Dufftown 街角ミュージック

穏健リベラルの波とマイナーパワーがこの世を救う

2017年05月

前回に続き、十綾乃+近鉄グッズの第2弾
前回が吉野特急なら、今回はしまかぜ
2015年11月に乗車出来た際(京都行き)に車内販売専用のタオルを購入、これが初使用となった。そして青いバルーンも添えてみた。


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大きなサイズのタオルなので彼女の肢体は隠れてしまうが、タオルの主張は控えめ。
でも何故こんな控えたデザインにしたのか判らない。50000系をもっと大きく大々的に主張すべきだったのではないか。50000系イコールしまかぜしまかぜイコール50000系なのであるから


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タオルが控えめなのでバルーンがそこを埋める役割をしている?
それでも上部に大きな空きスペースが出来てしまうのはK-3 のAF エリアが狭すぎるのが原因。PENTAX はAF 対応エリア、点数、確実性全てにおいて本当に情けない位遅れている。


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乗車した際のプレゼントだった記念乗車証もフレームに入れて使ったら何とか小道具として成立した。これを追加してしまうと小道具が3点になるので、タオルは下において立て掛ける形になるが、これもプラダンを裏張りにしてこそ可能である。この構図でも彼女の腰から上はしっかり出ているし、上・中段の4点より上手く出来たかも知れないが、タオルをもう少し左側に置けば「しまかぜ」の字も入りきったのに…(反省)

この記念乗車証だが、そのサイズが小さい故に絵の中のポジションを間違えると意味が無くなってしまう。更にはこれも少し下向きに持ってもらう様にしないとライティングで白飛びしてしまうが、どうしても上向きに持たれてしまう。ただ、相手からするとそんな所まで注意が行き難いのであろう。

小生にとって実はしまかぜは鬼門になりかかっていた。撮りに行くと曇られる、被られるというケースが多く、渋滞に捕まって取り逃がすという事もあってトラウマになりかかっていた。ただ今年3月の遠征でほぼ満足に近い撮影が出来た事によってその辺も漸く何とか払拭出来たのであった。


Part 5 へと続く!

Pulchra 撮影会@カプリpop 東新宿3C スタジオ Feb. 28th, 2016
PENTAX K-3+smc DA Star 16-50mm f2.8 / smc DA 35mm f2.4
ストロボ2種及びLED ライト使用





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再び鉄グッズシリーズに戻るが、Part 1 ではJR / 国鉄だったので、ここからは民鉄という事で、その代表として登場するのは近鉄

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さくらライナー25周年記念タオルを背景に使用。補強のプラダンが丸見えなのは御勘弁
そして何と言っても、早くもバルーン登場。ローズブルーオレンジでのコーデだが、バルーンを手にした途端、彼女も嬉しそうにアゲアゲで表情も活き活き
背景には変形の戸棚があるのだが、そこにタオルを適当に貼り付けて背景として使った。その戸棚を見ると、嘗てのSpringbank のオーバルボトルに近い形というか、ティアドロップ型というか…、戸棚もこんな変形だと実際は使いにくいと思うのだが。


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1988年以降現在に至るまで、アーバンライナー 伊勢志摩ライナー しまかぜ さくらライナー 等色々登場しているが、近鉄特急のイメージカラーは基本的にオレンジ
思わぬタイミングでシャッターが切れることもある=左画像
バルーンは見ての通り さくらライナー26000系(リニューアル後) 汎用車特急16000系 に合せたコーデだが、小生に言われるまで気付かなかったらしい。


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プラダンに急いで貼り付けているのでタオルが撓んで裏地が丸見え、電車も歪んで写っている。そもそもタオルの位置が高すぎた。
左画像=眩しいのではなく、顔に掛かった髪を後に振っている間にシャッターが切れたのだが、少々面白いショットにはなったか?

そんな事はともかく、このスタジオは名前にpop と付いているだけあって、ややポップな内装なのだが、それが絵作りを難しくしている。小生的には白かグレー基調のシンプルで大人しいスタジオがやり易いのである。

Part 4 へと続く!

