STAY HOME強化週間とかいうのでタイトル変えてみた(笑+白目)

~いっその事、ロックダウンでもしたらエエやろ!~
緑のおばさんこと子無小池百合子が「STAY HOME 強化週間」なんてブチ上げやがった。とにかく家にいて頂く事をさらに徹底するするため東京都としての独自の取り組みを行うとの事なのだ。
だが、世の中には超法規的措置というものがあるのは御存じだろうか?
STAY HOME 強化週間なんてする位なら、その超法規的何とやらでロックダウンやってみたら如何やろか?
恐怖を煽り、じわじわと拘禁状態を酷く長くする事で、激甚災害と重大犯罪が3度の飯よりお好きなマスゴミも喜ぶ、都民から正常な思考も奪えて更に更に操り易くなる。要はWin-Win なのだ、これは間違いない。
東京もロックダウンしたらパリみたいに猪なんかが街中で我が物顔で餌をあさったりする様になる事も予想される。パリ×猪と言えば本来はジビエ料理なのだが…、実際にロックダウンで周辺から野生動物が町に進出して荒らしまわる様になり、南米某所ではプーマまで住宅地に出て来たという


我々が手枷足枷嵌められて殆ど何も出来ないうちに、こんな時を大チャンスと、毎日少なく見積もっても100人程度は中国人が「特段の事情」というヤツを悪用して特別入国許可で侵入している。その他、急増中の「背乗り」で日本国籍を不正取得している奴等も含めるととんでもない数になる可能席もある。
我々が職を失い会社も潰れるなどして住まいすら失う人間が続出確実な所を狙って、超侵略的かつ危険極まりない外来生物どもは我々から職も金も国土も全て収奪し尽くす用意を着々と進めているのである。日本乗っ取り日本民族殲滅を続々と仕掛けているのである。
それ以前にそいつ等がウイルスを持ち込んで日本でぬくぬくと治療を受けて、日本人から病床を奪っているのである。
STAY HOME とか言う前に先ずは、支那人は絶対にNO !チャイニーズは駆除という方が先ではないか
世界では中国スパイの燻り出しが本格化する流れになりつつあるのに、相も変わらずウブでバカでお人好し、売国奴だらけの大運動会というのが日本という国なのである。

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~豪華客船が狙われたのも当然か~
この国でのコロナウィルスの発端みたいになっている D. プリンセス、その中で感染が広がったのは横浜を出て香港に寄港した後に日本に向かう間である。横浜から乗船し香港で降りたという中国人がカギを握るとされるが、そいつは未だ行方不明である。そして入れ替わる様に中国人数名が乗船してきた事も判っている。そして、そこから感染が始ったという事だが、終点横浜に着くまで約6日というのもポイント。ウィルス感染から発症までの間に日本に上陸させられる可能性が高かったのである。
実はこの船、建造は三菱重工だが、船籍はバミューダからイギリスに変更されている。運営会社はPrincess Cruise(運行はその日本法人、その親会社はCarnival Corporation。)
このカーニヴァル plc.、英米で2元上場をしているのだが、中国資本が相当入っているというのである。(上場会社なので株を買われればそういう事は平気で起きるが)
しかもこの会社、2019年4~7月に掛けてサイバー攻撃を受けた結果、従業員・顧客の個人情報が流出したとされている。この会社の事で、日本のマスゴミはその辺を殆ど報じていないが、分かっていてそういう態度なら悪質としか言いようがない。

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~生物兵器、蔓延中?、あ~、そんなの関係ねぇ~
世界中で死者の出ている国際紛争は60程度あるのだという。「フランスのエマニュエル坊や」ことE. マクロン(Emmanuel Macron)が世界各国に停戦を呼び掛けた。これについて英米中が支持を表明し、ロシアも追随するとされている。中国に「世界的停戦」を支持する資格はないはずだが。
紛争や内戦で特に酷いのはメキシコの「麻薬戦争」、それ以外は中東に多くイエメン、リビア、シリア・イラクの内戦、更にはトルコ・クルド紛争も酷い状態である。トルコ対クルド人は35年という現在続いている中でも大ベテランで、これによって埼玉県南部の川口・蕨といった地域には戦禍を逃れたクルド人が労働者として定着しているという事で、蕨は何と「ワラビスタン」とすら呼ばれているのだとか。


