Dufftown 街角ミュージック

穏健リベラルの波とマイナーパワーがこの世を救う

2016年9月、FC2 から移転。
Blairfindy1号2号から大文字左京(だいもんじ・さきょう)に改名しリスタート
旧名義の画像が混在しているのは御了承願いたい

記事並び画像の無断使用転載はこれを固く禁ず!
画像をクリックすると大きな画像が出る。

モデル撮影記 うてなまりえ Part 3

最後、そして最強だったブルートレインといえば、言うまでもなくあの列車! Ho・Ku・To・Se・I 北斗星

北斗星の様なスーパースターと言えども、有為転変、生死無常、生々流転の理には抗えなかった訳だが、流転した先の北海道新幹線の利用率は案の定低く、40%でも合格という話だってwww
さすがにこれでは生成発展等とは呼べず、浮かばれるものも浮かばれない。

神様の次は仏様まで持ち出すのかいというツッコミは無しで…、因みに彼女の本名は臺真理絵(読みは同じ)。
その「臺」(うてな)は基本的には台という意味で、特に眺望のため高く作った建物や場所をさすことが多い。更には、蓮台という意味もある(極楽に往生した者の座る所)


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2015年の鉄道フェスティバルで購入したサボ風プレート並びヘッドマークミニチュア
ヘッドマークのサイズからして、本当ならリボンをつけてメダル風に改造しても良いとは思うのだが…
どちらにしてもサイズが小さく一寸アピールが足らないか。


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北斗星という列車が消滅してしまった事が未だに受け入れられない。ワシクリもヒガハスも本当につまらなくなったのでネタ列車でもない限り行く事がなくなった。

60分という中でネタを詰め込もうとし過ぎて、一つ一つのネタに関してアレンジを増やせなかったのは反省
このサボ風プレートも裏の絵は違うので、ひっくり返すだけでもアレンジが効いたのに、それすら忘れた小生


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折角なので、バルーンもフル回転?
ルビーブルー=嘗ての真っ赤なパーイチ牽引時代(2010年6月以前)を思い起してのコーデで華やかさとキュートさをプラス。
バルーンと云っても色々あるが、このタイプの物は艶やかでどこか柔らかく優しい質感が小生の好みであり、乙女な感じもしっかり引き立てる。

北斗星
も2010年夏以降の青いEF510だと編成全体が青で統一されてしまい、現代的なカマになってモダンな要素は強まったが、その反面でパンチが少々足りなかった気がする。日本海だってローピンパーイチ牽引でこそパンチがあったというものである。


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11inch(28cm)のバルーンによる小顔効果はやっぱりあるのだろうか?
薄いサーモンピンクの服だったのでヴィヴィッドなレッドブルーが更に強調される。



極めて限られた時間内でも気を利かせてアレンジ出来る様にするには…、
しっかりプランを練ってシミュレーションをしておかないと駄目だとつくづく感じる。その場で慌ててしまって気が利かなくなるのは良くない。確かに全て違う絵なのだが、今ひとつ広がりが出ないのは課題である



彼女も昔一寸した騒動を起したこともあったが(詳細は割愛する)、その騒動について知ったのは、この撮影の後だった。
彼女には大学卒業後幼稚園の先生をしていた時期もあるらしく、そこを始まりとして、これまでも生々流転が結構あった様だが、良い方向に転変してくれる事を望みたいものである。

このネタはまだ中盤戦、Part 4 へと続く!


Mar. 12 , 2016 Pulchra 撮影会@Studio Cough, Honjo, Sumida-Ku, Tokyo
PENTAX K-3+smc DA star 16-50mm f2.8・smc DA35mm f2.4
Profoto B1(借り物)及びGodox V850 使用





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モデル撮影記 うてなまりえ Part 2

「まりんぼ」こと、うてなまりえ 嬢のPart 2 Twilight Express グッズとコーディネートの巻
2016年3月と言えば、 (通常の)トワエクの1周忌 にして、 「特別な…」も運行終了 となった直後である。去年末にも同列車用24系の廃車回送の第?弾が行われている

遂に天に召されてしまった? 伝説の寝台特急へのレクイエム(requiem) としてこの作品達を捧げたい(

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題して、 パーイチを抱く女 (曝)
あの必殺兵器(要するに〇ルー〇)は トワエクコーデ にしなかったので、ここには登場しないので悪しからずww

敦賀のEF81 も残り少ないが(#44、113、114)、クッションにフィーチャーされている113号機は今日現在宮原に留置中らしい。因みに今年は最後のローピン=#108の3回忌を迎える

