させる光景であるwww)



川崎のプロジェクト「音楽のまちかわさき」は既に13年、これに対してUMEKITA は4年。従って川崎よりウメキタの方がメンバーの平均年齢が明らかに若い!
川崎でも徐々に世代交代の波は来ている感もあり、日々新顔もそれなりに登場するが、思いっきり語弊があるのを承知で正直に言うと登場人物の老朽化という問題は出て来ている。もう少し穏やかな表現ならマンネリ化か。
一方、ウメキタも10年後に如何なっているかという事は予測が難しい。(関東へ移転するメンバーがある程度出てくる可能性もあるので、その場合メンバーは少なくともその分入れ替わるが)




川崎ウメキタ、バスカーの東西2大聖地となった?と捉える事も出来るが(まだ一寸強引か)、両者のコンセプトは大きく異なると思われる。
音楽のまちかわさきイベント開催が主眼になっていると考えるべきである。川崎駅東口は路上ライブ特区の様な感じにはなっているが、川崎は市全体での展開という事になっていて、ジャンルもポップス・ロックからクラシック等々の多ジャンルに跨る。イベント開催エリアも市内各所に点在する形で、一部ではイベント主催者同士の対立が起きたりする等、あまり上手く纏って進んでいる様には見えない
これに対し、ウメキタは組織を挙げてのアーティスト発掘育成に主眼が置かれている様である。ただ、発足してまだ4年、フレッシュではあるがその分この先の展開は未知数が多い。


もし、そんな若くてフレッシュなウメキタの軍団が大挙して東の聖地・川崎(草加というのもあるが)に乗り込んで来たら如何なるか?
その際はひょっとして、東西バスカー大戦争が勃発するのだろうか?

小生としては、勃発大歓迎である! 是非とも東西バスカー大戦争が観たい!
近い将来実現する日を待っている! それこそ勃発するなら1日でも早くして貰いたい!
若さと勢いのウメキタか? 川崎が老舗の意地を見せ付けるか? そこは見ものである。
(でもその場合エンペラ星人の役回りは誰がするのかという問題はあるが…w)





)日本赤十字社が毎年行っているLOVE in Action という献血推進プロジェクトの一環。5月にライブ審査を行い、グランプリ受賞者は6月にLOVE in Action MEETING というライヴイベントに出演する。2016年の会場は東京国際フォーラムだった。



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川崎駅周辺で逢えるアーティスト達 其の弐拾

mu-ton02川崎というと嘗て1970年代は公害訴訟が起きるなど、大気汚染や公害という負のイメージも強かった。今でこそ、武蔵小杉が注目を浴びて人気スポットの仲間入りをしているが、それでも東京と横浜の谷間みたいに見られて影が薄い様な感じもする。 

そんな川崎の町興しとして、音楽のまち・かわさき というプロジェクトが「音楽のまち・かわさき推進協議会」 という民間団体のもとで2004年から進められている。 
そのプロジェクトの一環として、川崎駅周辺では毎週末・祝日を中心に「公認路上ライブ」という形のステージイベントが開催される。 MUZA ゲート前、銀座街アーケード内、更には川崎駅東口広場、川崎信用金庫かわしん広場等の会場も設定される。
 
駅の東口あたりでの路上ライブも勿論盛んである。都内と違い非常に平和でまったりした空気の中で行われる路上ライブも楽しい。 そこでパフォーマンスを行うアーティスト達はかなりの数になるが、その中から一部ではあるが当ブログで簡単に紹介して行きたい。逢える確率はアーティスト毎にかなりバラつきがある。

各種音楽イベントの内容・日時・出演者等に関しては音楽のまち・かわさき公式ウェブサイト内 のイベント案内の項目や個別のアーティストのウェブサイト等を随時チェックされたい。

