Dufftown 街角ミュージック

穏健リベラルの波とマイナーパワーがこの世を救う

2016年9月、FC2 から移転。
Blairfindy1号2号から大文字左京(だいもんじ・さきょう)に改名しリスタート
旧名義の画像が混在しているのは御了承願いたい

記事並び画像の無断使用転載はこれを固く禁ず!
画像をクリックすると大きな画像が出る。

The Legendary Super Star 京浜急行2000形電車 Part 2

京急2000形の中でも増結用として影のやや薄い存在だった2400番台車。追加製造された車だが、この形式だけ他の形式との混結が出来なかった=連結器の仕様が違っていた為に同形式で4連を追加製造するしか12連快特を組む方法が無かった。

この4連車、夏場の朝なら上りの品川方に増結された所を撮る事は出来た。神奈川駅至近のカーブならピンズドだっただろうし、鶴見川の北側からサイド気味に狙う事もアリだった。8連車も同じ様に狙えたわけだが、都内在住の小生からすると、一寸きつい。
(寝台特急を狙いに早朝から埼玉まで再三足を運んでおきながら、と云われれば反論に少々困るが・・・)
品川口で2000形を撮影出来るのは実質上ではデイタイムの普通運用しかなかった。秋冬期に品川駅至近のあの踏切という話になってしまう。


kq2441@sng11

4連車は2012年の時点で3編成、2014年7月にも1編成が廃車されたので、2015年の時点で2編成しか存在していなかったので、24412451の2者択一状態だった。
此処は何といっても人気の場所なので、最適なポジションが取れない事も多かった。ポジションが悪いと障害物が入り込んで思った様な構図が作れない。



kq2441@sng12

最適なポジションさえ取れれば、冬場の昼時の光線状態と相俟ってかなり綺麗に撮れる。

kq2441@sng21

快特引退後もラッシュアワーは増結で快特に入り、その他は単独で普通という生活を続けたが、色々と問題は抱えたままそれが解決される事は無かった。連結器は交換されて他形式と組む事は出来るようになったが、正面が非貫通であることから泉岳寺にすら入れない事で使い様がなくなってしまった。
4連車の問題を云うと、8連車と組んでの運用しか想定されていなかった為に、エアコンプレッサー、制御装置補助電源が1箇所しかない上に、それらは冗長設計でもなかった。よってトラブルが起きた時はリカヴァーが出来ないので即刻アウトになってしまう。
3ドア化の際に空気圧縮機の増設はなされたが、補助電源の増設は最後まで行われなかった。



kq2451@kanzb11

金沢文庫の車庫で休憩中の2451編成

kq2451@sng11

この日は途中から曇りだしてしまった

kq2451@sng21

嘗ては4連のダブルでの快特運用もあった。8連6本4連ダブル2組で8運用が組めるからであった。この4連ダブルをせめて引退間際に同様の運用がエア急ででもと期待されたが、それは叶わなかった。それが普通運用よりこの車両には適しているとも考えられたのだが、先頭部の形状がネックになってしまうのが大きかった。先頭車が他形式のそれと比較して0.5m長くなっていて、4連ダブルを組むと2m長くなってしまう。羽田空港駅にホームドアがある以上、停止位置のズレを齎すこの現象は致命的だったのである。

8連車と違い、こちらの4連車はデイタイム・ニートレインに甘んじる事はなかったから稼働率が高く、体の良い脇役として使いまわされた感は否めない。そしてこの普通運用というのが却ってその寿命を縮める事になったのかも知れない。
御存知の通り、高速巡航性能重視で作られたが故、駅間が短い所の多い京急に於いて普通運用ではスジに乗り切れない事もあった。1C12M で4連車の場合はT 車に制御機器を積むという余り見かけない機器配置(=両端をMc 車にする為の苦肉の策)も仇になったかも知れない。
そういった背景が相俟って4連車の廃車が早まったと言えるであろう。


かくして、小生の2000形追っ掛けはまだまだで、これからが寧ろ本番。
Part 3 へと続く!




