Dufftown 街角ミュージック

穏健主義の波とマイナーパワーがこの世を救う。 連綿と受け継がれる日本と大和民族を護ろう

2020年07月

龍崎慧流(とうざきえる)嬢撮影記、今回Part 3 は関西私鉄シリーズ

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京阪8000系プレミアムカー、登場は2017年。最初賛否両論あったPREMIUM CAR だったが(大阪人はセコイから定着しないとか言われていた)、小生もこの撮影の時点で既に乗車済みだった。PREMIUM CAR には専属アテンダントが存在するのだが、その人達は京阪ではなく業務委託を受けているANA 関連会社の契約社員

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凄くスケスケな緑の風船は?と思ったかも知れない。
ルビーレッドゴールデンロットだけあれば8000系のカラーコーディネイトは事足りるのだが、京阪を支え大多数を占める一般形車両に敬意を表して?この日初導入のジュエルライムを入れてみた。ゴムが思ったより薄いのか想像以上に透けてしまった


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この2点だけアーバンライナーアーバンライナーでなくなる日が近づいて来た様だ。80000系ひのとりは0番台・10番台4本ずつの6連・8編成が導入されたが、残る20番台8連3本の導入はあと9ヶ月以内の何れかの時期である。80000系ひのとりを撮りに行けるのは何時の事になるやら。元から秋以降の予定だったがそれが実現する可能性も低い。

「特段の事情」で裏口入国している中国人がウィルスを東京にドンドン持ち込んでいるから止まるわけがない。7月に入って16日の時点で、空港に於ける検疫にてPCR 検査で陽性と出たのが114名に達している。そんな奴等は14日隔離なんてお構いなしでウィルス614形を拡散する。
コイ桂銀淑も遂に「特段の事情」「国籍調査中」問題を国に対するカードとして使う姿勢を見せたが、それはあくまでも五輪の為であり都民を守る為ではないのが明らか。


衝突脱線するわけには行かないので今日はこの辺にしといてやろう、Part 4 へと続く!

Nov. 11th 2018, Pulchra 撮影会@世田谷区内某所のスタジオ
PENTAX K-3 Ⅱ+smc DA☆16-50mm、smc DA 35mm
LED ライト、小型オフカメラストロボ使用




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龍崎慧流(とうざきえる)嬢の撮影記だが、今回Part 2 は前回Part 1 の電気釜シリーズの続き。
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今年から快速あいづがE721系で復活したが、往時の特急あいづ~特急ビバあいづ~快速あいづライナー時代から見ると3ドアで指定席0.5両と非常にショボい、更に3往復中1往復はたった2両と恐ろしくショボい。指定席車はサイドにRESERVED 指定席と大きなステッカーが貼ってあるので見分けは付きやすいが、余り趣味が宜しくない。

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彼女、ひたちは知っていたらしい。
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さすがにガチガチの平成生まれではこの「ひばり」は知る訳が無かった。東北新幹線が1982年に開業するまでは東北本線に上野駅に吐いて捨てるほど特急が発着していたなんて想像も出来ないであろう。毎時00分に上野を発車していたのがひばり。当時で上野~仙台を5時間弱掛けて走っていたのである。
ひばりあさまあずさひたちは首都圏に発着する国鉄特急の花形で、他とは格が違ったのか。


2019年5月1日、つまり令和初日にはJR東日本グループでは宮城県産ササニシキを使った「特別純米酒特急ひばり」をリリースしている。酒造好適米ではないササニシキを無理やり酒にして如何なのもかとは思うが、JR アグリ仙台の自社農場で栽培された環境保全米というのがウリらしい。

Part 3 へと続く!

