人の一番嫌な(暗い)所を見なければならないのは医者と刑事だ。」そんな言葉があった。病院で見かける光景には人の一番嫌な(暗い)所が透けて見える。病院も犯罪現場も人の生き死にが深く絡んでいる極限の場所である事も多いのだから、綺麗には行くわけがない。

看護師というと昔は白衣の天使なんて呼ばれていたが、現実にはそんなもんはウソである。
譬え有名大学附属病院なんて言っても、実際は看護師にとっては相当ブラック職場だったりする。離職率も高いというのはガチで聞いちゃった話である。
看護師と聞いて白衣の天使なんていう人は今やいないが、実際見ていると神経がラフな奴や思いっ切り鈍感な奴も多い、何と言ってもそれ以前に頭悪いのが多い。


小生がリハビリテーションしていた所のスタッフは兎に角若い。
療法士達は大半が20代、自分の甥や姪と同世代どころか同級生の人達の指導を受け乍らリハビっていた。主治医でさえ私より年下。私より年上なのは院長先生(何故か院長だけ70代)ぐらいしかいなかった。


昨日昼前に退院して帰宅する途中で寄った所があった。先ずは床屋である。これには訳があって…、入院中に看護師に滅茶苦茶酷い切られ方をしたのである。これで酷い姿になってしまっていたので、人に会ったりは出来たものじゃない。退院帰宅の途中でいつも使っている床屋に整えて貰わざるを得ない。都心のある病院からタクシーで新宿まで一っ飛びしたのである。床屋の後にもう一つ用事をこなして帰宅したのである。
これも実は〇〇〇ウィルスの影響である。病院だと理美容師の出張なんていうのが月数回はある。それが〇〇〇ウィルスのせいで無くなってしまったのである。こうなると、看護師が適当に切るしかなくなる。こうなると酷い事になるのは犬でも猫でも分かる話である。

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〇〇〇ウィルスと言えば、路上で倒れた際、救急車がやって来て最初にやったのは何とPCR 検査。違うだろ!と言いたいがこれが現実。幸いにして陰性だったので、次のプロセスに進めたが、脳卒中を起こして倒れて危ないかも知れない急患にやる事ではない。順序が明らかに違う!。

日本でもPCR の検査数を兎に角稼いでやたら感度を上げて、陽性率が100% かそれを越すように色々工作すればとんでもなく大きい数字が出せる。街中の一寸した広場がPCR 検査場になっているのは入院していた病院の直ぐ近くであった事。現にコロナに全く罹患していないのが明らかなのに感染者にされたり、交通事故で怪我しただけなのにコロナの重症患者にされたり、滅茶苦茶なインチキが後を絶たないらしく、そんなあからさまな水増しがマニュアル化されているという。感染者=犯罪者という感じの扱いであるPCR陽性者は患者ではない。発症なんかしていない人が多い、ウィルスの欠片が数個だけ粘膜に付着しただけで感染者=重罪人にされるのである。〇〇〇ウィルス肺炎は発症するには最低10000個位は活性のあるヤツが必要だという事が分かっている。相当大きな飛沫を一気に食らわないと発症は難しい事になる。
冬場は〇〇〇ウィルスを含むRNA ウィルスにとって安定して数を増やせる。インフルエンザは冬場の風物詩だったのもこの為である。どんなに騒いでも、〇〇〇ウィルスの感染者数でもインフルエンザには遠く及んでいない。因みにインフルエンザは約1200万人が罹患している計算である。
インフルエンザが大流行した事は数回あったが、気を付けましょうというのが関の山で、ロックダウンなんてちゃんちゃらおかしい話だった。


国を挙げて恐怖を煽るべく数字稼ぎに狂奔し、第3波なんて捏造しているのだ。しかも、欧米の数十分の一みたいな数の患者しかいないにも拘わらず、医療崩壊なんて寄って集ってぬかすこの神経。
コロナが死因に殆ど関係ないというケースでもコロナで死亡したことにカウントしたり、何だかドミニオンあたりで集計しているのかと思う様である。ワクチンが救世主となって老いも若きもそこに縋り付いて製薬会社は大儲け。同時にデジタルトランスフォーメイションが一気に広がってゼロ・コンタクト社会に移行するという大規模な世界的公共事業が展開されているのである。
ただ、世界経済の低迷でデジタル・トランスフォーメーションという設備投資はなかなか伸びないのであった。ゼロ・コンタクト社会への転換で人間の孤立化が一気に進んで行けば、大多数の人間は更にメディア等からの洗脳に弱くなるのは間違いなく、人間の家畜化も大幅に進んでゆく
こうなるとD.S.とコミンテルンの台本通りである。日本人の産業や生活をこういう時にこそ護るべく手を尽くすのが政治や行政のやるべき事なのに、D.S.と一緒になって全ての産業等を完全に崩壊させビッグ・リセットを一気に加速させようと政治も行政も狂奔しているのは明らか。恐怖や危機を煽り続ける奴等も含めて馬鹿に付ける薬はない。

其の参に続く!



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