Dufftown 街角ミュージック

穏健リベラルの波とマイナーパワーがこの世を救う

2018年04月

前回に引き続いての鉄グッズシリーズとして、近鉄シリーズ

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左=今は販売終了になってしまったが、しまかぜ50000系に乗車しないと買えない大型タオル。しまかぜという事でブルーのバルーンも付けた。

右= さくらライナー 25周年の26000系 吉野特急 50周年 16000系 記念大型タオル(2015年製)
それに合せてバルーンも3個持ってもらったが、肝心のオレンジが隠れてしまっていたさくらライナーに合せるバルーンならピンクで行きたいが、ローズピンクで代用。
その理由だが、ピンクだと飛び易いというのが一番だが、ローズピンクはモデルちゃんには一番人気で、アゲアゲになってもらうという意味でもこちらを選択。タオルをプラスティック段ボールに貼り付けたがタオルが撓んでプラダンが所々見えてしまったのは間抜け



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サボ風プレートにミニヘッドマーク、今はやらなくなってしまった北斗星グッズのコーデ。この2点でも合計金額は3000円を超えていた筈だが、そこは如何考えても一寸高い。
この時はまだ2016年春、北斗星の1周忌もまだでその記憶もまだ新しかった時だった。



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さらにバルーン2個を追加。EF81 の赤24系のブルーだが、ブルーEF510 - 500番台も兼ねている。そんなEF510-500番台JR 貨物に売却されて汚れまくった姿を晒している。2010年夏に登場した500番台も最初の全体検査が数ヶ月先に迫っているが、その際に基本番台と一緒のRED THUNDER に生まれ変わるのだろうか?
旅客時代の小奇麗な姿を知る小生としては、いっそのこと赤に塗り替えてもらいたいと思うのである。


2016-3 へと続く!

Pulchra 撮影会@カプリpop 東新宿3C スタジオ Feb. 28th, 2016
PENTAX K-3+smc DA Star 16-50mm f2.8 / smc DA 35mm f2.4 ストロボ2種及びLED ライト使用




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もう2年前のものになってしまったが、歩止まりの悪かった撮影会のネタを放出する。
実は十綾乃嬢の一つ前の枠で撮ったのが彼女だった。買ったばかりの機材とレンタルの物を入れて組んだシステムで撮ろうとしたらトラブル続出で上手く進まなかった。
ぶっつけ本番で機能するほど1眼レフというシステムは甘くなかったのか。
補助的な形で入れたレンタルのストロボが思いっきり古い機種で、演色性が低かったのか色の出方も今一つな気がする。


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何はともあれ、 485 / 489系 ヘッドマークシリーズからスタート。 485系 +日本海縦貫といえばこの 雷 鳥 は避けて通れない。


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彼女の出身は名古屋だが、この時は東京に出てきて日が浅かった模様。撮影会のウェブを見て当日出演予定の娘の中から誰を指名するか決めるのだが、彼女はまさに「ピンズド」とも云うべき相手でこの日に関しては余り迷う事は無かった。名古屋に限らず、これだけの上玉はなかなかいない。

これで しらさぎ のヘッドマークもあればウルトラピンズド作品が出来たのだが、生憎 しらさぎ だけ買い損ねた小生だった。

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こちらは 白 鳥 の作例だが、初めてのスタジオというケースが多い上に、狭いスペースを複数組でシェア。そこにぶっつけ本番のシステムを使用するとするというのは苦行にもなり得る。こんな綺麗な娘相手なら弾む様にポンポンと進めたい所なのだが・・・

2016-2 へと続く!

Pulchra 撮影会@カプリpop 東新宿3C スタジオ Feb. 28th, 2016
PENTAX K-3+smc DA Star 16-50mm f2.8 / smc DA 35mm f2.4 ストロボ2種及びLED ライト使用




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Val de Loire (ロワール渓谷)で産される白ワインの中でも超一流の物で、長期熟成したボトルを去年入手していたので今回はそれを取り上げる。生産者をタイトルでは Gitton (ジットン)と書いているが、正しくは Domaine Gitton père et fils (ドメーヌ・ジットン・ペール・エ・フィス)