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The Legendary Super Star 京浜急行2000形電車 Part 1

京急初の完全クロスシート車だった2000形、撮影出来た回数は然程多くはない。
京急の線路はそもそも都内は高架で、神奈川県内でも住宅地の間や丘陵地の崖の間際を走っている場所が多いので、撮影地のヴァラエティには乏しい。
以前は京急以外にも撮るものがまだあった事もあり、小生が京急の撮影を本格化させたのは2014年以降と非常に遅かった。嘗て 500系 がのぞみとして走っていた頃は馬込坂で新幹線を撮った序の2次会みたいにして品川界隈で撮る事はあったが、数える程のアイテムしかない。


ところでこの形式、先ずその絶対数が多くなかった(8連・4連共々6本ずつ)上に、快特引退後の運用が限定的であった事、更には8連車がデイタイムでは所謂「ニートレイン」化していた時期があった事等々が大きく影響してシャッターチャンスそのものが少なかった。
2000形のタマ数が少ない理由だが、現在でこそ A 快特・SH 快特等が存在し、10分毎に快特が走る京急本線であるが、80年代当時の快特は本数が少なかった事もあり、6編成で事足りたからであった。


2014年4月上旬に始めて能見台~文庫間のカーブを訪れた際、2000形も取敢えず1本確保出来た。

kq2051@nokdc01

このカーブの困った所は背の高い草に覆われてしまう事である。春夏期の撮影は不向きで秋冬期用なのだが、本来なら非常に好ましい時である筈の10・11月でも春以降ドンドン伸びてきた草の残骸で線路が全く見えない程になってしまうからお手上げである。
草が刈られるのは年末位らしいという事で、翌年の1月3日まで待つ事となった。

2014年の時点でも、681 / 683系 はくたか Twilight Express 北 越 北斗星 カシオペア 381系 くろしおこうのとり)等々という今となっては懐かしい限りの錚々たる相手がまだいて、如何考えてもそちらの方が断然優先だったから京急にまではなかなか手が回らんかったのであった。


kq2451@nokdc11
この時点で既に超レアになってしまった4連車=2451編成
この時点で4連は既に3本=2411・2421・2431が消滅していた。


kq2051@nokdc11
この日も結局初回と同じ2051編成だった

2015年一発目の撮り鉄としてこの場所を選んだのだが、8連と4連の1本ずつしか捕えられなかった。12月や1月だと側面に陽が回るのが遅く、その頃になると周囲の建物や高台の影が襲ってきてしまう。画面に大きく入り込む物影も相俟って冬場感はタップリである。


その後マシンも K-5 Ⅱから K-3 へとチェンジしたのと時を同じくして金沢文庫の総合車両製作所(J-TREC)脇の例の場所で挑戦するようにもなった。

kq2011@kanzb11

復刻塗装2011編成の初撮影!元々の太帯塗装の方が華があって貫禄も出てイイ!


kq2031@kanzb11

2031編成も初めて捉えた

kq2051@kanzb11

2051編成は2度目、最後の方まで残っていた編成なので捕えた回数は比較的多かった。

2011・2051編成2031編成の絵で大きな違いがあるのはお気付きだろうか?
京急随一の有名撮影地でははるが、文庫寄りに構えるか八景寄りに構えるかで構図が少し変るから感じも同じ様に変る。この中で言えば、2031編成は少しだけ八景寄りで撮った絵である。


線路が緩くカーブする所で望遠でやや正面気味の構図で切り取るのは此処の定番だが、八景駅に近付いて中望遠で撮ることも出来る。移動式の障害物が存在していたりするので注意が必要である。

かくして、
首都高又は横横を飛ばして現場近くのパチンコ屋の駐車場に車を入れ、現場へ歩いて撮影を行い、パーキングから出た後の帰りは16号一般道を只管関内まで上って、市内で少し道草を食ってから国道1号を直走り帰京するというパターンで何回も行動する事になったのである。
ここ数年、特に首都圏では撮ろうにも撮るべきものが減ってしまった中に於いて、晴天の撮り鉄日和なら、「取敢えずビール」ならぬ「取敢えず京急」という定番を小生の中に作らせたのはこの2000形だったと思われる。



