このネタ、どこまで行くか判らんが、このPart 6 では、5月・6月のいさご通り(#190~193)での他のアーティスト達の画像も紹介しておきたい。

dzukayuki05  dzukayuki06
通算2回目の登場となる篠塚ゆき(しのづか・ゆき)嬢、何と144cm(曝)
ステージ上の動きが前後左右に細かくて速い、的が小さい事も相俟って追い掛け難い相手である。しかしジャズで培った歌声はその小ささを感じさせない。(#191にて)


yaya30  yaya31
篠塚嬢より僅かに大きい146㎝(!)のyayA(やや)嬢、通算3回目の登場
この当時の表記はyaya だったが、この秋から表記が微妙に変更された。10月に無事自身3枚目となるミニアルバムをリリース。
彼女もその小ささを感じさせない歌唱力は折り紙つきなので、ロビーで子供にバカにされる事はない、多分。(#193での画像)

okuno001  okuno002
こちらはオクノクラモチというデュオの片割れ、HIROCO(ひろこ)こと奥野ヒロコ
このオクノクラモチなるデュオはWシンガーソングライターユニットを名乗り、パブロックなるものを音楽のスタイルにしている。カントリーやフォークの要素を取り入れたロックを創っている(らしい)。
因みに、この奥野嬢は料理研究家という一面も持っている(#190にて)


setmkn12  setmkn15
瀬戸みかん(せとみかん)嬢、その旧名はPEKO(ペコ)だった(曝)
何れ旧ブログから続く(見込み)のあのシリーズで改めて紹介したいが、今回は背景爆発の餌食にならずに済んだww
そこはともかく、彼女はこの時、メロ譜をやたら近くに立てて、やたらそこばかり見ていた(左画像)
出番の後小生が彼女と話した際に、「メロ譜にへばり付く様にしているのは見栄えが良くない」と言ったら、「ド近眼なんで仕方が無いんです」との事だった。(#191にて)

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A for Real(エイ・フォー・リアル)庄司みずき
いつも相変わらず威勢の良い奔放なパフォーマンスを展開している。
ステージ後の物販の時にライブのチケットが10種類位並べてある事もざら。いったい何回ライブやったら気済むねん?と言いたくなる。(#193にて)


駅前や商店街のイベントで歌う御姐ちゃん方はスーパースター 撮影会のモデルちゃん達もスーパースター
加えて、
「いさご通り…」を主催する時計宝飾店経営の武藤氏もスーパースター!
音楽のまち・かわさきを推進される各所の御仁達もスーパースター!


これで何とか6月まではクリアてなわけで、7月のネタはPart 7 から!


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