Pulchra 撮影会@カプリpop 東新宿3C スタジオ Feb. 28th, 2016
PENTAX K-3+smc DA Star 16-50mm f2.8 / smc DA 35mm f2.4
ストロボ2種及びLED ライト使用




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小生にはこんなネタも用意出来る! という訳で、自動車シリーズ開催!
久し振りの使用となるFerrari 458 Italia に加えて Nissan GT-R(R35 前期形) のラジコンを用意したが、走らせる事など端っから全く考えずに購入した代物。それもその筈、こういう時の小道具にする目的のみで購入したのである。



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この4枚の並びで気付かないだろうか?上段のFerrari と下段の GT-R で2枚ずつというのがノーマルな展開と思われる所だが…
Ferrari のショットで使えたのは1枚だけ、K-3 がピン外しを連発したのであった。一旦外しだすとピン外しを連発する傾向が強いから困りものである。
兎にも角にも派手過ぎのソファとカーテンが全てを狂わせる。 シルヴァーのGT-R もそこからの反射のためか少し翳み気味である。でも、決して広くは無いスタジオを4組でシェアしているのでポジショニングの自由が殆ど利かないのであった

さて、「十」と書いて「つなし」と読むその訳は…
1から10まで数えてみれば判る。勿論、one, two. three… でも un, deux, trois でも無く、「ひとつ」「ふたつ」と10まで数えて行くと10=「とお」だけ「つ」が入らない。よって、十はつなしと読む事になる。
てなわけで、Part 3 へと続く!



Pulchra 撮影会@カプリpop 東新宿3C スタジオ Feb. 28th, 2016
PENTAX K-3+smc DA Star 16-50mm f2.8 / smc DA 35mm f2.4
ストロボ2種及びLED ライト使用




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ブログの移転後、第5弾となるモデルネタだが、今回は去年2月末に新宿6丁目のスタジオ撮影会=Pulchra 主催で撮った画像を紹介したい
カプリpop 東新宿3C というスタジオだったのだが、CAPRI(カプリ)という会社は都内に数十箇所の小型のハウススタジオを運営する会社らしい。


Pulchra 撮影会の場合、1日で2人を相手にする様にしている小生である。補助機材の一部をレンタルで調達しなければならないが、それだけでも数千円かかる。そうなると1人ではペイ出来ないので、2人以上撮影するのである。
その日2人目の被写体となったのが、この十綾乃(つなし・あやの)嬢であった。以前、芸〇報〇という深夜番組に或る芸人の友人として出演した事もあるので御存知の方もおられよう。
「十」と書いて「つなし」と読むなんて、それこそ御幣島(みてじま)、河堀口(こぼれぐち)、特牛(こっとい)辺りに匹敵する位の難読名だが、前から一寸興味を持っていた相手だった。


てなわけで…、早速このネタから始めてみた

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先ず登場したのは Twilight Express (勿論初代)
タペストリー タオル という組み合わせだけだったが、今回の場合これが「入りのネタ」だったので、これ位にしておいた。彼女のアウターがヘッドマークの色と丁度マッチしたのは偶然(だろう)
タオル は養生用のプラダン(プラスティック段ボール)に留めて板状にして使用。これにより片手でも持てる様になり、使い勝手がアップ
アングルが一寸上を向き過ぎだったのは頂けなかったが、これにはPENTAX のAF エリアの狭さも起因している


この日はストロボ等の補助機材が初めて使う物だったので、なかなか上手く行かず、順調に進まない中、60分で予定のネタは完遂したいという事で結構焦りながらやっていた。

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入り口の Twilight Express から日本海縦貫繋がりで、御馴染み 485 / 489 系 ヘッドマークシリーズに突入、先ずは 雷鳥 。小生の下には4種類あるのだが、60分の枠では全部やっているだけの時間は無い。そこで2つだけ選ぶのだが、どうしても 雷鳥 には触手が伸びてしまう。

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2種類目に選んだのは はくたか だが、如何せんソファのオレンジが鮮やか過ぎ、カーテンも一寸派手オレンジのソファ・ピンクのアウターという所ではヘッドマークの存在も翳み気味。
ここのスタジオは少々悪趣味に感じられる。セットの調度品の主張が強いのには参ってしまう、もう少し抑えて頂かないとやり辛くて仕方がない。


Part 2 へと続く!

