「まりんぼ」こと、うてなまりえ 嬢のPart 2 Twilight Express グッズとコーディネートの巻
2016年3月と言えば、 (通常の)トワエクの1周忌 にして、 「特別な…」も運行終了 となった直後である。去年末にも同列車用24系の廃車回送の第?弾が行われている

遂に天に召されてしまった? 伝説の寝台特急へのレクイエム(requiem) としてこの作品達を捧げたい(

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題して、 パーイチを抱く女 (曝)
あの必殺兵器(要するに〇ルー〇)は トワエクコーデ にしなかったので、ここには登場しないので悪しからずww

敦賀のEF81 も残り少ないが(#44、113、114)、クッションにフィーチャーされている113号機は今日現在宮原に留置中らしい。因みに今年は最後のローピン=#108の3回忌を迎える

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時間が押し気味だったので、引っ張り出したのは タペストリーとクッション のみだった
微妙にアングルを変えるかクッションの持ち方を変えてもらうかしかアレンジのしようが無かった。
タペストリーは紐の部分を画面に入らない所でテープで窓枠にこっそり固定したが、何時落ちてくるか判らないので、内心冷や冷やだったりする。


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鉄道ファンでなくともこの Twilight Express の名前くらいは知っている。
それにしても、彼の トワエク 様をこんなにゆるく作り上げるなんて…、JR 西日本は流石!やる事が違うwww。
でも小生にとってはこのアイテムも貴重な戦力であるのは間違いない。
もしこれを男性が持っていたら豪くキショい絵になるが、彼女の様な乙女(年齢的に無理があるとかいうのは無しでw)となら…


スタジオシェア方式だと思ったような場所を確保出来ない事が多く、取敢えず確保した場所で一つのネタは完遂するのが堅実である。この場合はタペストリーを付け替える必要もあったので、移動しなかった。
ここの絵をしっかり見てみると影が一寸大きく出ている奴が結構ある。アングルを変える場合、ストロボの角度もしっかり調整しないと影が出てしまう。気を付けているつもりなのだが、なかなか上手く行かない。

彼女に関して事前に何の情報も収集していなくて、もう少し困るかと思っていたが、色々なグッズのお蔭か?意外とスムーズに回り始めたのであった。


Part 3 では何のネタが登場するかは…、見てのお楽しみという事で!


Mar. 12 , 2016 Pulchra 撮影会@Studio Cough, Honjo, Sumida-Ku, Tokyo
PENTAX K-3+smc DA star 16-50mm f2.8・smc DA35mm f2.4
Profoto B1(借り物)及びGodox V850 使用



)レクイエム=requiem を「鎮魂歌」と訳すのは間違いである。
本来は(神に対して)死者が天国に行くまでの間、安息を与えて生前に負った罪から来る苦から少しでも開放して頂ける様にと願うものである。





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