Dufftown 街角ミュージック

穏健リベラルの波とマイナーパワーがこの世を救う

2016年9月、FC2 から移転。
Blairfindy1号2号から大文字左京(だいもんじ・さきょう)に改名しリスタート
旧名義の画像が混在しているのは御了承願いたい

記事並び画像の無断使用転載はこれを固く禁ず!
画像をクリックすると大きな画像が出る。

whisky

<悲報> ウィスキー、又更に馬鹿馬鹿しくなってしまう

スコッチモルトを中心にここ数年高騰が止まらないウィスキーだが、この夏のザ・ソサエティ=SMWS ニューリリースのリストを見て、予想通り呆れる様な数字が並んでいた
去年辺りから相場が落ち着くかと思ったら、そうは問屋が卸さずまだまだ青天井状態である


gellachie4464a

Islay (アイラ島)の奴の高騰ぶりは酷い!

有名人気蒸留所の物は高騰し過ぎて皆酷い! 興味すら湧かぬ!

モルトでもワインでもブランド品でも、元々が名前と幻想にカネ出す様なもんやからセーフ!


スコッチだけではソサエティと雖も種類を確保出来ないのか、遂にインドのウィスキーまで手を出した。
中身は如何考えても AMRUT、それが6年熟成で42800円也(草不可避


インドは熱帯やから、エンジェルズシェアが年間8%。6年熟成するのもかなりきつい。
それってKAVALAN (カヴァラン=台湾)と理屈は一緒やね。


エンジェルズシェアから単純計算すると熟成スピードはスコッチの 4倍相当?
インドで6年ならスコッチの25年位に相当する熟成って事かも知れんけど、4万越えって明らかに基地外、たかだか AMRUT 如きで!


コード51番の Bushmills からもリリースされるけど、たかだか16年の奴が30000円!

アイリッシュは元から馬鹿馬鹿し杉山清貴とお目が高い こんなんでもゲッツ!しちゃうやつおるんやろ。

8月発売の Springbank 1996・54.7度が、21年で 5万円オーヴァー 因みにオフィシャルの46度は平均で4万円台

昔のソサエティは相場より少し割高やったで。モルトの相場自体の高騰で結果的に逆転して、ここ3年位は相場より少し安いという事で日本でも会員を急に増やしてきたのに、これじゃ一気にメンバー減る定期。

SMWS も元々ラムのリリースはあったけど、この夏場にコニャック4種にラム2種がリリースで、これからコニャック、ラム、バーボン辺りのリリースを増やすのは確実。その内、カナディアンとか出してきよるかも知れんで。


ここまで来たらシェリーマディラ辺りもきっとワンチャンある

「生命の水」と銘打ったラベルで山崎や余市を出していた頃がなつか C


別にソサエティばっかり集中攻撃せんでもエエやろ!
新進の中小のボトラーなんてもっと全然酷い! イタリアとかドイツのボトラーみんな酷過ぎ。


そこは大手や老舗も似たようなもんで Gordon and MacPhail の Connoisseur's Choice もアホらしい値段になってきた。ニューリリースのPulteney 2001・16年の加水46%が16000円になるらしい。

ウイスキー終りだねぇ~、全部アホらしく見える、僕は思わずブランデー 買い占めたくなるぅ~

シングルカスクでカスクストレンクスだと出せる本数が少ないから、その分高くなる。加水で嵩増しして本数を増やしても値段がその分安くもならない。

ラムも彼方此方で蒸留所が潰れてるから原酒確保がドンドン難しくなる。

逃げる先はブランデーしかないのか?

もう手遅れかも知らんで、そこも。

愛好家で済むなら、「ウィスキーはもうオワコンや」言うて他に逃げればエエ。それこそウィスキー専門を売りにしている様なバーやったら、幾ら高騰しても仕入れなきゃ客に出せる物がなくなる。

これから世界のセレブ観光客がドンドンやってくるから(適当)、バーだったらそいつら相手にぼったくってセーフ!