Sancerre (サンセール)を代表するこの蔵は1945年、Marcel Gitton (マルセル・ジットン)氏の手によって創業。当時所有していた畑の面積は僅か1.5haだったが、その後現当主の Pascal Gitton(パスカル・ジットン)氏に代替りしてから順調に勢力を拡大し、現在ではSancerre、Poully Fumé(プイイ・フュメ)、Puilly sur Loire (プイイ・シュル・ロワール)、
Côteaux de Giennois (コトー・ドゥ・ジェンノア)といったロワールの白の銘醸地に合計36ha程を所有。更にはロワールを飛び出してSud-Ouest (西南地方)ののCôte du Duras(コート・デュ・デュラ)にも進出している。

畑のパーセル(小区画)毎に別々の醸造を行うというのは今でこそ余り珍しい事ではないが、この手法をロワールで最初に行ったのがこの生産者とされる。この手法を採った背景としてはテロワールの多様性をワインの個性に反映させるという事で、畑を買い集めるに当っても闇雲にではなく、テロワールやミクロクリマ等の条件を吟味して集めたからこその拘りという事でもあるらしい。
そしてそこから更に深く突っ込んだ鬼畜レベルの妥協を許さない拘りの数々によって、最大で30種類のキュヴェを作り分けられる模様だが、その中で作られる種類は年毎に違う。
このドメーヌ御自慢の「サンセール軍団」の頂点を極めた特別なワインが、このワインと Les Herses d'Or (レ・エルズ・ドール)、X-elis (イクセリス)とされる。


sanclbd90git01ワインの名前が長いと思われるだろうが、Les Belles Dames
(レ・ベル・ダム)
は畑の名前で、そこから生まれた特別なワインとして Marie Laurence (マリー・ローランス=パスカルの妻・物故者)の名を冠している。葡萄の糖度が非常に高い年に生産される様で、アルコール度数が13.5%とここのワインにしては若干高い。


ワインをテイスティングしたインプレッションに移るが・・・
色は殆どゴールドで深度もしっかりしている
第 1 のディレクトリとしては蜂蜜、楠、カモミール、ヘリクリサム洋梨焼林檎
続く第 2 のディレクトリの中から顕れたのは、熟した梅黄桃
ミラベルTarte d’orange、サンダルウッド、
その後は、パインパパイアパッション、キュンメル、ジャスミン、
キャロットシード 
更には白ワインでありながら何と微かなランシオ香が染み出てきて(27年という熟成の賜物か?)、更に後からムスクが付いてくる。


ワインの躯体自体に関しては酸もまだそこそこしっかりして、この先も急には落ちないと思われる。温度が低いとタイトで淡い感じになるが、温度が上がり時間経過も加わると梅酒の様なタッチと喉越しが長く続く様になり、同時に丸く柔らかく広がり厚みを増すが、ダレる事は決してない。


華やかさと薫り高さがウリとされるこのワインに対しては強力な密度感というものは感じにくく、駆け登る様なアフターを期待するとやや外れてしまうものの、そのじんわりとしたソフトな余韻はかなりの長さを呈する。賛否が分かれる部分もあるだろうが、さすがという他はない。


上述の様に良い意味でウルトラぐう畜なドメーヌだからこそ、この様な超ぐう聖ワインが産まれるという事である。

いつもながらにスコアリングすると・・・ 18 / 20



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今年も早ければあと40~50日程度で上場企業の株主総会が行われる様になる。
阪急阪神ホールディングスが成立したのは2006年10月1日であった。所謂「村上ファンド」が阪神電鉄に買収を仕掛けた結果、最終的にこういう形になったのだが、関東在住の小生でもその時の騒ぎを恰も昨日の事の様に覚えている。
そしてあれから10年以上が過ぎた今、20代前半以下の世代にこの話を振っても「知らない」と返される事が多くなった。尤も関東でこの話を知っている人間の数がそもそも少ないのかも知れない。



hs8240@kasmg01
現行塗装の8000系

阪急阪神HD の株主総会は当然今年も行われる筈であるが、去年の総会では阪神電車のこのカラーリングにクレームが付いてニュースにもなった。阪急との統合前にも同じケースが数回あった。
クレームをつけた株主は何処まで本気でこのカラーリングを辞めさせようとしているのか判らないが、アクティヴィスト(activist)という類の勢力の御仁ではなかろうし、この巨人的塗装がコーポレイト・ガヴァナンスに大きく影響する事象とも考えにくい。
註1