さて、この2000形に捧げる初回の一曲として、Stephen Bishop (スティーヴン・ビショプ)が1983年春に放ったスマッシュヒットである " It Might Be You " を取り上げたい。
この曲は Dustin Hoffman (ダスティン・ホフマン)が女装して主演した映画 " Tootsie " (トッツィ=公開は1982年末から)のテーマ曲だった。つまりこの形式が登場した頃の作品という事になる。
小生もこの映画はTV で2回位見た記憶があるが・・・、ホフマン氏演ずる売れない俳優だった Michael Dorsey がソープオペラ(日本で言う嘗ての昼ドラの様なヤツ)のオーディションを受けるが敢え無く落選。しかし翌日女装して Dorothy Michaels の名でオーディションを受け直すと合格してしまう。女装は一時的なものとしてやるつもりだったのが、あれよあれよと「女優」として有名になってしまう。165cm と小柄なホフマン氏だったからこそ成り立った様な映画だともいえる。

これがどの様な曲だったかについてだが・・・、リンクを貼るしか出来ないので(ヨウツベを直接貼っても再生不可)、多少不便だが此方のリンクからお願いしたい。

Time..., I’ve been passing time watching trains go by
All of my life, lying on the sand watching sea birds fly
Wishing there would be someone waiting home for me
Something’s telling me it might be you, it’s telling me it might be you

All of my life, looking lovers go walking past
All of my life, wondering how they met and what makes it last
If I found the place, would I recognize the face ?
Something’s telling me it might be you, yeah, it’s telling me it might be you

So many quiet walks to take, so many dreams to wake
And we’ve so much love to make
Oh, oh, I think we’ve gonna need some time, maybe, all we need is time
And it’s telling it might be you, all of my life

I’ve saving love songs and lullabies
And there are so much more no one’s ever heard before

Something’s telling me it might be you, yeah, it’s telling me it must be you
And I’m feeling it’ll just be you, all of my life

It’s you..., it’s you..., I’ve been waiting for all of my life
Maybe it’s you, maybe it’s you..., I’ve been waiting for all of my life
Maybe it’s you, maybe it’s you..., I’ve been waiting for all of my life
Maybe it’s you, maybe it’s you...


Part 2 へと続く!




)Stephen Bishop は1951年カリフォルニア州の San Diego (サン・ディエゴ)で出生。
少年時代はクラリネット奏者だったが、高校時代に The Beatles の影響を受けてギターに転向し、16歳でバンド活動を始める。1976年にソロでデビュー。" It Might Be You "、" On And On " 、" Save It For A Rainy Day " と云った所が代表曲



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御知らせ

この度小生は「SAKEDORI」 とのリンクを切る事を決意致しました。そのサイトは人とお酒をつなぐ酒の情報ポータルサイトを名乗っていますが、元は酒のポータルサイト「USUKEBA(ウスケバ)」として愛好家や業者の間で親しまれていました。

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スコッチモルト販売が扱っていた銘柄の一つ= The Bottlers という名のボトラーからの1本

小生もこの会員としてこの板の更新情報を載せて頂いていました。
その「ブログ設定」の中で「SNS(=SAKEDORI ブログ)を表示せず、外部ブログ(つまりこの板)を表示」という形にしているにも関らず、スマホ用のサイト(?)としてSAKEDORI ブログのフォーマットにコピーされたものが表示されてしまう現象が長い間起きていた事が判明しました。換言すれば、ある筈のないパクリサイトが生じてしまっている状態が続いているという事でもあります。
さすがに我慢がならず今月に入ってから、運営側に解消する方法がないか問い合わせをしていました。2度程問い合わせを行ったにも拘らず運営側にはガン無視を食らった模様で半月経っても最低限の説明すらありませんでした。


「SAKEDORI 」が「ウスケバ」と名乗っていて、こちらのサイトも FC2 (旧ブログ)だった時からリンクさせて頂いていまして、「ウスケバ」時代はその運営がWSJ (ワイン・アンド・スピリッツ・ジャパン=大阪市)で、関西を中心に一般の愛好家も多く参加されて、愛好家同士・業者同士、又その両方の交流も多かったと思います。
ところが、WSJ が撤退し運営主体が東京のスコッチモルト販売(以下、スコモルと略)に変ってから、「ウスケバ」は「SAKEDORI」 に変り、その性格も業界向けのサイトに変質し、ウスケバ時代の一般ユーザー達の多くが去ってしまいました。
如何せん現在の体制になってからというもの、誠意や熱意が如何せん全く感じられないので、リンクを続ける事に意味が無いと確信するようになりました。