日本のバイヤーが一樽毎に一生懸命テイスティングして選ぼうか思案している傍から、中獄や台湾の奴等が試飲もなしで金に糸目もつけずに数十樽レベルでごっそり買って行く。
日本のマーケットなんて今や用済みで存在しないも同然。まともな樽なんて回って来んよ!

それは、さとり世代やゆとり世代が全然酒飲まんのが悪い!

複数樽ヴァッティングしてシングルカスクでなくスモールバッチにして売って価格を一寸抑えてるケイデンヘッドが良心的に見えてきたわ。




当サイトは画面右側の各種ランキングに参加しております。 御訪問の序でにその中のどれか1つでもクリックを頂ければ幸いです。

ランキングのバナーはこちらにも


写真 ブログランキングへ

2 Pulteneys handbottled

2016年秋に北新地で Pulteney (プルトニー)蒸留所のハンドボトリングの品2点をテイスティングしていたので、その時の話を出そう。
このプルトニーという蒸留所、以前は「the most northenly distillery on the Scottish mainland =スコットランド本土内で一番北にある蒸留所」という肩書きがあったが、7年前にそれは失ってしまった。というもの、そこから30km程北西にある Thurso (サーソ)という町に Wolfburn Distillery (=ウォルフバーン蒸留所)が2011年にオープンした為である。
この Pulteney 自体は総体的に地味な蒸留所であり、日本では少々馴染みが薄い所がある。
蒸留所はウィック(Wick)という鰊の漁で栄えた町で1826年、この町の発展に寄与した Sir William Pulteney Baronet (ウィリアム・プルトニー準男爵)の名を冠して創業した。
創業者は William Henderson だが、その後20世紀に入って John Dewar and sons(ジョン・デュワー・アンド・サンズ)、DCL=Distillers Company Limited、Hiram Walker(ハイラム・ウォーカー)、Alied Domecq(アライド・ドメック)という具合でオーナーの変遷を経て、1995年からは Inver House (インヴァー・ハウス)の傘下にある。1930年から約20年程の間、閉鎖も経験している。スコッチの蒸留所は町外れにある事が多いが、この蒸留所は市街地に存在する数少ない例でもある。



pultn97hbt18y01  pultn2k4hbt12y01

Pulteney 1997-2016 18yo 61.3% Burbon cask=左画像
色は明るめのゴールド
樽から来ているのが明らかなバーボン的香りから始まるが、そこからグラッパ的なグラッシー感
ライムグレープフルーツレモン林檎ミラベル
落雁バタークッキー生カラメル、ホワイトチョコ、シナモン
複雑味はあまり感じられはしないものの、60度を超えている事を感じさせない程にはボディの厚み、膨らみ、広がりはしっかりしていてmアルコールの刺さる感じは殆ど無い。しかも長さはそれなりにちゃんとある。ただ、18年と言う割りには熟成感がやや乏しいか


Pulteney 2004-2016 12yo 61.3% Sherry cask=右画像
色はマホガニーとブラウンの間位だったか。一言で言うと「大きなお世話シェリー」(神戸の或るバーテンダーさんの言い方を借りると)に近い感じ。言い方を換えると、シェリー樽の味が余計過ぎてもう止めてというレベルの奴をそう表現されたのであろう。
この酒もシェリー味が目立ち過ぎる印象だった。でも、酒の味としての部分をトータル的に考えると決して破綻はしておらず、使われたシェリー樽自体も悪くはないのであろう。でもウィスキー自体の味が樽の味に覆い隠されている様な印象しか受けなかった。
元々のスピリッツ自体の味が樽に負けている可能性は非常に高いと考えられる。抜栓してからの日数は判らないが、その日数が充分でない事で本来の風味が開いていなかった事も考えられる。更には61.3%という超ハイプルーフも加担してしまった可能性もある。


幾らシェリー樽擁護派の小生と雖も、この2種を比較すると前者のバーボンカスクに軍配を上げてしまう

ハンドボトルは本来は蒸留所に行かないと詰められないから入手は出来ないが、実際に行って詰めた人から直接買うかネットオークション等で入手する方法もある。ただし、詰める時点でその価格は殆どボッタクリだという。