合法的に本気の本気を示すなら、それこそ同じ様な思いを持つ株主達や沿線住民を結集して訴訟を起こすという選択肢も無くは無い。しかしそれも多分棄却はおろか却下で終る可能性が極めて高い。他には不乗運動・不買運動というのもアリかも知れない。
ただ、非合法な闘争もOK としてしまったら選択肢は大きく広がるが・・・。


ところで小生は思うのだが、この様なクレームを付けて悦に入られる御仁達は、阪神電車がそれこそ全て末期色にでもなれば良いとお思いなのだろうか?
そんな事を言うのであれば青胴車=ジェットカーも許せないという話になってしまうのではないか?


hs5502@damt01
5500系新塗装は何やら横浜DeNA ベイスターズの出来損ないみたいにも見える。

虎=黄なんてそもそも非現実的で非科学的な話である。
哺乳類の体毛色は赤(レンガ色)と黒だけで黄色なんて存在しない。(色素細胞の有無濃淡で白やグレーは出来る。)
実際の虎もオレンジかかった赤茶色である事が多い。


NFL の Cincinaty Bengals (シンシナティ・ベンガルズ)というチームのヘルメットを思い浮かべれば良く判る。註2)(註3
このベンガルズ、80年代はそれなりに強かったが、90年代は低迷を続けた。今世紀に入ってからはそれなりの頻度でポストシーズンに進んではいるのだが、中の中から中の上という位の微妙なポジションに甘んじているチームである。
チームカラーはそれこそオレンジ・黒・白で、ヘルメットはオレンジを地色にして黒い虎模様になっている。(あまり趣味が良いとは思えないが・・・)因みにこのチームは1968年のエクスパンションで加盟したので今年で50年目の節目を迎える。Bengals の名の由来は虎の中でも最大級で最も獰猛なものとして知られるベンガル・タイガーである。シンシナティ動物園にいたベンガル虎に因んでこの名前が付けられた。

hs9502@kasmg01
栄光の 赤胴色 を経験していない9300系

確かに今のオレンジのカラーリングちな巨の小生からしても未だに違和感を覚えるが、間違っていると一概に否定すべきものには思えない。本来の虎というものにやや忠実な方向になったと思えば目くじらを立てて非難の対象にすべきものではなくなる筈である。
ただし、やや忠実な方向に向おうとすると巨人にも近付いてしまうのも事実で、これは何とも皮肉で悲劇的とも言えてしまう。


この問題を解決するやり方として、野球を電車の方に寄せて行く考え方を採って阪神タイガースを「阪神ベンガルズ」に改名するのもアリかも知れない。毎年微妙なポジションをうろついているこのチームには御似合いかも知れない。
第2の方策として、ベンガルズの由来になった動物園のベンガルタイガーはその白変種であるホワイトタイガーだった事を考えて、チームカラーをから白に改めて、トラッキーも真っ白、電車も白地に黒い細帯を3本位入れる様なカラーリングに改める。
さすがにここまでやってしまうとやり過ぎやとは思う。このカラーリングで6両編成だったら見た目にはキツイ(多分)。


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上信電鉄150形白虎仕様




註1)2008年の所謂リーマンショックを受けて、2010年のイギリスを皮切りにスチュワードシップ・コード(stewardship code=機関投資家の行動原則)が各国で制定されるようになり、2014年には日本でも制定された。これを受けてここ数年でアクティヴィストの動きが日本企業に対しても活発化している。
註2)戦前にも同名のチームが存在していたので、NFL のこのチームは厳密に言うと2代目になる。
Paul E. Brown (ポール・E・ブラウン)が Cleveland Browns (クリーヴランド・ブラウンズ=初代)のヘッドコーチから1963年に追放された5年後、同じオハイオ州内のシンシナティに AFL (当時)のエクスパンションに伴い誕生したチームに主要株主・ジェネラルマネージャー兼ヘッドコーチとして参画した。2000年から使用されている本拠地スタジアムは Paul Brown Stadium である。
註3)Paul Brown の名は Cleveland Browns チーム名の由来そのものである。初代の Browns は1996年、Baltimore (ボルティモア)に移転、名称も Baltimore Ravens (レイヴンズ)となっている。現在のブラウンズは1999年新規に設立された「2代目」である。