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堀川すもも(ほりかわ・すもも)
「帰って来た昭和のポップスアイドル」、「昭和と平成を合せたポップスアイドル」という触込みで活動している。出身は宮城県。
今年に入った辺りから川崎駅前で頻繁に見られるようになった。
母親の歌う昭和の曲を幼少時代から聴いていて、その影響で歌手を志す様になったとの事で、2015年11月にデビュー。川崎ではまだ路上でしかその姿を拝む事が出来ない。


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根本もね(ねもと・もね)
born Feb. 19th, 1996 164cm
元は「B少女戦士ゴーファイガー」のブルーの戦士、現在はソロと平行して「COCORO ODORU//」なるユニットのメンバーでもある。所属事務所はnever yell
彼女も今年に入った辺りから川崎で頻繁に見るようになった一人で、去年12月に3rd シングル「ジパング」をリリース。



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DFA ☆ 70-200mm f2.8 を使ってみた件 Part 7

去年10月、DFA ☆ 70-200mm f2.8 を20日位テストしたのだが、フリーライブではあまり天候に恵まれなかった。ただ皮肉にも、結果としては条件の良くない所でどれだけ使えるかという部分のテストも出来たとはいえるであろう。
最終回となるここでは、比較的条件に恵まれた所での画像を紹介する。

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いさご通りの主力メンバーで、当サイトでも御馴染みになりつつある、小生の現イチ推し=ゆきこhr
この時は「いさご通り」の法被を着て、ステージ以外の裏方仕事にも奔走していた。ステージが2箇所あるので、スタッフが足りないという事らしく、出演アーティスト達がスタッフに混じって色々仕事をしていた。こういう部分も「いさご通り…」らしいと言えるのである。


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こちらは初登場のTae-Chu(たえちゅう)というユニットのvo. のTae(たえ)
このTae-Chu なるユニットの本拠は何と、阿武隈急行でお馴染みの丸森町(宮城県最南部)で、東北南部での活動が主体だが首都圏での活動も時々行っている。
今回は本人達からの希望で出演か叶ったとの事である。

tys-ykn@isgd03  tys-ykn@isgd04

tys-yon@isgd02  tys-yon@isgd04

最後は既に当サイトでも登場済みの2y' soul(トゥー・ワイ・ソウル)
上段はykn(ゆきの)嬢=立位置は左で、下段はy-one(よね)嬢=立位置は右
今回は路上ではなくステージのあるフリーライブの画像で。2人の立ち位置は曲の中でもよく入れ替わる。
最近は小生的にもランクアップ中!





smc70200aこのレンズ、20日間ほど使うチャンスがあった訳であるが、なかなか満足の行く程の釣果が挙がらなかった。天気が悪くチャンスが少なかったのが最大の要因である。

そんな中での印象としては
先ず、太くて重い!この事は非常に堅牢な作りである事の裏返しでもあるのだが、SIGMA に慣れてしまっている小生としては、若干辛かった。
MF がやり易いというのは好印象!だが今回は、MF で追ってもなかなかピントが上手く合わないケースも多かった。通常使うSIGMA より歩止まりが良かったとは言えない。
望遠レンズはピントが神経質になり易いが、この個体にクセがあった可能性がある。もし仮に購入して使うなら、一度しっかり調整してもらう必要があると思われる。

色の癖が結構出易いのか、違和感を感じるケースもあった。
開放近辺(f2.8~4)だと、期待した性能は出ず、少々問題がある様に感じられた。

以前からネットや雑誌では、何やら開放からでも素晴らしい画質等々の批評があり、小生としても非常に期待値が高かったので、このトライアルを通しての現実には少々戸惑った。



小生としてはここでどうしてもSIGMA と比較せざるを得ないのであるが、2011年登場のサードパーティーレンズと最新のDFA ☆なら比較にならないとすら思っていたが、ありとあらゆるシチュエーションでテストしてわけではないが、 その総合的印象としては…、