Old Pulteney の日本での正規代理店は三陽物産なのだが、そこが漸く限定スペシャルボトリングをリリースすることになった。そこまでは朗報だった、が・・・
価格が馬鹿馬鹿し杉内で話にならん 結局、悲報にしかならん





当サイトは画面右側の各種ランキングに参加しております。 御訪問の序でにその中のどれか1つでもクリックを頂ければ幸いです。

ランキングのバナーはこちらにも


写真 ブログランキングへ

Craigellachie 1990 26yo 48.4% BBR for Ginza Zenith, Tokyo

Bar Ginza Zenith (ギンザ・ゼニス)という名を耳にした事のある御仁達は多いかも知れない。
銀座の名店である「絵里香」
註1から独立した須田善一氏の下、チーフバーテンダーの三浦龍ノ介氏を擁して、去年春に10周年を迎えたまだ若い店ではあるがその人気と名声はなかなかのもの。
その店の10周年を記念して去年4月にリリースされたのがこのボトルだった訳だが、外部への販売分は予約だけであっという間に Sold Out だったらしい。

BBR (Berry Brothers and Rudd=ベリー・ブラザーズ・アンド・ラッド)の " Berry's Best " シリーズの中の1本としてボトリングされたが、この画像にあるタイプのラベルは「コーヒーミルラベル」と呼ばれて、特別なものにしか使用が許可されない。即ち、樽(原酒)を提供した BBR サイドからも特別というお墨付きがあったという事で、外見からしても期待値が高い。
これをテイスティングしたのは銀座ではなく、何故か北新地。大阪を訪れると殆ど毎回お世話になる Bar Parkmore (パークモア)で先月末にテイスティングした。


gellach90bbr484aCraigellachie (クレイゲラヒ)という蒸留所は、嘗てあの White Horse のメインモルトを担っていたのは有名。1930年以降は D.C.L. 傘下に入りその流れでU.D.V. グループの一員として過ごし続けたが、1998年そのUDV がDiageo (ディアジオ)を結成したのを機に、Bacardi (バカルディ)売却されて、今に至る。
最近ではシングルモルトとしてオフィシャルボトルのリリースもあり、蒸留所のスタイルというものも徐々に知れ渡りつつある。今回のこのボトルの良さは Craigellachie という酒の基本的キャラクターを知っていないと理解できないであろう。


さて、このボトルのインプレッションに入ると・・・
色はやや薄めで、ストロー
香味のエレメントを挙げて行くと・・・、先ずはミネラル、木材白桃
林檎洋梨ライチミラベル
続いて乳酸飲料類、ルブローション(ウォッシュ系フロマージュの一種 
註2
更にはマロングラッセ焼いたアーモンドクリーム生八橋が現れ、
時間経過と共にジンジャーシロップ、キャロットシード、ヘリクリサム、セロリルート、ヘーゼルナッツ、胡桃といった辺りが追加的に顕れる。


香りはおしとやかで奥ゆかしくソフトな出方だが、その一方でこの蒸留所にありがちな硬質感がボディと舌触りに時折見え隠れする。それでも基本的にはシルキーである。

この両面の間隙を縫うように出てくるモルト感はかなりソフトでスロー
この辺のギャップは凄いが、結構厚くてエンジェルタッチ的旨味感が長く続く。
あまりにも綺麗に重合してしまっているのか、エレメンツを素因数分解する様に拾い出して行くのが非常に困難

表立っては雄弁に語らず、行間を読ませて色々忖度と想像を要求するウィスキー。飲み手泣かせで繊細にして難解ではあるが、神経と頭脳を使わせる明らかに中上級者向けの一本。小生がこんな所で言葉を弄してもこの酒の素晴らしさを伝える事に限界があるのは眼に見えているのだが・・・