Nov. 11th 2018, Pulchra 撮影会@世田谷区内某所のスタジオ
PENTAX K-3 Ⅱ+smc DA☆16-50mm、smc DA 35mm
LED ライト、小型オフカメラストロボ使用




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2018年11月に撮影したが、納得する出来栄えにならなかったので、お蔵入りしていた。そうは言いながら、お蔵入りしたままではもったいないと思い少しでも陽の目を見せてやろうとアップに踏み切った。
相手の娘は龍崎慧流、この字読めるか? これでとうざきえると読む、撮影当時19歳だったので現在は多分21歳。

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Part 1 では485系の電気釜トレインマークシリーズ、先ず登場は白 山
白山というと意外と知られていないが、北陸地方第一位の高さがあり、日本三霊山の一つ。これがまた石川・福井・富山・岐阜の4県の県境になっている。


納得する出来栄えにならなかったと述べたが、それは機材をケチったのが全ての原因。小さいストロボは嵩張らないからキャリーも楽だが、定常光のLED と併用しても光量は如何せん足りない。
抑々スタジオと言ったって名ばかりみたいな所も多い。定常光照明といっても家庭用の物でしかないから非常に苦労する。バッテリー式モノブロックを購入したのはこの直後だった。


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白鳥、日本海縦貫から切り刻まれて青函に押し込まれ、北海道新幹線開通で廃止になり4年が経つ。

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雷鳥(二ホンライチョウ)、生息地は立山であり富山の県鳥でもあるが、白山には明治以降は生息していない。雷 鳥は富山まで走ってこそ雷 鳥だったのだ。
石川の県鳥は雷鳥の天敵であるイヌワシなのは皮肉である。

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と き181系(161系)のイメージが強いが、70年代中盤以降は183系での運転が多くなっていった。1962年の161系での運転開始当初のヘッドマークは「朱鷺」だった。
因みに、朱鷺の学名はニッポニアニッポンだが、日本の国鳥は雉である。


Part 2 へと続く!

Nov. 11th 2018, Pulchra 撮影会@世田谷区内某所のスタジオ
PENTAX K-3 Ⅱ+smc DA☆16-50mm、smc DA 35mm
LED ライト、小型オフカメラストロボ使用




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外国人犯罪者で日本で逮捕収監されている奴等が、コロナウィルス感染拡大で野に放たれているのを御存知か。
外国人犯罪者とコロナウィルス、どんな関係があるのかというと、それを繋ぐのが何と「三密」だというのだ。収監を続けると「三密」になってしまうので、仮釈放の様な形にして御解き放ちにしたのだという。もう開いた口が塞がらないとはこの事。今飛行機が飛ばないとかで突っ返すのも困難であれば、不法滞在者がいつもより多く溜っているのかも知れないが、「三密」を避けるといって犯罪者を勝手に野に放つとはぶっ飛び~な事をやらかしたものであり、大問題になって然るべき話である。
時代劇だと牢屋が火事になって、指定期日まで戻る事を条件に一時釈放されるという件はあったが、この件ではどうやら戻る指定期日が設けられているのかは分からない。

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(入管もだが、日本人の御花畑もエエ加減にせぇや)

この事実が公になるきっかけだが、覚醒剤営利所持で捕まったイラン人の売人が仮釈放状態で再犯し渋谷警察署に逮捕されたという事案。最初の逮捕の後、入管に引き渡されたが「三密」防止を理由に解き放った所、再犯して渋谷署に逮捕されたという。
「野に放たれた」のはこの一人だけではない。正確な数は分っていないが相当な数に上る事も予想される。


入管での扱いが酷いとはよく言われているが、外国人犯罪者を野に放っていいという法はない。有罪が確定するまでは推定無罪という原則はあっても、相手は如何せん外国人犯罪者、覚せい剤の売人となれば犯罪組織が関わっている可能性は大である。仮釈放するのでもGPS を強制的に取り付けるとか採れた策はあるだろう。(法改正は要るだろうが)
「外国人の人権がぁ~」とか言って騒ぎたいパヨクな弁護士なんかが怖いとでも言うのだろうか?
この国、兎に角外国人甘やかしの度が過ぎる。犯罪者までおもてなしする法はない。こんなんならおもてなしなんて無くせ!
日本という国、最早御花畑とかお人好しを超えて奴隷根性の塊でしかないのか?


