Dufftown 街角ミュージック

穏健リベラルの波とマイナーパワーがこの世を救う

2016年9月、FC2 から移転。
Blairfindy1号2号から大文字左京(だいもんじ・さきょう)に改名しリスタート
旧名義の画像が混在しているのは御了承願いたい

記事並び画像の無断使用転載はこれを固く禁ず!
画像をクリックすると大きな画像が出る。

The Legendary Super Star JR 東日本651系 Part 5

The earhquake gave them a small stay of execution. It might have been irony of fate.

東日本大震災によって常磐線は大打撃を受け、全線復旧の見込みは未だ立っていない。特急ひたちの運行は仙台直通が不可能になったものの、比較的早くに運行が再開された。
大震災の影響で、常磐線特急の再編の計画に狂いが生じ、結果的に 651系 置換にも「執行猶予」が出来たのは運命の皮肉だったかも知れない。
そうはいっても、2012年3月からは 651系 の運用は大幅に減ったので、2011年内にもっと撮りに行けばよかったという後悔は拭えない。

651k106@edg01n

江戸川を渡り、都内に入るK106編成等の11連スーパーひたち。誰でも知っている有名撮影地。線路に近いポジションから望遠で切り取るとそれなりに迫力は出るが、少し離れて標準系でサイド気味に狙う人も多い。いずれにせよ、編成全体は入らないという苦しさはある。
2012年4月にも 651系 を押えようとこの場所に数回行ったのだが、その時に限って人身事故等でウヤが出て、空振りになるという惨劇を味わっている。
2013年2月、この日は全般的には晴れていたのだが、この時間帯は曇ってしまい期待した様には行かず。先客が結構いるかも知れないとやや警戒しつつ現場に入ったが、先客は皆無。
結局この日この26号をここで撮っていたのは私だけ。 この翌日那珂川の鉄橋に向かったのである。


651k109@nkgw01n
 
那珂川を渡るK109編成以下11連のS.ひたち26号。ほぼ快晴である。 この時期、651系狙いの人が那珂川や江戸川に集まるかとも予想されたが、 651系 を狙ったのは私を含めて2・3名程度。その後の5388レ=安中貨物の時刻が近づくと急に人が増えるという状態だった。 確かにレアな車ではなく、今迄20年以上毎日恐らくF.ひたちも含めて20往復近くは設定があった。この先も波動用としてある程度は走り続けるのであろうから、今更撮る必要もない人も多かったのかも知れない。
 
415k536@nkgw01n

東京では2007年に姿を消した415系1500番台もここでは健在

653k301@nkgw01n

超カツカツ、本当にギリギリ収まったE653系K301編成、決してトリミングしていない。構図作りのミスで決して褒められたショットではない。
言い訳がましくはなるが、那珂川橋梁のこのアングルで、理想的なショットを撮るのは結構難しい。


ここで如何でもいい様な零れ話を一つ… 水戸にスーパーひたちで行った際、当時有名だった酒屋で紹介してもらったバーで飲んでから帰京する事になったのだが、モルトウィスキー等を頂いた後、特急で帰京する事を伝えその上で〆の一杯を頼んだ際、エクストラドライマティーニを出してくれた。
〆の一杯というと通常はデザート系の甘口のカクテルやごついシェリーカスクのウィスキー、リキュール単体等を想像する事が多いので、意表を突かれた気がした。
意外に思い理由を訊いてみると、「宿泊されるなら、ディジェスティフの酒を考えますが、東京まで帰られるというのでこちらにしました」という答えだった。
無論、気持ち良く飲ませて頂いたが、同時に一つの考え方を学べたと思ったのである。


閑話休題、振り返ると、1989年~1998年までは 651系 485系ボンネット車 が共演する光景が常磐線にはあった。今から思えばとても幸せで贅沢な時もあったのである。
そこから時は流れたが、 651系 は20年以上、常磐線一筋でその主役であり続けた、常磐線を特急街道たらしめる存在として。その時間が長かったのか短かったのかは判らないが…。


