このネタも只今Part 4
ここで登場するのはあの伝説の列車、北斗星! といっても勿論実車ではなく、関連グッズだがw


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決して、バルーンシリーズfeat. 北斗星グッズではない。メインはあくまでも北斗星
バルーンのコーデは言うまでもなく、真っ赤なパーイチ牽引時代を基にしたもの
このサボ風プレートは両面で、裏返すだけで変化は付くので有難い。

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このヘッドマークレプリカも直径30cm位あると存在感が出て色々使えるのだが…、このサイズだとこの様な使い方しか出来ない。そこで華やかさやインパクトを出すにはバルーンの助けが要る(ホンマかいな)
膝掛けになってしまっているマフラータオル、これもインパクトが弱い。このタオルは北斗星というより寧ろ、東北系の寝台特急を牽引していた真っ赤なパーイチをフィーチャーした物だからである。


ここから場所を変えて

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北斗星グッズはJR 東日本だけではない、JR 北海道もこっそり便乗して出していた。それがこのクリアファイル。

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彼女には素晴らしい鉄道文化であったブルトレの真髄に微かにでも触れてもらう事が出来ただろうか?
それこそ、歴代の寝台特急ヘッドマークレプリカコレクションなんて発売されたら、結構なヒット商品になるのではないか?
関西でも、彼女の幼少期にはまだ 彗星 (~2005)・ なは あかつき (~2008)が早朝になると上ってきていたが、彼女にそれらを見た記憶はあるのだろうか?
小生の世代ならブルトレ寝台特急というのは当り前にあったものだが、それらを全く知らない世代が増殖中なのである。

このスタジオ、結構窮屈で照明類の取り回しがし難い。だからといって、照明をきっちりセット出来ないと斜め後に大きな影が出る破目になる。
右画像=風船を椅子のクッションとフレームの隙間に挿すと、両手が空く。そうすればグッズ2個を持てるという事。


Part 5 へと続く!

Oct. 24th, 2015 Pulchra撮影会 at Studio Coucou (江東区高橋)
PENTAX K-3+smc DA 35mm f2.4 Profoto B1(レンタル)使用





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