入管を所管するのは法務省、裏口入国問題も結局は入管と法務省。この国はグローバリストに踊らされたのか、国境管理が杜撰なのはバレバレだが、法務省がチャラくなり過ぎているのは間違いない。外交・防衛・法務は最低限国が責任もってやらないとならない分野である。それ位法務は本来非常に重い筈なのだが、今世紀に入って法務大臣なんて兎に角軽い。
捕まって起訴された河井克行、審議を欠席し続けた森雅子は言うに及ばずで、21世紀になってからの法務大臣は本当に酷い。


外国人犯罪者対策位はもっと本腰を入れないとダメだ。犯罪者流入、オーヴァーステイ、不法就労、こんなのが増えたのはつい最近の事ではない。人的侵略から日本と日本人を護るというごく当たり前の発想が抑々無いとしか思えない
「こんなに外国人が入って来るなんて元々想定していなかったから」「予算が取れない」とかいう言い訳をするのだろうが。




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中印国境で衝突が2度も起きている。5月に先ず1度シッキムで小競り合い。そして6月16日にはラダックという所で乱闘が起きて、インド側で20名程が亡くなったが中国サイドの死者の発表はない。しかし40名程の死者が中国でも出たとされる。
その国境とはカシミール地方、インドとパキスタンの国境紛争では有名だが、中国との紛争地帯でもある。


ここにおける3者の国境は未確定で、3国とも実効支配エリアを前進させようと躍起である。因みにカシミールとはK2 をも擁している程で大変気候の厳しい高山地帯である。
そこで紛争が起きているわけだが、先ず第1に中国とパキスタンは一体一路で深く結びついている。インドと昔から対立するパキスタンは中国にとって引き込んでおきたい存在である。
そこでカシミールを盗ると、中国からパキスタンを通ってパキスタンの沿岸地帯まで繋がるルートが開ける。当然インドはそれを阻止したい。

中印国境紛争の歴史はというと…、
1954年にネルーと周恩来が「ビンディ・チニ・バイ・バイ」を掲げ平和五原則を打ち出したが、その2年後の56年にチベット動乱でダライ・ラマ14世の亡命政府がインドに亡命すると中印は国境を巡って対立。1962年には遂に武力衝突が起きて、その時は中国の圧勝に終わった。
その後も屡々睨み合いは起きていていたが、1993~2013までは比較的平穏な状態だった。
2017年4月~6月になって、今度はドクラム高原で睨み合いが続く展開になった。(この場所はブータン王国も領有権を主張している。)
ジャンム・カシミール州はチベット系民族の地域だった事もあり、インドの中でも自治権が与えられていた。ただこれでインド中央政府の支配が及び難い事を悪用したパキスタン・中共がテロを度々仕掛けていたので、モディ政権は2019年に憲法改正をしてこの州の自治権を剥奪、政府直轄とした。


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(あの地域の山々はこんな高さではないが…)

そして今回のラダックでの争いになったわけだが、インドは飛行機の発着場や道路を整備していて、一方中国はその近くはチベットやウイグルなのでその動きは阻止したい。
ただ、1993年の協定=信頼醸成措置CBMがあるため、火気使用禁止になっていてピストルすら使えない。そこで中国側が使ったのが…、木の棒に有刺鉄線を巻いたり、大型の釘を打ち付けた凶器という訳である。そんな牧歌的なやり方に留まった=CBM を破ってまでの攻撃はお互い仕掛けていないので戦争勃発という事態は一応避けられている。だがここでもう一度言おう、ラダックで使ったのは木の棒に有刺鉄線を巻いたり、大型の釘を打ち付けた凶器。


40代以上ならプロレスファンなら直ぐにピンと来る筈だ。あの時代、お馴染みだったアレと一緒ではないか。そう、五寸釘バットとか有刺鉄線バットといえば、まさに1990年代のインディーズ・プロレスのデスマッチ路線の必需品。日本では下火になってしまったものが、カシミールで人民解放軍によって再び陽の目を見るなんて、さすがパクリ大国のチャイナクオリティである。
同時にこの衝突に合わせて中国からインドに向けたDDos等のサイバー攻撃が非常に増えて、金融機関等に被害が出ているという。これには、東京で在日のインド人による中国への抗議活動が起っている。