今回の一曲は、Olivia Newton-John OBE () 初の全米#1ヒットで、
Grammy Award でRecord of the Year、Female Pop Vocal 2冠をもたらした名曲、
" I Honestly Love You " (1974)
どの様な曲かは…、
これとか、この辺を御覧頂きたい。

Maybe I hang around here a little more than I should
We both know I got somewhere else to go,
But I got something to tell you that I never thought I would
But I believe you really ought to know I love you, I honestly love you

You don’t have to answer, I see it in your eyes
Maybe it was better left unsaid
This is pure and simple and you must realize
That it’s coming from my heart and not my head
I love you, I honestly love you

I’m not trying to make you feel unconfortable
I’m not trying to make you anything at all
But this feelin doesn’t come along everyday
And you shouldn’t blow the chance when you’ve got the chance to say
I love you, I love you..., I honestly love you

If we both were born in another place and time
This moment might be ending in a kiss
But you are with yours and here I’m with mine
So I guess we’ll be leaving it at this
I love you, I honestly love you, I honestly love you



Part 6 に続く!


) OBE=Officer of the Order of the British Empire 大英帝国勲章の1つ。彼女は1979年に31歳で叙勲されている。イギリス生まれながらオーストラリア育ちであるので、2006年にはOfficer in the Order of Australia=AO の叙勲も受けている。

JR東日本 651系
1988~1992年にかけて9編成99両が全て川重で製造。基本編成7両及び付属編成4両から構成される。
1989年3月から営業運転開始。JR東日本がデビューさせた最初の特急車。 スピードアップに主眼が置かれ、在来線特急として初の130㎞/hでの営業運転を実現。界磁添加励磁制御を採用。耐寒構造でありながら、耐雪構造ではない。雪を考慮しなくてもよいという常磐線の事情に合わせた構造になっている。1990年ブルーリボン賞獲得




※ この記事は旧ブログからの移転記事につき、旧ブログにてアップされた時点(May. 2013)での事実関係に基いて書かれているので、現在の事実関係とは大きく異なる場合があっても何卒ご了承賜りたい。

画面右側の各種ランキングに参加しております。御訪問の序でにその中のどれか1つクリックを頂ければ幸いです。

Whisky Live ! がウイスク・イー・ライヴになりかかっている件

Whisky Magazine Live ! がいつの間にかWhisky Live ! になってしまい、今年の同イベントは見る限り、Whisk-e=ウイスク・イーの比重が増して、宛らウイスク・イー・ライヴの様相を呈している様にも見えた。
Whisky Magazine がweb のみになり=日本版サイトは
こちら、実際の紙媒体雑誌は消滅しているので、"Magazine"の名を冠しなくなったのは仕方ない事なのであるが…。

bank17tibs2013n01
(画像=Springbank 17yo for T.I.B.S.2013 refill Sherry cask 55.7% 前夜祭にて)

確かに、大手各メーカーもそれなりにブースを出していたのだが、いつもの見飽きた様な光景で、無視してしまったからかも知れないが、ウイスク・イーのウェイトが相対的に年々増している様にしか思えない。
裏を返せば、同社のウィスキー業界での存在感が増しているという様に捉える事も出来るのだが…。


モルトウィスキーを中心に、同社の取扱商品の種類は年々増えている。オフィシャルボトルも又、ボトラーズ共々である。ウィスキーを多く取り扱う酒販店なら、このウイスク・イーの名を見ないという事は出来ないであろう。
小生の様に、パークホテル(汐留)での前夜祭から参加している上に、大手メーカーのありきたり有名商品には目もくれないから特にそう感じるのかも知れない。




※ この記事は旧ブログからの移転記事につき、旧ブログにてアップされた時点(May. 2013)での事実関係に基いて書かれているので、現在の事実関係とは大きく異なる場合があっても何卒ご了承賜りたい。