このDFA ☆が期待値に達しないのかそれとも、SIGMA の健闘が光るのか結論は出しにくい
嵌ったら多分手が付けられない程になる事もあるのだろうが、必ずしもそういう状況ばかりではないし、必ずしも嵌らない状況下での性能もこのクラスのレンズでは大事なのである。
このレンズについてAF はテストしていないのでここは何とも言えないが、SIGMA を明らかに上回るとすればこの部分であろうか。

PENTAX にも漸く70-200 f2.8 が純正で加わった、この事実が一番大事なのであろうか?
因みに、Canon やNikon の同種のレンズにはブレ補正機構が付いていて実売価格は26~30万位、一方こちらにはブレ補正は付いていない(ボディでのブレ補正の為)。その辺を鑑みて22~24万という一般的実勢価格は「まぁそんなものだろう」という所である。





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DFA ☆ 70-200mm f2.8 を使ってみた件 Part 6

折角フリートライアルで使用出来たというのに、10月は空模様が宜しくなかった。ただでさえも首都圏では被写体もシャッターチャンスも減る一方で困っているのに、これではダブルパンチである。

それでもこの70-200mm を使えるチャンスを探せば、鉄道だけではない。小生にはもう一つの武器がある。
てなわけで、ここからはフリーライブ編である。明るいレンズはこういう所でこそ真価を発揮するのか?


その第1弾となったのは川口だった。そう、川崎ではなく川口
一字違いで東京を挟んで北と南で真反対になってしまうが、川口でも草加や川崎と同様にフリーライブ等の音楽イベントを楽しむ機会に恵まれるのである。

そして10月は体育の日を含む3連休に川口ストリートジャズフェスティバルというイベントが開かれた。
名前こそジャズフェスティバルだが、ジャズの占める割合は一部で、複数の会場に分かれて色々なジャンルのステージが行われている。
この時期は曇天が続いて、この日もその例に漏れずで非常に暗かった。


その日は最初、正午頃にララガーデンに足を運んだ。そこではお目当ての娘が2人出ることになっていたからである。
イベントは正面エントランス前にある屋外ステージで行うものと思っていってみたら、何もなし!
まさか中止になったのかと思ったが、音を頼りに屋内を探すとステージ発見。その2人には逢えたものの本当に暗くてロクな絵は撮れずという事で、絵の方は割愛


14時前にララガーデンは後にして、急いで川口駅の方に車を飛ばした。そごう入口前のステージに陣取ってはみたが、事前に得ていた情報とは明らかに違う感じだった。当日になって出演者もタイムテーブルも滅茶苦茶に変更されたらしいのである。
仕方なく推移を見守りながら待っていたが、その日は超曇天。待つ間にもドンドン暗くなっていった。


この日最大の獲物と決めていたのはこの女性!
川口に足を運んだのも、曇天で暗くなっても待ち続けたのも彼女の今の姿を見たいという衝動にも似たものがあっての事である。

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本当に久し振りの対面となった七海有希(ななみ・ゆうき)嬢、4年振り位だろうか。
小生が彼女に出会ったのは秋葉原の路上ライブ、10年以上前の事である。その時彼女はまだ10代で、「有希(ゆうき)」と名乗っていた。秋葉原では顔と言える存在でもあった。
しかしその後、2008年6月から秋葉原のホコ天も路上ライブも消えて、根城を失う様な形になった彼女は東京や神奈川を転戦する。更には欧州に主戦場を求めた時期もあった。

2012年に名前が七海有希に変ったのも、海外でも活動するという意味合いでseven seas=七つの海というのを入れた様である。2012年頃は川崎でもたまに観られたが、現在は地元である埼玉と東京が主戦場。
川口市のマスコットキャラのきゅぽらんのテーマ=「きゅぽらんのうた」を歌っているのも彼女である(作詞作曲も手掛ける)
出逢った頃に比べれば勿論だが、4年前と比べても随分大人になった印象である。


川口での釣果には恵まれず、更なる獲物を求めて月末は川崎のあの場所に



10月のいさご通り街角ミュージックは一寸スペシャル。いさごを含む6つの商店街が共催する「いいじゃん・かわさき」というイベントの一環としてステージを2つに増やして行われた。
ただ、土日を通じて晴れた時間は限定的だった。日曜の一部の時間だけ晴れた、その他の時間は曇天で暗かった。