6月29日、インドの電子情報技術省がTikTok やWe Chat を含む59種類の中国絡みのアプリケーションを使用禁止にした。その時の声明によると、「窃盗目的の不正利用」や「個人情報の国外サーバーへの無断送信があった」と苦情があり、「緊急対応を要する深刻且つ喫緊の懸念だと指摘した。そんなの今に始まった話じゃないし、中国の得意技じゃないかと言いたくなるが、中国はインターネット市場でインドを狙っていた。デジタル一体一路でのインド制圧を狙っていたのである。
インドはアプリ大量締め出しで中国に対し、インターネット市場での侵略を許さないという態度に出たともいえる。


ここからは、久方振りの雑談形式を…

[朗報] 故・ミスターポーゴ氏、草葉の陰でこの度のデスマッチ復活に御喜びか。

逆じゃねぇ。「こんな事に我々のデスマッチを使うな」といっておかんむりやろ

国境紛争でインディーズ風なデスマッチって、とても草

デスマッチは和製英語みたいなもんで、ホンマはTAXAS STYLE という。

超なついW☆ING、IWA Japanといえば何つったって先ずコレ、何らかんら言って熱狂したなぁ
そこから更にFMW に金村ゆきひろが持ち込み、その他にドンドン広がっていった。


有刺鉄線を巻いたバットがあるのと、リングを有刺鉄線で囲っているのとは違う(田中正人談)
でも結局大して違わないという事で、両方が融合する事に


ヴィクター・キニョネス、松永光弘、金珩浩、中牧昭二、ミスターポーゴ、大矢剛功、荒谷信孝、フレディ・クルーガー、レザー・フェイス、山川竜二…、時代を感じるなぁ。

おいおい、ターザン後藤やケンドー・ナガサキが漏れてるで

五寸釘ブラシなんていうのもあったなぁ、只々ナツイ。

有刺鉄線バットに火を付けて使うという派生形

超高山地域ノーロープ有刺鉄線釘バットノールールデスマッチ・中国対インド、何だか草。しかもガチで棺桶デスマッチというオマケ付き。
次やる時は、有刺鉄線ボードや釘板、ウィンドウクラッシュも追加ヨロシコ。それからneither 1F nor 3F を「特段の事情」で送り込んで中獄側から参戦させよう。


それを言うならhalfway between 1st and 3rd floor 違うか

あんな老い耄れ役に立たんから中獄側も迷惑やろ。カシミールのあんな所に辿り着くまでに死んでまうやろ。

蓮舫 vs. 丸川珠代の棺桶デスマッチが見たい。

あの時代はシャンデリアツリークラッシュデスマッチ、サソリ、サボテンとか何でもありだったなぁ

大日本プロレスじゃ風船画鋲爆弾なんてあったなぁ…、画鋲が客席に飛ばない様にとリングの上の方にビニールかなんかの覆いがあったけど、それから20年、今のスーパーやコンビニのレジのシールドを見る度にそれを思い出すンゴ

FMW で1992年にファイアーデスマッチを敢行したら、松明の火力が強過ぎて試合が成立しなかった。それを受けてW☆ING ではポーゴと松永が「人間焼肉デスマッチ」を成功させたなんていうのもあったなぁ。

人民解放軍とインド兵の間で人間焼肉デスマッチですかぁ~


[朗報] インドがロシアからのミサイル調達を前倒し、国境付近に配備を進める。
[朗報] 7月3日、モディ首相が紛争地域を電撃訪問、「勇敢さが平和の必須条件」「領土拡張の時代は終わった」「今は経済発展の時代」と語りインド兵達の士気を鼓舞する。


ロシアも原油暴落で非常に苦しいから、武器しか売るものがない。そこにインドのこの動きは渡りに船やった訳やね。

実はロシアはソ連時代、中ソ論争で中獄と争っていた関係で、中印の紛争ではインドを支援していたという経緯がある。

今こそ♯standwithindia を広げよう、日本人も中国人どもに屈するな中共のハニトラや毒饅頭で傀儡みたいにされている政治家や役人、企業経営者どもにも屈するな

早く来い来い、三峡ダム決壊~、早く来い来い、中共自爆~

バカ! 今そんなんで凄い数のボートピープルが日本に来たらどうすんだ?



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