Pulchra 撮影会@カプリpop 東新宿3C スタジオ Feb. 28th, 2016
PENTAX K-3+smc DA Star 16-50mm f2.8 / smc DA 35mm f2.4
ストロボ2種及びLED ライト使用




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先月は京都大阪のみならず、神戸にも半ば強引な形で足を運んでいた。
遠征付き出張の2日目だったが、夕方前に大阪での仕事を終え、 JR で三ノ宮に向かい、そこから地下鉄海岸線でみなと元町へ。海岸線なんて乗るのは何年振りだろうか?平日夕時なのに乗客は少なめという所は相変わらずで流石であるww


何故こんなに強引な形で神戸に行ったのかというと、ポートタワー展望室からの夜景撮影を敢行しようとしていたのである。前回は何時だったか良く覚えていないが、記憶が正しければ約8年振りだろうか?
神戸に着いた時間はまだ18時前だった、4月下旬の神戸のトワイライトタイムは19時前なので、夜景撮影開始時間までは約1時間もある。ただ、空を見ると雲が増えてきていて所により俄か雨の予報もあった。そんな空模様で夜景撮影を敢行するか否か迷っていた小生であった。
そこで時間調整と様子見を兼ねて、3年振りにある店を訪れることとした。
その店の名は、 Mont Plus (モンプリュ)正式には Monter au Plus Haut de Ciel (空の天辺まで跳ね上がるという意味)


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ショーケースに残っていた生ケーキは2個だけ、その2個と紅茶を注文したが、店の光景も変っていない。ケーキ自体、相も変らずよく売れている様である、平日の18時で完売するのだから。
初めて足を運んだのが10年前だが、まだまだ人気は落ちていない。味のレベルもキープ出来てはいる様だ。そこには神戸の空気というバイアスも掛かっているのかも知れないが…


店を後にして、そこからは徒歩でポートタワーに向う。
肝心の空模様というと、雲がやや多い部分もあって、夜景撮影について確信が持てるものではなかったが、方角によっては雲の無い所もあった上に、ここまで来て引き返したら次のチャンスは何時になるか判らないので、決行する事にしてポートタワーに急いだ。しかし、その辺りも中国人を始めとしたアジア諸国の観光客が沢山いて、そこを掻き分けて展望フロアに急ぐのも一苦労だった。


本来ならsmc DA14mm f2.8 を使いたい所なのだが、出張先なのでDA star 16-50mm f2.8 を使用する破目になってしまった。実はコイツがとんだ曲者ぶりを発揮してくれてしまったのである。
この日着ていた上着を暗幕代わりに使用したが、これも結構大変な作業になった。


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日没時の空は東の方から暗くなる。東や北の方向から撮り始めるのが鉄則。こっちの方が群青なら西方向はまだ明るすぎる可能性がある。
このホテルオークラとカワサキワールドを手前に大きく入れた(入ってしまう?)東向きのショットから始めた。メリケン波止場~三宮界隈~ポートアイランド・六甲アイランド~阪神間のエリア~大阪湾というポートタワーからの夜景の鉄板的構図の一つで、神戸夜景のキングという感じだろうか。


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ホテルオークラを真ん中に入れた構図も撮った。
この東方向の2枚だが、これでもRAW 現像時にかなりいじくってこの感じに持ってきたのであった。夜警だと露出設定が結構難しい上に、カラーバランスもPC 上での調整必須。
そして上述した通り、DA star 16-50mm の曲者ぶりが思いっきり出てしまったのである。
全てワイド端の16mmを使用して撮影したのだが、RAW ファイルを帰京後にチェックすると、目前にこんな高い構造物があるのを俯瞰で撮ったので、頭でっかちに写った挙句、恐ろしく曲っていて見られたものではなかった。
目前の物をワイド側で撮るとどうしても樽型に歪曲しがちになるが、ある程度の距離のある所の風景に対し結構な歪曲が出るなんて予想外の結果だった。
結局その部分をガッツリ修正しなければならなかったので、元の絵からは狭くなってしまう。
そうすると「思いっきり広がる夜景」という感じではなくなってしまうか。



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ポートタワーの宣伝用の画像にもなっている、南西方向=モザイクやハーバーランドを望む構図。こちらもポートタワーからの俯瞰夜景の定番構図だが、東方向がキングなら南西方向はさしずめクイーン