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時間が押し気味だったので、引っ張り出したのは タペストリーとクッション のみだった
微妙にアングルを変えるかクッションの持ち方を変えてもらうかしかアレンジのしようが無かった。
タペストリーは紐の部分を画面に入らない所でテープで窓枠にこっそり固定したが、何時落ちてくるか判らないので、内心冷や冷やだったりする。


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鉄道ファンでなくともこの Twilight Express の名前くらいは知っている。
それにしても、彼の トワエク 様をこんなにゆるく作り上げるなんて…、JR 西日本は流石!やる事が違うwww。
でも小生にとってはこのアイテムも貴重な戦力であるのは間違いない。
もしこれを男性が持っていたら豪くキショい絵になるが、彼女の様な乙女(年齢的に無理があるとかいうのは無しでw)となら…


スタジオシェア方式だと思ったような場所を確保出来ない事が多く、取敢えず確保した場所で一つのネタは完遂するのが堅実である。この場合はタペストリーを付け替える必要もあったので、移動しなかった。
ここの絵をしっかり見てみると影が一寸大きく出ている奴が結構ある。アングルを変える場合、ストロボの角度もしっかり調整しないと影が出てしまう。気を付けているつもりなのだが、なかなか上手く行かない。

彼女に関して事前に何の情報も収集していなくて、もう少し困るかと思っていたが、色々なグッズのお蔭か?意外とスムーズに回り始めたのであった。


Part 3 では何のネタが登場するかは…、見てのお楽しみという事で!


Mar. 12 , 2016 Pulchra 撮影会@Studio Cough, Honjo, Sumida-Ku, Tokyo
PENTAX K-3+smc DA star 16-50mm f2.8・smc DA35mm f2.4
Profoto B1(借り物)及びGodox V850 使用



)レクイエム=requiem を「鎮魂歌」と訳すのは間違いである。
本来は(神に対して)死者が天国に行くまでの間、安息を与えて生前に負った罪から来る苦から少しでも開放して頂ける様にと願うものである。





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モデル撮影記 うてなまりえ Part 1

現在のブログはこのモデル撮影記シリーズで始まったが、その時は途中で移動して引き継いだ形であった。よってこのシリーズでは今回が、「書き下ろし」としては初めてとなる。

その「書き下ろし」のネタとして小生が選んだのは…、うてなまりえ 嬢!

2016年3月のPulchra 撮影会での画像を紹介するのだが、実は彼女を当初から指名していた訳ではなかった。本来のターゲットとなる娘が当日体調不良を起して「運休」になったのである。
当日朝早くから出ていた小生はその連絡を受ける事が出来ず(PC で受信する事にしていたので)、現場に着いていきなりその事を知る形になった。
慌てた小生は、その時来ていた他の娘からピンチヒッターを探して、何とかOK を取り付けたのが、うてなまりえ 嬢だったという事である。

そんな状況だったので、スムーズに事は運ばず、見切り発車的にスタートする。機械をセットするのは勿論、ある程度グッズを引っ張り出し揃えて、勿論あの必殺兵器もスタンバイしてから撮り始めるのだが、この時ばかりはドタバタの中でスタートして、こっちの作業とあっちの作業を交互にやってみたいな序盤だった。


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さて、1回目のネタは、 日本海縦貫485/489系  ヘッドマークシリーズ
トレインマーク(ヘッドマーク)なんて云われてもピンとこない世代は確実に増えている。小生の幼少期~思春期は勿論、特急はおろか急行にもトレインマークはあった。

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毎度お馴染みになった感のある 白 鳥
ヘッドマークに照明が跳ねない様にしてもらうコツを伝授してから撮るのだが、彼女は比較的その所の飲み込みは良かった気がする。
この撮影の9日後に青函連絡特急(Dec. 2002~Mar. 2016)としての 白 鳥 は運行終了、日本海縦貫時代(Oct. 1961~Mar. 2001)から通算して半世紀を超えるその歴史にピリオドを打った。


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こちらは北陸の一大看板だった 雷 鳥
こうやって撮っている間、このヘッドマークの意味するものについて内心は全くピンと来ていないのは間違いない。これが関西や北陸出身の娘だったら多少はキタかも知れないが、彼女の出身は東京である。

今は2017年1月、この特急 雷 鳥 間もなく7回忌である。 雷 鳥 のラストランは2011年3月11日、関西では結構なニュースになったらしいが、関東ではそれどころではなかった。

こういう小道具を見て、何をして良いか判らずフリーズやパニックといった事を起す娘もいる中、彼女は流石にアイドル暦〇年という事で…撮られ慣れている娘を相手にするのは比較的楽である。ドタバタなスタートだったが、何とか盛り返せるかという感じはあった。

これはほんの小手試し位な感じで、Part 2 へと続く!