画面右側の各種ランキングに参加しております。御訪問の序でにその中のどれか1つクリックを頂ければ幸いです。

The Legendary Super Star JR 東日本651系 Part 4

ここでは2012年1月下旬に佐貫~牛久間で撮った画像を紹介する。 E657系 本格導入のカウントダウンに入り、 651系 を押えておこうと寒空の下、牛久に向かったのである

651k107@usk02


常磐線を頻繁に撮影されている人なら、この絵を見てどのポイントか直ぐに御判りであろう。大杉神社脇の丘(牛久山とも呼ばれるらしいが)からである。馬内踏切の脇から撮りたいのだが、危険を冒して丘の斜面の御立ち台?に登らざるを得なかったのである。
その理由はとんでもないものであった。 犬走りに椅子を置いて座って撮っている超DQN 人非人がいてそいつをかわすにはそれしかなかったのである。数日前に降った雪が残っていて泥濘気味で、実際危うく滑落する寸前だった。 悪条件下でも何とかしっかり撮れたのはラッキーだった、カツカツで余裕のない絵ではあるのは…、してニャン!某T永M子か、どつくぞ、コラ!


651k106@usk02

前出のDQN が去った後、踏切脇に行って撮影続行。これはフレッシュひたち運用の 651系 。7両だとショボい感じはないが、迫力はイマイチ。

651k105@usk03

K105 編成他11連S. ひたち下り列車の後追い
何故後ろではトレインマークを点灯しないのだろうか? 今以て不思議である



651k109@usk02

夕陽に染まりだすスーパーひたち。1月下旬ではまだ陽も短い、4時過ぎではすっかり夕陽になっていた。夕方前という色合いになってしまう。牛久沼も見下ろせるあの県道からの俯瞰ショットも撮っているのだが、それはまた機会を見て載せたい 。

651系 のデビューは1989年3月、私鉄特急の雄として君臨する近鉄アーバンライナー21000系(1988年12月)と3か月しか違わない。
その3ヶ月のおかげでアーバンライナーと被らずにブルーリボン賞を奪取できたことも事実である。MON3という現在のTIMS、TICS、TIOS等の列車情報管理システムの礎になるモニタリングシステムを搭載したのもこの 651系 である。


一方、界磁添加励磁制御という過渡期的で一見やや古臭く感じられるところもある。その背景として、1980年代末にはVVVF 車は登場していたが、私鉄の一般車に限られ、特急車用の大容量VVVF は実用化されていなかった。しかもJR におけるVVVF 導入は私鉄に比べて遅れていたという事もあるであろう。

機械やツールとしては些か古くなってしまった 651系 だが、シャッターを切る時のモチベーションはE653系やE657系の時のそれに比べてどうしても高くなる。さすが「白い英雄」である。

ここではそんな 651系 に、ここではこの曲を捧げたい、SURVIVOR の1984年のヒットナンバー " High On You "

どのような曲かを知りたければ、こちら若しくはこの辺からでも!

There you stood, that’ll teach you to look so good and feel so right
Let me tell you ‘bout the girl I met last night
It’s understood, I had to teach you. I let the wheel of fortune spin
I touched your hand before the croud started crushing in

Now, I’m higher than a kite. I know I’m getting hooked on your love
Talking to myself, running in the heat,
begging for your touch in the middle of the street, and I...

I can’t stop thinking ‘bout you, girl...
I must be living in a fantasy world  I’m so high on you

Smart and coy, a little crazy The kinda face that starts a fight
Let me tell you ‘bout the girl I met last night
Piercing eyes, like a raven You seemed to share my secret sin
We were high before the night started kicking in

Now, I’m screaming in the night. I know I’m getting hooked on your love
Talking to myself, running in the heat,
begging for your touch in the middle of the street, and I...

I can’t stop thinking ‘bout you, girl... I must be living in a fantasy world
I’ve searched the whole world over to find a heart so true
Such complete intoxication, I’m high on you

There you stood, that’ll teach you to look so good and feel so right
Let me tell you ‘bout the girl I met last night

Now, I’m higher than a kite. I know I’m getting hooked on your love
Talking to myself, running in the heat
begging for your touch in the middle of the street, and I...