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今年もNPB のシーズンが始まって20日程経つが、先月はプレシーズンゲームとして日本代表の意味の良く判らない強化試合も非常に低調な感じで行われていたのを覚えてられるだろうか?
野球日本代表という言葉が注目される様になったのは、2000年のシドニー五輪以降の事である。それが何時しか「侍ジャパン」という愛称まで付いて、毎年どこかで代表強化試合まで組まれる様になったというのは70年代から野球を観ていた小生からすると時代も変ったという印象である。


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もし、遥か昔から日本代表(フル代表)があったら、それぞれの年代でどんなメンツで組まれていたのだろうかという想像をしてしまう事も多い。そこで、小生なりに選考してみる事とする。


メンバーは総計33人とし、ベンチ入り登録可能は28名、従って5人は補欠(予備召集)=斜字体表記外国籍の者は候補から除外した。
ベンチ入りは25名とし、ベンチ入りのピッチャーは9名で、3人は「上がり」となってベンチ外になる前提である。
紫字体は現役選手、DH は野手陣の中からその日の都合で適当に指名するものとする。


投手 12+2 =14名
金田正一、稲尾和久、山田久志、野茂英雄、鈴木啓示、米田哲也、梶本隆夫
岩瀬仁紀、佐々木主浩、江夏豊、高津臣吾、大野豊、杉浦忠、津田恒実

捕手 3名+1 =4名
野村克也、城島健司、古田敦也、伊東勤


内野手 7+2 =9名
長嶋茂雄、藤村富美男、落合博満、野村謙二郎、松井稼頭央、大杉勝男、高木守道、榎本喜八、中西太


外野手 6+1 =7名
イチロー・スズキ、山本浩二、松井秀喜、福本豊、門田博光、長池徳士、山内一弘



やってみて思ったのだがオールタイムではなく、各年代10年区切りで選出する方が寧ろ容易である様に思えた。オールタイムでは幅が広くなりすぎる感があった。(今更言うなって?)
現役選手はその評価が変化する可能性が高いこともあって、なるべく避けたいという部分もあったので、そこで余計に難しくなった。


王貞治御大は中華民国籍、老害ハリー氏は朝鮮籍なので除外となったが、これで結構人選を迷う結果になった。
それ以上に苦労するのはリリーフピッチャーの人選だった。スターター系に比べてリリーフ系は歴史が浅く、分業制が確立し始めたのは1980年代以降で、セットアッパーなんていう役割が確立したのは1990年代以降である。
しかもリリーフ系のピッチャーで重要な所は外国人選手の比率が高い様に見えるから、今回のテーマでいうとピックアップが難しい。


キャッチャー3人は比較的容易に出たが、補欠は苦労した。補欠に入ったのは伊東勤氏だが、阿部慎之助、森祇晶、木俣達彦という選択肢もあった。阿部氏は現役であり途中から内野に転向というマイナス点がある。木俣氏は阿部氏より打撃がやや劣る。純粋に捕手としての能力なら森氏という事だろうが、打撃が如何せん・・・。てなわけで、伊東氏が漁夫の利を得て滑り込んだ。

「何でコイツが?」というメンツも入っている様に見えるが、オールスターではなくあくまでも侍ジャパンという前提なので、全体としてのバランスも一定程度考慮しての人選をしたかったという事は御忖度頂きたい。
榎本、長池、山内の御3名なんて、それこそサブとしてでも入れたら面白いだろうなという感じでリストアップしたのであるが、内外野とも最後の3人は選考に迷った。内野なら高橋慶彦氏、掛布雅之氏、松永浩美氏もアリと思われるし勿論、「鉄人」「ジャワ原人」こと衣笠祥雄氏を忘れた訳ではない。
外野手なら簑田浩二氏、広瀬叔功氏、更には土井正博氏を入れても面白いと思われた。


取敢えず、これを基にして小生なりにスターティングラインナップを組んでみると・・・
1=RF イチロー・スズキ
2=2B 松井稼頭央(又は高木守道)
3=1B 落合博満
4=C  野村克也
5=LF 松井秀喜
6=3B 長嶋茂雄
7=CF 山本浩二
8=DH 門田博光(又は藤村富美男、その他)
9=SS 野村謙二郎(又は松井稼頭央)
先発P=稲尾和久(金田正一だと思ったらそうは行かんぞ!)


もし機会があれば次は、「侍ジャパン of the decades 」(各10年毎の侍ジャパン)とも呼ぶべきものも選考してみたい。



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