Mar. 12 , 2016 Pulchra 撮影会@Studio Cough, Honjo, Sumida-Ku, Tokyo
PENTAX K-3+smc DA star 16-50mm f2.8・smc DA35mm f2.4
Profoto B1(借り物)及びGodox V850 使用





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DFA ☆ 70-200mm f2.8 を使ってみた件 Part 7

去年10月、DFA ☆ 70-200mm f2.8 を20日位テストしたのだが、フリーライブではあまり天候に恵まれなかった。ただ皮肉にも、結果としては条件の良くない所でどれだけ使えるかという部分のテストも出来たとはいえるであろう。
最終回となるここでは、比較的条件に恵まれた所での画像を紹介する。

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いさご通りの主力メンバーで、当サイトでも御馴染みになりつつある、小生の現イチ推し=ゆきこhr
この時は「いさご通り」の法被を着て、ステージ以外の裏方仕事にも奔走していた。ステージが2箇所あるので、スタッフが足りないという事らしく、出演アーティスト達がスタッフに混じって色々仕事をしていた。こういう部分も「いさご通り…」らしいと言えるのである。


tae001  tae002
こちらは初登場のTae-Chu(たえちゅう)というユニットのvo. のTae(たえ)
このTae-Chu なるユニットの本拠は何と、阿武隈急行でお馴染みの丸森町(宮城県最南部)で、東北南部での活動が主体だが首都圏での活動も時々行っている。
今回は本人達からの希望で出演か叶ったとの事である。

tys-ykn@isgd03  tys-ykn@isgd04

tys-yon@isgd02  tys-yon@isgd04

最後は既に当サイトでも登場済みの2y' soul(トゥー・ワイ・ソウル)
上段はykn(ゆきの)嬢=立位置は左で、下段はy-one(よね)嬢=立位置は右
今回は路上ではなくステージのあるフリーライブの画像で。2人の立ち位置は曲の中でもよく入れ替わる。
最近は小生的にもランクアップ中!





smc70200aこのレンズ、20日間ほど使うチャンスがあった訳であるが、なかなか満足の行く程の釣果が挙がらなかった。天気が悪くチャンスが少なかったのが最大の要因である。

そんな中での印象としては
先ず、太くて重い!この事は非常に堅牢な作りである事の裏返しでもあるのだが、SIGMA に慣れてしまっている小生としては、若干辛かった。
MF がやり易いというのは好印象!だが今回は、MF で追ってもなかなかピントが上手く合わないケースも多かった。通常使うSIGMA より歩止まりが良かったとは言えない。
望遠レンズはピントが神経質になり易いが、この個体にクセがあった可能性がある。もし仮に購入して使うなら、一度しっかり調整してもらう必要があると思われる。

色の癖が結構出易いのか、違和感を感じるケースもあった。
開放近辺(f2.8~4)だと、期待した性能は出ず、少々問題がある様に感じられた。

以前からネットや雑誌では、何やら開放からでも素晴らしい画質等々の批評があり、小生としても非常に期待値が高かったので、このトライアルを通しての現実には少々戸惑った。



小生としてはここでどうしてもSIGMA と比較せざるを得ないのであるが、2011年登場のサードパーティーレンズと最新のDFA ☆なら比較にならないとすら思っていたが、ありとあらゆるシチュエーションでテストしてわけではないが、 その総合的印象としては…、


このDFA ☆が期待値に達しないのかそれとも、SIGMA の健闘が光るのか結論は出しにくい
嵌ったら多分手が付けられない程になる事もあるのだろうが、必ずしもそういう状況ばかりではないし、必ずしも嵌らない状況下での性能もこのクラスのレンズでは大事なのである。
このレンズについてAF はテストしていないのでここは何とも言えないが、SIGMA を明らかに上回るとすればこの部分であろうか。

PENTAX にも漸く70-200 f2.8 が純正で加わった、この事実が一番大事なのであろうか?
因みに、Canon やNikon の同種のレンズにはブレ補正機構が付いていて実売価格は26~30万位、一方こちらにはブレ補正は付いていない(ボディでのブレ補正の為)。その辺を鑑みて22~24万という一般的実勢価格は「まぁそんなものだろう」という所である。





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DFA ☆ 70-200mm f2.8 を使ってみた件 Part 6

折角フリートライアルで使用出来たというのに、10月は空模様が宜しくなかった。ただでさえも首都圏では被写体もシャッターチャンスも減る一方で困っているのに、これではダブルパンチである。

それでもこの70-200mm を使えるチャンスを探せば、鉄道だけではない。小生にはもう一つの武器がある。
てなわけで、ここからはフリーライブ編である。明るいレンズはこういう所でこそ真価を発揮するのか?