I can’t stop thinking ‘bout you, girl... I must be living in a fantasy world
I’ve searched the whole world over to find a heart so true
Such complete intoxication, I’m high on you
I’m high on you…, I’m high on you…, I'm high on you… ( fade out )


Part 5 に続く!

JR東日本
651系
1988~1992年にかけて9編成99両が全て川重で製造。基本編成7両及び付属編成4両から構成される。1989年3月から営業運転開始。JR東日本がデビューさせた最初の特急車。 スピードアップに主眼が置かれ、在来線特急として初の130㎞/hでの営業運転を実現。界磁添加励磁制御を採用。耐寒構造でありながら、耐雪構造ではない。雪を考慮しなくてもよいという常磐線の事情に合わせた構造になっている。1990年ブルーリボン賞獲得




※ この記事は旧ブログからの移転記事につき、旧ブログにてアップされた時点(May. 2013)での事実関係に基いて書かれているので、現在の事実関係とは大きく異なる場合があっても何卒ご了承賜りたい。

画面右側の各種ランキングに参加しております。御訪問の序でにその中のどれか1つクリックを頂ければ幸いです。

The Legendary Super Star JR 東日本651系 Part 3

Series 651 kept showing their large, majestic presence of the "White hero".
It was so difficult for other ones to overshadow.
651系は「白い英雄」に相応しい凄い存在感を見せ続けた。他の車がこの存在感を凌駕するのは極めて難しかった。

2010年になると、新型特急車導入の話が本格化してきた。同年末に水戸市で撮ったショットから。つくづく思うのだが、もっと沢山色々な場所で撮っておけばよかったと後悔するのである。

651k101@uchr01n

有名な撮影地、内原~赤塚間のカーブである。イオンのすぐ近く。全体がギリギリで入ったという様なカツカツの余裕なきショット。

この日は先ず朝方に白岡で カシオペア 北斗星 等を撮影し、当時休日地方区間で1000円均一だった高速料金を利用して、水戸に移動し常磐線にトライ。(1000円高速なんて懐かしいwww)

前日の天気予報では概ね良く晴れるという事だったのだが、期待は裏切られ、雲の多い天気に。行ってみると人がかなり多いので何かネタがあるのかと思って構えていたら、安中貨物こと5388レがEF81の星ガマの牽引だった。
事もあろうに、その大事なおいしいネタで見事に失敗!!


それでも、この俯瞰アングルでS.ひたちもF.ひたちも幾らか押えられたので、最低限の目的は達せられた様なものだった。 イオンが出来る前は、この反対のアングルで午前の下り列車を狙うとすっきりした良い絵が撮れたらしい。今でも撮影可能だが、イオンがばっちり背景に入り込む。

651k108@uchr02

安中貨物通過後は大部分の人が帰ってしまい、寒風吹き荒ぶ中、下に降りてトライ。スーパーひたちを狙う事にした。もう少し線路に寄って撮った方が良かったような気がする。
登場時は普通車もグリーン車も間接照明を取り入れ、付帯サービスも国鉄時代から比べて大幅にアップした。普通車にすら読書灯が付いているのである。


ただ惜しむらくは、かなりの頻度でリファインやリニューアルを行った際に、直接照明に変えられ、付帯サービスの一部が削られる等、少々トーンダウンしてしまった感が否めない。

それでもE653系やE257系と乗り比べれば、シートの掛け心地をはじめに色々な部分で 651系 の方が勝っていたのは明らかで、JR 各社の特急車の中でも上位に位置していたと思う。 内外装共々 651系 を上回れるのは、JR 九州の787系、883系、885系位しかないだろう。

ここからは、序のショット2点を…

653k304@uchr01n

俯瞰アングルでE653系F.ひたちを撮るとこうなる。霞ヶ浦をイメージした グリーンレイク の編成。このE653系もキャノピースタイルを堅持し、スタイリング自体は決して悪くないのだが、如何せん内装が悪い。

501k754@uchr01n

水戸線を中心に運用される E501系 5両、209系を交直流にしただけ。10~15年を目途に廃車にする代わりにリサイクルを徹底するというコンセプトだった筈なのだが、それは何処へやら?
209系しかり、こんなちゃちで酷い車何時までも走らす事に良心の呵責を感じないのであろうか?