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観覧車の色違いになるショット

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ハーバーランドを真中にした西南西方向のショット。観覧車は無くとも光量は十分で、画面右奥には山の稜線も入っている(菊水山、高取山、鵯越あたりか?)
空に僅かにでも明るさが残っていれば、山の稜線も近くに入れられるというのが神戸らしい。


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更に西方向に向きを変えて撮るとこういう絵になる。稜線も更に近くに入り神戸の地形がよりはっきり判る。

あまり問題なく撮れている様に見えるであろうが、ここに載せた絵は悉く歪曲等の修正をかなりかけている。この構図でも看過出来ない歪曲等が生じたためである。歪曲は近めほど出易い事もあるのだが、画面中央付近で歪曲が目立つのは参った。
16mmより14mmの方がワイドな分歪曲が出やすいのかと思ったら然にあらず。8年前に14mmで撮影した時の絵の方が歪曲は明らかに少なかった。
このDA star 16-50mm f2.8 はシチュエーションによっては歪曲が強くなるレンズだという事をしっかり意識して使うしかない。14mmは単焦点という事もあるが、それがいかに優秀かを図らずも再確認してしまった。


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西北西方向、山側を望んでも空に僅かに明るさが残っているので、山の稜線がよりクッキリ出る。4月下旬の日没時の太陽の方位角は凡そ285度なのでこうなる。

レンズの歪曲にも参ったが、これは季節を選ばない。これと同じ位に参ったのは空の色とクリアにならない空気であった。
春夏は気温が高くなる、空気中に含まれる水蒸気も増える、どうしても空気は濁りがちになる。しかも夕方以降気温が下がりだすとそこから曇り出す事も多い。更に関西を含む西日本では黄砂が飛来するリスクも高い。よって、春夏は空色が綺麗に出せる可能性はどうしても低くなってしまう。実際RAW 現像をして、出来を確認すると空色が何処か濁っていて綺麗に出ていない上に、遠くの部分の写りもやや好ましくない感じに見える。
澄んだ群青色の空が表現出来てこそ納得の行く夜景が撮れるのであるから、夜景撮影に関して春夏シーズンが超ツライのはお判りいただけるか?
今更ながら、夜景は秋冬が一番! 秋冬の時期に14mmでリベンジするべし! 勿論オフィスに灯のあるウィークデイにである!
そして何と言っても…、神戸は夜景スポットのホームラン王です!





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さてポートタワーを後にした小生は三宮に急いで戻り、僅かながらだが神戸の夜を更に楽しむ事とした。小生が夜を楽しむといえば、勿論飲み歩き

神戸には一度足を運んでみたかった店もあったのである。その店の名は、Bar うさぎ。シェリーを主体としたバーである。
バーというと茶色や黒の扉を開けて入るイメージだが、この店は一風変っている。
エレベータから出ると、廊下は無くしかも扉も無くあるのは大きな暖簾のみ。いきなり店内なのである。バーとは思えない光景に面食らった小生だが、カウンターの隅に陣取って勿論シェリーを注文。


1杯目はSanchez Romate(サンチェス・ロマテ)NPU(Non Plus
Ultraの略=これ以上の物は無いという意)を選択した。Amontillado(アモンティヤード)タイプのシェリーでもトップレベルの一つと言えるが、これ自体は何回も口にしている銘柄なので、今更あれこれ述べる事もない。際立った所もないが、市価凡そ3000円にして、そのレベルは超えている。


続く2杯目は、この画像にあるEmilio Hidalgo(エミリオ・イダルゴ)の繰り出す高級品、Marqués de Rodil especial palo cortado
(マルケス・デ・ロディル・エスペシアル・パロ・コルタド)


イダルゴのシェリーはレアではないが、このボトルは特別な物の様で、数も少ないらしく、小生も初遭遇。ドーンと出て来る様な感じは無い。しかしバランスに大変優れ、総体的にかなりエレガント複雑さがじわじわと現れ、余韻も長く文句の付け様が無い!
ワイン専門誌でも軒並み90点越えというのも頷ける。満足の行く1杯であった。
ただし、現時点で新規に入手するのは殆ど不可能に近いのが残念なところであるが、今月になって1本のみだが何とか入手成功した小生だった




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