その第1弾となったのは川口だった。そう、川崎ではなく川口
一字違いで東京を挟んで北と南で真反対になってしまうが、川口でも草加や川崎と同様にフリーライブ等の音楽イベントを楽しむ機会に恵まれるのである。

そして10月は体育の日を含む3連休に川口ストリートジャズフェスティバルというイベントが開かれた。
名前こそジャズフェスティバルだが、ジャズの占める割合は一部で、複数の会場に分かれて色々なジャンルのステージが行われている。
この時期は曇天が続いて、この日もその例に漏れずで非常に暗かった。


その日は最初、正午頃にララガーデンに足を運んだ。そこではお目当ての娘が2人出ることになっていたからである。
イベントは正面エントランス前にある屋外ステージで行うものと思っていってみたら、何もなし!
まさか中止になったのかと思ったが、音を頼りに屋内を探すとステージ発見。その2人には逢えたものの本当に暗くてロクな絵は撮れずという事で、絵の方は割愛


14時前にララガーデンは後にして、急いで川口駅の方に車を飛ばした。そごう入口前のステージに陣取ってはみたが、事前に得ていた情報とは明らかに違う感じだった。当日になって出演者もタイムテーブルも滅茶苦茶に変更されたらしいのである。
仕方なく推移を見守りながら待っていたが、その日は超曇天。待つ間にもドンドン暗くなっていった。


この日最大の獲物と決めていたのはこの女性!
川口に足を運んだのも、曇天で暗くなっても待ち続けたのも彼女の今の姿を見たいという衝動にも似たものがあっての事である。

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本当に久し振りの対面となった七海有希(ななみ・ゆうき)嬢、4年振り位だろうか。
小生が彼女に出会ったのは秋葉原の路上ライブ、10年以上前の事である。その時彼女はまだ10代で、「有希(ゆうき)」と名乗っていた。秋葉原では顔と言える存在でもあった。
しかしその後、2008年6月から秋葉原のホコ天も路上ライブも消えて、根城を失う様な形になった彼女は東京や神奈川を転戦する。更には欧州に主戦場を求めた時期もあった。

2012年に名前が七海有希に変ったのも、海外でも活動するという意味合いでseven seas=七つの海というのを入れた様である。2012年頃は川崎でもたまに観られたが、現在は地元である埼玉と東京が主戦場。
川口市のマスコットキャラのきゅぽらんのテーマ=「きゅぽらんのうた」を歌っているのも彼女である(作詞作曲も手掛ける)
出逢った頃に比べれば勿論だが、4年前と比べても随分大人になった印象である。


川口での釣果には恵まれず、更なる獲物を求めて月末は川崎のあの場所に



10月のいさご通り街角ミュージックは一寸スペシャル。いさごを含む6つの商店街が共催する「いいじゃん・かわさき」というイベントの一環としてステージを2つに増やして行われた。
ただ、土日を通じて晴れた時間は限定的だった。日曜の一部の時間だけ晴れた、その他の時間は曇天で暗かった。


撮影に思いっきり苦労したのは言うまでもないが、悪条件下でどうなるかと言う部分も多少は掴めた気がする。
条件が悪すぎたのか、レンズに問題があるのか判らないが、釣果的にも絵そのものも一寸お寒い形になってしまった。

ここでは「増結」側だった、プロムナードステージの画像から…
ここは非常に狭い、いさご通り沿いのかわしんの建物の際の部分を半ば強引な形でステージに仕立てているのである。
4桁感度と使わなければならないのは一寸厳しい感がある。

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最近ゆきこhr 嬢とよくつるんでおられる、埼玉出身(熊谷あたりか)の小出美里(こいで・みさと)
彼女とゆきこhr 嬢に加えて橘川まなみ という娘で「おすまし3人娘」と称して、つるんで活動するケースが多くなっている。

suicary24  suicary25

当サイトの常連に近い存在となった、水華かりん 嬢もこちらで歌っていた。


他にも数名撮ってみた娘達もいるのだが、あまりの悪条件下で、あまりまともな絵は撮れず、挙句の果には結構早い時点で撮影を諦めざるを得なかった。
レンズがいくら良くても、それでカヴァー出来る範囲には限界がある。
てなわけで、Part 7 へと続く!






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