Part 4 に続く!まだまだヤルぜぃ~!

JR東日本
651系
1988~1992年にかけて9編成99両が全て川重で製造。基本編成7両及び付属編成4両から構成される。1989年3月から営業運転開始。JR東日本がデビューさせた最初の特急車。 スピードアップに主眼が置かれ、在来線特急として初の130㎞/hでの営業運転を実現。界磁添加励磁制御を採用。
耐寒構造でありながら、耐雪構造ではない。雪を考慮しなくてもよいという常磐線の事情に合わせた構造になっている。1990年ブルーリボン賞獲得



※ この記事は旧ブログからの移転記事につき、旧ブログにてアップされた時点(May. 2013)での事実関係に基いて書かれているので、現在の事実関係とは大きく異なる場合があっても何卒ご了承賜りたい。

画面右側の各種ランキングに参加しております。御訪問の序でにその中のどれか1つクリックを頂ければ幸いです。

パッションフルーツと杏仁香が思いの外好相性という件

先月、Whisky Live ! 2013 / Tokyo International Bar Show 2013 に足を運んだのだが、全体としては目を見張る様なものはなかった。
Bar Show については縮小されてショボくなってしまった感が否めない。ただ、こんな発見もあった。


passiontibs2013
コンペティションで入賞したカクテルをテイスティング出来るブースがあり、「 レオン 」というカクテルを飲んだ時である

この画像はカクテル「レオン」の実物、
Tokyo International Bar Show 2013 にて撮影

この「レオン」というカクテルは、ホワイトラム、パッションリキュール、紫蘇リキュール、アマレットシロップ、ライムジュースをシェイクして作るのであるが、アマレット(Amaretto)の命である杏仁香がパッションフルーツとなかなか良い絡みを見せていたのである

因みにこのカクテルは2010年全国バーテンダー技能競技大会優勝作品で、創作者は山田高史氏(現・Grand Noble代表=横浜市)

この「レオン」というカクテルに関して言えば、アマレットリキュール+フレッシュパッションという形にアレンジしても良いだろう。ただし、パッションで酸味が強いのは黄色果実で、店でよく見かける赤色果実の品種は酸より甘みが強い傾向にあるといわれる。パッションは酸味が強いというイメージもあるが、パッションも種類や熟度によって味が大きく異なる可能性がある。このあたりの事を計算に入れてレシピをアレンジしなければならないであろう。

序に言えば、先日東海地方某所のバーでパッションフルーツのカクテルを頂いた。エグみを取るという事で何と、生のパッションを軽くフランベし、その果肉にシロップとホワイトラム、レモンジュースを入れてシェークした物だった。添加されたシロップが量は過多で、私には甘すぎると感じられた。


※ この記事は旧ブログからの移転記事につき、旧ブログにてアップされた時点(May 2013)での事実関係に基いて書かれているので、現在の事実関係とは大きく異なる場合があっても何卒ご了承賜りたい。

画面右側の各種ランキングに参加しております。御訪問の序でにその中のどれか1つクリックを頂ければ幸いです。
プロフィール

大文字左京

FC2 より移転

本務機
PENTAX K-3 Ⅱ
SIGMA APO 70-200mm f2.8
SIGMA APO 120-400mm
SMC DA☆50-135mm f2.8
SMC DA☆16-50mm f2.8
SMC DA35mm f2.4
SMC DA14mm f2.8
その他

ランキング参加 1
ランキング参加 2
ランキング参加 3
ランキング参加 4
最新コメント
記事検索
livedoor 天気
楽天市場
  • ライブドアブログ