「SAKEDORI 」の運営会社=リファクトリーの住所はスコモルと同一で、完全に片手間でやっているのが明々白々で、サイトの管理も杜撰な状態と推認されます。スコモル自体がsaketry (サケトライ)という通販サイトを持っていて、そちらの方にリソースを集中させているのも明らかです。
よって彼のサイトには何か期待が出来る様には到底思えませんし、更には運営会社の実態にも疑問と持たざるを得なくなりました。(別会社名義にしている事自体にも疑問がある)
サイトの運営に関しては最早許せないという心境にまでなってしまいましたので、「SAKEDORI 」からは退会する事と致しました。





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Hermitage Le Gréal 1997 Marc Sorrel

ここでフィーチャーするMarc Sorrel (マール・ソレル)というドメーヌは Tain i'Hermitage (タン・レルミタージュ)に本拠を置き、1982年に現当主 Marc Sorrel 氏が父親からワイン作りを引き継いで以降、Hermitage (エルミタージュ)の名門の一角を占める様になった。生産量は非常に小さく、Hermitage 及び Crozes-Hermitage を併せても年間で1000ケース(12000本)程に過ぎない。そのワイン作りは基本的に全房発酵で、人為的介入を控えたやり方を身上とする。Hermitage で紅白4種=通常のHermitage Rouge / Blanc、Le Gréal (ル・グレアル=赤)、Les Rocoules (レ・ロクール=白)を生産する。


ermgrl97sorl01このボトル、神戸の酒屋で15年位前に購入した記憶があるのだが、そこははっきりしない。1997というとローヌ北部は猛暑のために酸が低くて評価が分かれる年だったが、そういうクセはあるものの、総体的には優れた出来と考えられる。

ここからはワインのインプレッションに入るが・・・
色は透明感と深みのあるガーネットを呈している
香りを嗅ぎ、口に含んでエレメンツを拾い出して行くと・・・
メインのディレクトリに当る部分からは
カシスブラックベリー干し葡萄ハスカップクランベリー巨峰Fraise des bois黒文字、檜材、クローブという辺り
更にサブディレクトリ的に顕れたのは
野薔薇ラヴェンダー赤スグリスミレナツメグ、クミンシード、ココアといった所


果実の完熟感・ジューシー感、熟成による旨味感は非常に目立つ、酸は弱い訳ではないがやや後景化する傾向にある時間帯が一定程度続くものの、時間経過を経て酸とタンニンが又表に出てバランスを変える。
特に華やかという事は無いが、良く言えば非常に素直なキャラのワインとも言える。流麗でアフターも充分長く、総体的に甘美で不快に思う所は見られない。優等生的なワインとも言えるか。
何処かブルゴーニュのピノノワールの様な部分もあり、その一方で同時に昔のメドックを想起させる様な感じにも見える。


恒例のスコアリングだが、少々迷ったものの・・・ 18 / 20

ここ数年に関しては日本でこの名を聞く事もあまり無くなってしまった。これを購入した頃は1万円でしっかりお釣りも来たが、2003年ヴィンテージから高騰し、今や平均で13000~15000円相当になってしまった。




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今還暦近辺の BBA どもによくありがちの「厭~な所」で打線組んだ

今年は2018年なので今還暦近辺のBBA どもは、1950年代後半から60年代初頭に生まれた世代という事になる。世代としての括り方は幾つかあるが、ポスト団塊世代と新人類世代(バブル世代とも言う)の中間に位置しているので「旧人類」の最終型と見做す事も出来る。
無共闘世代」とも称されるこの世代のBBA どもにはそもそも鼻に付く厭~な所が多い気がする。そこで件のBBA ども関して頻繁に見られる「厭~な所」で打線を組んでみるとこうなった。