実はこの後日、生麦のこの酒屋を訪れた時にこのボトルの話になり、「本当に良い酒は早々簡単に手の内を見せない」と言われたのだが、なるほどまさにその通りという事か。

いつも通りにスコアリングしてみると・・・、18 or 18.5 / 20



註1)1968年7月に銀座6丁目に開業したカクテルを主体に推すバー、店としては比較的小さいが銀座でも指折りの名店。
(つまり、店自体は ゼロロク 583系 485系 と「同期生」になる)
オーナーの中村健二氏は50年以上のキャリアを誇り、バーテンダー界のレジェンドの一人。「スタア・バー」で有名な岸久氏もこの店にいた事がある。

註2)フランスのSavoie (サヴォア)地方特産で、セミハード系とウォッシュ系の中間的なフロマージュ。Reblochon と表記するが、再び絞るという意味がある。牧場主に徴収される牛乳の量を減らすため、搾乳の際に一回で絞りきらずに、2回目の搾乳を行いその2番絞りを素に作られたという事から由来する。



当サイトは画面右側の各種ランキングに参加しております。 御訪問の序でにその中のどれか1つでもクリックを頂ければ幸いです。

ランキングのバナーはこちらにも


写真 ブログランキングへ

Glenturret 1977-2013 48% for Bar Caruso / Speyside Way

久方ぶりとなるウィスキーのネタ。今回は去年4月に神戸の言わずと知れた名店 Bar Main Malt で頂いた一杯をご紹介したい。

Glenturret (グレンタレット)と言えば、以前はタウザーという名の猫がいたので有名だったが、蒸留所自体はマイナーである。
正式には1775年に創業だが、実際は1717年から密造していたとされる。当初は Hosh という名前だったが19世紀末に Glenturret に改名。その後オーナー交代を数回経て20世紀に入ると、アメリカで禁酒法が施行された影響で1920年代に閉鎖され、それから約30年の沈黙を経て James Fairly という愛好家の下で1957年に再開。(今でいう小規模クラフト蒸留所みたいな感じだったか)
1981年にCointreau (コアントロ)に買収され、1990年からはHighland Distillers(ハイランド・ディスティラーズ)、1999年からはEdrington Group (エドリントン・グループ)傘下になっている。(Macallan やHighland Park と同じ仲間になったという事)
有名ブレンディドウィスキーの Famous Grouse (フェイマス・グラウス)の主要原酒の供給源であるが、この蒸留所の生産量自体が少なく、更には2002年に F. グラウスのヴィジターセンター " The Famous Grouse Experience " が作られると、こちらの方がメインになってしまって益々蔭が薄くなっている。
このボトルは新宿のBar Caruso(カルーソ)と自由が丘Speysideway (スペイサイドウェイ)というウィスキーファン御馴染の有名店 2件によるプライヴェイトボトリングである。


gturt772013a
色は若干浅めのゴールド
グレープフルーツオレンジ焼き林檎洋梨カラメル
financier、tarte d’amandecrème patisiere
framboise、groseille、苺黄桃白桃ミラベル、焼きバナナ

更に続いては吟醸酒、熟成純米酒、vin jaune註1)、ChampagneMeursault註2)、Bonnezeaux 註3)、グラッシーなタッチ


最初は多少の収斂性と硬さを見せるが、やがてモルトの膨らみが出てきて円やかになる。
日本酒的なフィーリングが結構あるのと同時に、Chardonnay (シャルドネ)系のものを始めとして色々な所の白ワインを想起させるという大変ユニークな展開が楽しめた。

48度という割にはコシもしっかりしているが、これでアフターにかけての盛り上がりとノビという点はショボい訳ではないが、今一つ足りない様に思われた。
何やらかんやら言うても、これが70年代蒸留の底力だと納得出来る出来栄えで、80年代以降蒸留のものでは長熟させてもここまで行かないかも知れない。