想像に難くない事だが、紛争内戦のある地域では医療体制も破壊されて殆ど機能しないなんて当たり前。当然の事ながら医療関係者も格好のターゲットで沢山殺されている。
イタリアのメディアが伝える所だと、リビアのトリポリ政府=国民政府(GNA)の首相であるファイズ M. サラージ(F.M. al-Sarraj)が「パンデミックの状況下なのだから一旦停戦しよう」という趣旨のメッセージを相手側(LNA)に投げ掛けたら、相手はこれを無視。
それどころかこれを絶好のチャンスと捉えて医療関係の所を集中的に狙って攻撃しているというのである、これには当然「酷過ぎる」とサラージがガチギレしているらしい。
(中東やアフリカではあのサバクトビバッタとコロナウィルスが連携してしまっている模様


~免疫力を下げない方法…、それをお前が言うんか~いっ!~
NHK の動画で「おはよう日本 ♯感染防止 私たちにできること」としてようつべにも上がっている奴だが、それを見て理沙 chan カワイイ~なんて言ってる場合ではない。(林田理沙嬢が可愛いのは事実だが…)
「感染しても重症化しないために大切なのが免疫力です」、そんなの分かっとるわい!
それをおたくが言うんかい?
NHK、それに他のマスゴミ共々人の免疫力を下げまくっとる違うんかい!
特にNHK、テメェどもが普段からやらかしている事考えたら免疫力云々とかぬかす資格はない。
岡江久美子女史が昨日亡くなった。63歳だったという。彼女は乳癌との闘病中だった模様だが、抗がん剤治療か放射線治療をしていたのは間違いない。そうなると免疫がガタガタだった事は容易に想像がつく。そこに来てCOVID-19 にやられては一溜りも無かったという事なのだろうか?


~[朗報] ニュートラルスピリッツの消毒用転用が認められる~
ニュートラルスピリッツ、別名醸造用アルコールの消毒用への転用が出来る様になった。酒造業者が消毒用品として売る事は不可能だったが、国税庁も承認し促進する事となったという=21日。厚労省からは度数が71%~83%であれば消毒液の代用品としての使用を認める通知が既に出ていた。
ニュートラルスピリッツとは、穀物・果実等を発酵の後主に連続式蒸留で94~95%程度まで蒸留した物だが、水・アルコールの共沸の関係で度数を96%以上に上げる事は不可能とされる。
昔の日本ではタンクで輸入したラムを再蒸留して製造していたケースが多かったと聞いているが、今は穀物・芋類・果実類若しくはこれ等由来のスピリッツが使われている。製造過程で蒸留したスピリッツに加水して再蒸留してフーゼルアルコールを分離するという工程もあったりする。
21世紀の現在はアロスパス式スティルという大型プラントでとてつもない量のスピリッツが生産されているケースも多い。
リキュール、一部のスピリッツ類、発泡酒、第3のビールの原料であり、日本酒の醸造過程で添加される。日頃から飲む機会の多いジン、その内の大部分はこれなくして作れない。
序に言うと日本では以前、ウイスキーやブランデーに混ぜられていた事も非常に多かったし、今でも作られている筈である。
(昭和の時代はこのスピリッツを思い切り使ったフェイクな酒が平然と沢山売られていた
スピリッツはその殆どがエタノール(飲用)である。てなわけで酒造大手・製薬・医療・バイオは結びつきが深い。

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(ニュートラルスピリッツのお世話になっている一例)

エタノールで主だったものとしてはニュートラルスピリッツの様に穀物等から作ったモノの他に、セルロースから作ったバイオマスエタノール、エチレンから作る合成エタノール等がある。無水エタノールの様に99%といった様な純度を得るにはベンゼンを添加して精製するので、そういう物を飲用に使う事は不可能である。


「今日はこんな所です、でもまだまだ先があります」という事で次回もある。



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