※蒙御免

1. CF レディーファーストを完全に履き違える。
2. SS 追越車線で大名行列を延々と行い、渋滞作ってもお構いなし。(怒られたら専らファビョる)
3. 3B 文化や流行は全て自分達の世代の女性がリードして来たという思い上がり
4. DH 何時でも持て囃されて当たり前、何でも自分達の都合の良い様にしてもらえるのが当然という勘違い
5. RF 男の過ちは些細なものでも絶対許さない、しかも自分の過ちについても男を許そうとはしない。
6. 1B 意地悪という形での目に見えないパワハラを仕掛けるのも得意技にする。
7. LF 自分が良いと思い込んでいるやり方を他者にも押し付ける。
8. C  都合が悪くなると急にお姫様気取りになってのらりくらりと逃げ切る。
9. 2B 鈍感(良く言えば図太い)


以下、ベンチ要員
「私達女性は・・・」という言葉を未だに振りかざす
酷い運転をやらかしてクラクション鳴らされると「女性に優しくないの?、アンタ」というオーラを剥き出しにする。
自己反省なんてポーズだけで、実際は絶対しない。
何でも好き嫌いだけで決めてしまう。
5m先にいる夫の服に付いた毛髪は見別けられても、1m前の車庫の扉は見分けが付かない。



fugaku101

この世代のBBA 達、70年代の女子大生ブームで持ち上げられて、80年代のバブルに乗っかりまくって女王様気取りになり、バブルが弾けた90年代もやれ「小マダム」だの「シロガネーゼ」やらを生み出しその中心になってのさばり続けたという訳である。

兎に角悪運が強い。あの世代は年金もほぼ満額近く貰える模様。

あの連中、「正しいのは自分(達)だけで充分」という意識が何処かに潜在しているとしか思えん

ここに挙げてるやつ、全部揃えてるBBA っているのか?

少しずつやる奴は多いで!

件の BBA どもの子供に当る世代が「ゆとり世代」。
そんな母親に育てられ、オマケに姉や妹までいたら息子は「絶食」になるのも当り前。母親>娘>ペット>息子≒父親なんて家は今や当り前。


その世代に限らず女の悪いところ全般やないか、結局?

女性はそもそも空間認知能力が総体的に低い!つまり脳みそが車の運転に向いていないという事。そこに身勝手さ・鈍感さが加わるからあとは推して知るべし!
周囲の車やチャリ、歩行者との間合いとその変化が測れないし予測出来ない。


誰しも女のドライバーに一回や二回は殺されかけた事がある筈だ

何かの事で追求すると、筋の全く違う話を100でも1000でも持ち出して恐ろしい報復をして来る。

女の場合、記憶の改竄や捏造は十八番。女の嘘って男には殆ど見破れないから法廷でも裁判官すらコロっと騙せる


更年期に入った後のオバハンなんて、そら意地悪い所や醜い所がマグマの様に噴出しまくるのが定期

交差点内で平気でチャリ停めてそこでスマホに夢中で通行妨害なんてザラ。空間認知能力が低くて、自己中で自己反省出来ないヤツ多すぎる。
そういうのは子供いればキチママになるが必定。


自由席混んでるってアナウンスがあっても、荷物を置いて2席分の領有権を主張して隣には絶対誰も入れない。何の女王様気取りなんすかねぇ?

そいつらの10年後は更におぞましいで!
空前絶後未曾有の老害を振り撒きまくる。このBBA どもが結局この国を滅ぼすんと違うか?


昔、「この世の最大の害悪はババアだ」といった有名な人がいたけど、それって完全にアタリのピンズドという事やろか

女全体の悪い所挙げたらベンチ入り25名分直ぐ埋まるどころか、2軍 3軍まで平気で出来る。

リーグ戦出来んの違う?

女の常識は男の非常識、男の常識は女の非常識

それ言うたら終わりやん、結局。でも「女は身勝手」と古来より言われているから仕方ない。
本能への忠実さにはもうビックリしますよ、ホンマに


そだねぇ~ 




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大文字左京

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SMC DA☆16-50mm f2.8
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SMC DA14mm f2.8
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