撮影に思いっきり苦労したのは言うまでもないが、悪条件下でどうなるかと言う部分も多少は掴めた気がする。
条件が悪すぎたのか、レンズに問題があるのか判らないが、釣果的にも絵そのものも一寸お寒い形になってしまった。

ここでは「増結」側だった、プロムナードステージの画像から…
ここは非常に狭い、いさご通り沿いのかわしんの建物の際の部分を半ば強引な形でステージに仕立てているのである。
4桁感度と使わなければならないのは一寸厳しい感がある。

coid001  coid002

最近ゆきこhr 嬢とよくつるんでおられる、埼玉出身(熊谷あたりか)の小出美里(こいで・みさと)
彼女とゆきこhr 嬢に加えて橘川まなみ という娘で「おすまし3人娘」と称して、つるんで活動するケースが多くなっている。

suicary24  suicary25

当サイトの常連に近い存在となった、水華かりん 嬢もこちらで歌っていた。


他にも数名撮ってみた娘達もいるのだが、あまりの悪条件下で、あまりまともな絵は撮れず、挙句の果には結構早い時点で撮影を諦めざるを得なかった。
レンズがいくら良くても、それでカヴァー出来る範囲には限界がある。
てなわけで、Part 7 へと続く!






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春は曙 夏は興奮2016 Part 16

このシリーズも遂に最終回

そこで、どの娘の話で締めようかと思ったが、小生の思うにはミュージックレインボーといえばこの女性!(独断と偏見ww)
よって、彼女で締めようと決めるのに小生的には躊躇は無かった。


celicana@soka001  celicana@soka002

彼女の名は、せりかな (本名は芹川香菜子)
born Mar 14th 1987 at Echizen city of Fukui perf.
出身大学は筑波大学、しかもリケジョなのである。大学卒業後はリクルートに進むも2年半で退職。2013年に音楽活動を本格的に開始する。
スピリチュアルカウンセラー、占い鑑定士としての顔も持つ

以前から名前は聞いていたが、この夏になって初めて生の姿を拝めた訳である。


上の2枚は5月上旬撮影のもの。
何故Shimachu のエプロンなんて付けて歌っているのかと思われるだろうが、これにはこんな背景がある。
バックの幕が他の時と違うのに気付かれただろうか?
熊本地震発生後初の開催だったので、この時は特別に用意した幕に先ず一般の客がそれぞれペイントしたその上から彼女が満開の桜をイメージした絵を描いていったのである。


でも歌う時位はエプロン外したらと言いたいが、そこまで気が回らんかったという事にしておこうww

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celicana@soka005  celicana@soka006
こちら4点は9月のステージから。
今年6月から青い地球ギターを導入したので、この地球模様ギターを見たのは初めてだったが、以前のギターも青地に少し緑が入っている部分がある。
川崎ではMUZA に現れる事もあるが、やはりミュージックレインボーのイメージが強い。最近では地元である福井でのイベント出演も多い


空よりも高く力の限り遠くへ飛ばせ Let’s Go
草加の希望 そして みんなの 夢を ギターに込めて カッセーカッセーかっ飛ばせー

このステージ全て埋めて勝利へ向かって走れ Let’s Go
力と 技で 勝利を 掴もう カッセーカッセー 芹川!

カッセカッセ芹川  Go Go Go!



駅前や商店街のイベント、路上ライブで歌う御姐ちゃん方はスーパースター 
撮影会のモデルちゃん達もスーパースター
それのみならず…
北陸路に革命を起し一時代を築いた681系もスーパースター!
在来線特急の革命児としてバブル時代のアイコンともなった 651系 もスーパースター!

そして締めの言葉として、
嗚呼、エンジェルなアモーレちゃん達! ここまで来たらドーンと神ってみよう



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