仮に Les Meilleurs Vin de France 的な感じでスコアリングするのであれば・・・ 17.5 or 18 / 20





註1)ジュラ地方の銘醸ワインの一つで、Savagnin(サヴァニャン)種100%でつくられる特殊なワインで、非常に長熟なワインとしても有名。
註2)ブルゴーニュを代表する白ワインの一つで、基本的にはChardonnay 種で作られる。ナッツ類とミネラルのニュアンスが強めで、全体的にグラマラスな躯体を持つ傾向があるとされる。
註3)Chenin Blanc (シュナン・ブラン)種で作られ、Loire (ロワール)3大貴腐ワインの一角を占める。Anjou-Saumur (アンジュ・ソミュール)地区の甘口ワイン産地である Coteaux du Layon(コトー・デュ・レヨン) の上位のAOC に認定されている



当サイトは画面右側の各種ランキングに参加しております。 御訪問の序でにその中のどれか1つでもクリックを頂ければ幸いです。

ランキングのバナーはこちらにも


写真 ブログランキングへ

<悲報> やっぱりこうなったか…

日本のハードリカー業界でもインポーターとして結構な地位を築いた感のあるウイスク・イー(Whisk-e)が、その主力商品の一角として何年もの間この国内に広めてきた商品群を失う事になった。
Ben Riach(ベンリアック)Glendronach(グレンドロナック)Glenglassaugh(グレングラッソ)の取扱(代理店契約)を年内で終了すると既にアナウンスされている。


riach84550a  dronach95548b


これは去年夏の旧ブログ時代の記事でも取り上げた事ではあるが、上記の3つの蒸留所を経営する The Ben Riach
Distillery Co. Ltd.(ベンリアック・ディスティラリ)が、世界的に有名な彼の Jack Daniel's (ジャック・ダニエル)で御馴染みの Brown-Forman (ブラウン・フォーマン)に身売りした事によるものであるのは犬でも猫でも判る話ではある。


adzumbs01


そこから考えると、 ジャックダニエル の正規代理店はスカイツリー至近の本所吾妻橋にあるあのビール会社なので、来年以降の取り扱いはそこに変わるのが順当とも思われる。
しかし、そこはそんなに単純にカタが付く話でもなく、結構ややこしい事も多い。同じ資本・経営下にあっても銘柄毎に日本での取り扱い業者が異なるという一寸判り難いケースも実際は多いからである。


何れにせよ、大手メーカーが新しい輸入元になる可能性は極めて高い。取扱アイテムは数を稼げる定番商品に絞ってくる可能性は高い。しかもドンドン強気な価格設定になるのも必至。
件の3蒸留所が得意にしている少数限定商品は正規輸入されなくなる可能性がある。ただそれでも平行輸入品として極一部で入手可能になる可能性はあるが、寡占化が止まらない酒造・酒販業界の現実がこの件にもクッキリ顕れている。




寡占化はハードリカーだけではなく、ワインの業界でも加速している。ボルドー、シャンパーニュ、更には新大陸各地で膨張し巨大化した資本が彼方此方の名門生産者を買い漁って呑み込んで行く。
インポーターの世界でも、中堅以下の業者が一生懸命売ってきた銘柄を、大手・準大手がいきなり割り込んで札束で顔を引っ叩く様にしてかっさらうのは日常茶飯事。その後はゲームの駒の様に軽々しく扱った挙句、見込んだ程の利益が出ないとなれば、あっという間にポイ!


こんな事に振り回されまくり虐げられる我々愛好家はたまったのもではない!




当サイトは画面右側の各種ランキングに参加しております。 御訪問の序でにその中のどれか1つでもクリックを頂ければ幸いです。

ランキングのバナーはこちらにも


写真 ブログランキングへ
プロフィール

大文字左京

FC2 より移転

本務機
PENTAX K-3 Ⅱ
SIGMA APO 70-200mm f2.8
SIGMA APO 120-400mm
SMC DA☆50-135mm f2.8
SMC DA☆16-50mm f2.8
SMC DA35mm f2.4
SMC DA14mm f2.8
その他

ランキング参加 1
ランキング参加 2
ランキング参加 3
ランキング参加 4
最新コメント
記事検索
livedoor 天気
楽天市場
  • ライブドアブログ